TOPエンタメ音楽音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシー【2019】サウジ観光解禁、ブレイク前の藤井風、そしてマサイ禁止令20:41 10月29日 34再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次コロナ禍前夜、Zoom普及の裏側サウジ観光解禁!ビザ取得の舞台裏ブレイク前夜、藤井風の意外なSetlist若手発掘?2019年フェスラインナップハロプロ発!「マサイ」禁止令の背景AI文字起こし(β版) # この後にコロナが来るとは… こんにちは。声だけで音楽の魅力を伝えちゃう音楽雑誌のマグミロキボーシーです。 店長のオリエッティと アルバイトのタクト、ヨリンケウルバブミュートです。 あ、店長って言っちゃった。まあいいや。 今日は2019年について。 そうなると普通の流れになるよね。 当然そうなるわな。 いいの、2019年は。 2019年まだ私店長でも何もなかった2019年ですが。 おお、だよね。 でも近づいてきましたよ。あと1年でロキボーシーがスタートの年になりますから。 バクターン前夜か。 バクターン前夜でございます。 そうですね、確かに。 コロナ前夜でもあるってことですね。 そうですよね。 そうだよね、2019年。 影響大きいですね。 だからまさかその翌年にコロナが来るなんて思わずに過ごしてた最後の年だよ。 そうですね。 わかった。 言ってもコロナが明けてる今ですけど、 コロナが来るのを仮にちょっと予見していたとしたら、 2019年こんな過ごし方してたのにな、みたいな。 してもちょっといれない? 早めにズームをマスターしとく。 それ確かに。 確かに。 でも初めてズーム触ったのその辺だわ。 そうだよね。 多分そうですよ、僕も。 ちょっとずつその辺から。 実は自分使ってて。 そうなんですか。 もう海外との? 海外とかね。 あとちょっとした仲間のやりとりとか。 全国にいる仲間のコミュニティ的なところは使ってましたね。 日本の国内でも使ってた? そうそう、使ってたわ。 そうか。 ボランティア活動で私もママモロっていう赤ちゃんとかね、 ちっちゃい子抱えたママさんがNPO法人さんへのボランティアをするっていう活動に この辺りとかずっと参加してたんですけど、 ズームって何度なんですか?みたいな。 本当によくわからんところから、 でも私もいいなと思って、 それこそさ、夜とかみんなちょっと誰かと喋りたいけど、 子供がいたら寝かすけして喋れないわけよ、みんな。 そうだよね、確かに。 授乳が終わったとしても飲み会とかもいけないから、 じゃあズームでつないで夜会やっちゃうみたいな話をしたらみんないいねいいねって、 すごい、そのズームっていうのがよくわかんないけどちゃんと説明してね、 画面でビデオ通話みたいなのできてさ、やろうって言って、 10人ぐらいに声かけたのよ、2019年。 最先端いってましたね。 そう、思い出したわ、秋ご出会かな、一回それで。 なんと集まったの一人。 ワンオワンじゃないですか。 一人は自分だけとですか? 違う違う、さすがに一番仲いい子だけ、 一番仲いい子だけつないでくれたんだけど、 やっぱりみんな便利だってのはわかってるけど、 まだそんな、わざわざズームでつないでまでって思ってたんだよ、そん時。 そうでしょうね。 そこでちょっとズームをマスターしてたのかな、私も今考えると。 よかった、ズームに触れれててよかった。 確かに。 世のおじさんたち結構戸惑ってたもんね、最初は。 ズームの使い方講座みたいなのめっちゃあったよね。 あった、一時ね。 2020年になってからなんですけど。 なってからですよね、確かにね。 一つでは話し戻して、2019年は過ごし方的に何か違うところありましたか? その前、このとこ2016年、2017年、2018年、話してきたのかな。 その前からは特に変わりなくですね、自分は。 変化はない。 なるほど。 海外の地域がまたちょっと増えたとか。 それで言うとね、世の中的には。 世の中的には。 世の中的な話なんだけど、世の中的な話で自分として関心が強かったのは、 くるくると言われていた、サウジアラビアの観光の、なんていうんですか。 ドバイか。 違う違う違う、サウジアラビア。 サウジアラビアが観光客を受け入れるっていう、オープンにするっていうのを発表したのが、2019年。 それまでやってなかったんですよね。 そうか、なるほどなるほど。 観光客クローズしてたの。 そうでした。 イスラム教のメッカへの礼拝という本当に特別な形でしか、ビザの発給要件がめちゃくちゃ高かった。 でも今言ってくれたみたいに、ドバイだとか、周辺の中東諸国が観光立国みたいなもので、 駆動産開発もそうだし、ホテルとか、いろんなリゾート設備とかをどんどん整備して、海外からガンガン人が来るっていうのも周りで成功例がバンバンできてたから、 サウジもやるぞって最後の大物って言われたの。 そうか。 結構しっかりと情報で目を光らせたら、2019年の9月30日か10月1日発表があって、その日に観光ビザ申請しました。 おー。 さすがですね。 実際は年明け、2020年の1月に行くんだけど、その頃には謎のウイルスみたいな話が出てき始めて。 次の年になってすぐだよね。 そうなの。行くか行かないかちょっと迷ったんだけど。 せっかく申請したのにね。 せっかく申請したので行きました。 あ、行ったんだ。 2020年。 これは来週。 そうだね。ちょっと気になる気になる。 サウジアラビアと言えばさ、私29歳の時に世界一周に乗っていて、その時に行っているんですけど、ジェッタでしたっけ。 そうだね、港町。 クルーズ船が集合するのはまさにそうだよね。 そうなんですよ。クルーズ船が本当に、私の感覚だけど人知れず、相当ついて、でっかいバスにみんなで分譲して乗るんだけど、決してそのカーテンを開けてはなりませんって言われる。 そうそう。本当にそういうね、秘密に包まれた、謎に包まれた国だったんだけど、まあでも大国じゃない。 大国だよね。 人口的に見ても、領土面積から見ても、みんなからも行きたい行きたいってずっと思ってて、ほほほほほほ。 そうだよ。 そんな年でしたね。 いやー、そのバス乗ってさ、なんかテントのね、とこ連れていかれて、で、ちょっとだけ外が見えるのね。で、チラッと見たら、もうあれよ、ビバンよ。 全部ツナ、もう周り。 どこもここみたいな。 そうね、うん。 いや、思い出した。 今やね、今のジェッタは。 うーん。 流れを感じた。すごい、マリウッダさんでね、歴史を感じますわ。 そんな