TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【関係人口】音楽フェスが繋ぐ「地域」と「人」。関係人口から考える地方で生きる選択肢10:53 一昨日 26再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次総務省が推進する「地方で生きる選択肢」関係人口を創出する地域おこし協力隊の役割音楽フェスが繋ぐ地域と人、その貢献度地域フェスが生む独自の魅力と再訪の秘訣地方フェス参加で得られる新たな楽しみとは?AI文字起こし(β版) # #地方で生きる選択肢 sponsored by 総務省(地域おこし協力隊) こんにちは。声だけで音楽の魅力を伝えちゃう音楽雑談番組、ロッキーボイシーです。 店長のオリエティと、アルバイトオタクと、少林匠のマミュートです。 はい、この番組は音楽は流さない音楽雑談番組ということで、 音楽かけるなんちゃらでも話したらね、もう右に出るものはいない、 ボイシーで7年目を迎える音楽雑談番組なんでございますけれども。 はい。同じコンセプトがいないっていう。 そうです。 ふざけ。 違う違う違う。 あれ? 何言ってるんですか、もう。 失礼しました。 老舗とね、ちょっとなだかくなってまいりました。 はーい。 そうですね、新生ですね。 そうですよ。 で、私たちもね、3人のこのパーソナリティがそれぞれ違うというのも、 うん。 結構知る人と知るネタになっていて。 で、特に今日はタクちゃんにぴったりな、なんとハッシュタグがあるということで。 そんなものがあるんですか。 そんなものがあるんですね。 これ何?地域おこし隊ってやつ。 地域おこし協力隊ですかね。 地域おこし協力隊。 聞いたことあるよ。 そうなんですよ。 でも今回ですね、ハッシュタグが、地方で生きる選択肢っていうですね、 総務省さんからのお題目ということで、 ついボイシーさんもあれですね、総務省さんから衝動ゲットしたんですね。 すごい。 素晴らしい。音声で届くから。 そうそうそう。しっかりと営業した結果が、まさかもしかしたら、 総務省にボイシーのヘビーリスナーがいて、 なるほど。 ボイシーに関わればいいんじゃないんですかっていう話かもしれないですね。 なるほどなるほど。 何にせよいい流れじゃない。 それで言うとさ、地方の団体で働いているたくさんが、地方音楽イベントとか。 おーそうな。 この場合仲の人になってしまうのであれなんですけども。 仲の人。 仲の人なんで。 チェラカと言ってもらっても協力してくださいって言ってる方がたくさん人間で。 でも結構多分区分的に言うと、 われわれ住んでる地域というか、住めてる地域って微妙に首都圏に入ってきてしまっていて、 どちらかというと協力をする側なんですよね。 一応関東圏になるからね。 関東圏で、やっぱどちらかというともっと総務省さんが想定してるのは、もっと地方というか。 東北とか。 東北とかも確実に首都圏から離れていて。 離島とか。 離島とか。 住民がどんどん人口が減っていっていて、担い手がどんどん減ってきている地域に対して、 われわれ首都圏に住んでる方々。 その中で自分のリソースというところを地方にされていきましょうと。 地域に対して歓迎していきましょうよっていうのを、 総務省が2009年から一応地域おこし協力制という制度を作って。 結構言い切っておるんだね。 結構ありますね。 長いね。 はいはいはい。 はいどうぞ。 タクさんに教えてもらった言葉で、関連人口というのがあったと思うんですけど。 関係人口ですね。 微妙に間違ってる。 だいたい合ってるでしょ。 関係人口ね。 音楽フェスに行くために地方に行くっていうのは、それこそタクさんやってるんじゃないの。 やってますね。 地域に関係する人口になってるっていう。 これ地域おこしの一つになる? だからちっちゃいタイプとしては地域おこしになるんじゃないですかね、実際に。 東北とかフェス一覧で見ると毎週あるじゃん。 ありますあります。 この施設特にね。 そうなんですか。 間違ってるイメージがあるね。 そうそう。 リンゴフェスみたいなのなかったっけ? あります。リンゴはね、長野もあるし。 長野か。 青森もあるんですよ、リンゴとして。 リンゴ音楽祭とアップルなんとかがあるしか。 2パターンあって。 リンゴに。 そうかそうか。 まあでもどっちも名産地だもんね、確かに。 そうなんですよ。長野と青森は確かにね。 どっちもがいいじゃないですか。 リンゴ好きな人が両方行きたい? リンゴミュージックフェスだ、そうだ。 リンゴミュージックフェスですね。 でも本当に大それて地域おこし協力隊として協力するっていうと、 結構人名とか、しっかりと儀式を経て行われるような対応になりますので、 しかっつりと受入れ自治体と組んでやってる形になるんですよね。 例えば話のプロフェッショナルの方がそのスキルを生かして、 何らかのいわゆる市会議をしますとか、 こういうことで貢献できますっていうのを生かしてやっていくとか、 そういった活動になりますので。 ただ一方で今店長言っていただいたように、 もっとミクロな視点で、 地域に行くこと自体が関係人口になりますから、 貢献なんですよね、確かに。 現地に何らかのお金を下ろしたりとかしてね。 それこそでもあれですよね。 そこからさらに発展して、 その音楽フェスのボランティアしてみようとか。 よくフジロックだと内場のモードウォークを作るために、 モードウォークの修復のキャンプとかやったりしてますけど、 会議に参加するとまさしく関係人口になると思うんですよね。 そういうことか。 じゃあフェスに行ってね、 お客さんとして参加するだけでもいいし、 もっと参加度合いを深めれば、 関係人口の貢献度というか効果が上がるってことか。 いいね。 ボランティアとか、 自分が学生だったら、 地域フェスのボランティアとかインターンとか行きたい。 やりたいですね。 今でもやりたい。 今でもやりたいよね。 いいですよね。 音楽を通じて貢献できるとなったら。 そうだね。 まずは野口さんにご覧か。 ユイノートね。 ユイノートは本当に素敵なイベントで、 結城市っていう街をしっかりとPRもしながら、 魅力を発信できる音楽フェスっていうのは、 素晴らしいイベントだなと思ってました。 野口さん自身が仲の人だもんね、商工会の。 そうだね。 やっぱりすごい素敵ですよね。 自分の思いを持って来てるっていうのは。 伝わるよね。 うん。 すごい伝わってる。 イベントする自体はアーティストをお願いして、 呼んで会場に会ってはできるけどさ、 やっぱ行ってよかったなっていうイベントって、 ちょっと人の温かさを感じたり、 それこそラッキーフェス私は行って、 本当によかった。もう一回来たなって思ったんだよね。 地元のパチンコ屋さんのキャラクターの中の、 ぬいぐるみの対応とかね、 ラッキーって言ってね、 地元の人たち、アルバイトの子たちがさ、 言ってくれる声かけとかめちゃくちゃよくて。 へー。 そう。なんだろう。 何か派手な催し物があるとかではなく、 ちょっとした声かけとか、 地場のものを食べれるっていう。 来てよかったなって。 ここだったらもう一回来たいなって思える。 なるほど。 その仕組みは本格フェスの中に多分、 各地域フェスの主催者の方は 散りばめられてるかなというふうに思うんですけど。 そうなんですよね。 本当にでもこのロッキンボイスを通じて、 地域のフェス産業とかが盛り上げられると、 本当に嬉しいですけどね。 本当そうだよ。 何かできることがあればなっていつも思ってますけど。 確かに。 どう?来年はちょっと何かやってみようか。 地域のフェスに一回行くっていう。 そうだね。 タブちゃんは、あれ?アラバキ今年は行ってないんだっけ? 今年は行けてないですね。 アラバキも最近は行けてなくて。 ユイノウと行ったよね。 行きましたね。 ちょっとニアミスしたんですけど、 イナワシェロのイベントにニアミスしまして。 大原ブレイクの環境のイベントにニアミスだったんですよね。 そのタイミングで行ったんですけど、ちょっと行けなくて。 行けなかった。 そうなんですよね。 そうかそうか。 あそこら辺の、本当に周辺の福島とかのイベントはいいイベント多いんで。 ちょっとやっぱ顔出したいなと思いますけどね。 顔出すというか、本当にあそこら辺で楽しませていただけると自然も多いですし。 もちろん東北だけじゃなくて、 本当に自然が多いからこそ楽しめる音楽イベントがたくさんあると思うので、 そういうのやっぱりどんどんどんどん、 行っていきながら楽しんでいきたいなと思いますけどね。 そうだね。 どうぞ。 この視点で見ると、さらに地方フェスに参加するのが楽しいなと。 アピソメインで。 バメルさんとかは本当にどっちかというとイベントの魅力メインでも今もいろんなところ行って発信してくださってるんですけど。 地方っていうちょっと切り口で来年ハッシュタグをちょっと増やして、 まだ今年もあるけど、やってみようか。 やりましょう。 そうだな。 もうちょっと地方には込めちゃいけないので。 私たちがそういう地方フェスについて話したりとか言ったら、 ハッシュタグ地方フェスとハッシュタグ地域お越し隊の人たち見てくださいみたいなことをつけたらいいかな。 海外フェスも自分の場合は海外フェスもいいですけども。 そうですね。 GDPの計算上はサービスの輸入になるのかな。 そうだね。 外から買うもいいけど国内にこんなに素敵な機会がいっぱいあるよっていう。 地盤市場も大事。 もちろん。もちろんもちろんね。 やっていこうやっていこう。 いいですね。 ロッキン大の皆さんもこの地域のフェス行ったよみたいなあったらぜひコメント欄でまた教えてほしいなというふうに思います。 お願いします。 ロッキン星が地域を盛り上げていくぜ! おう! おう! ということで今日も音楽とともにキープ! ロッキン! もっと見る #地域おこし #ローカルフェス 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!10:531.#地方で生きる選択肢 sponsored by 総務省(地域おこし協力隊)https://event.voicy.jp/kyouryokutai2026コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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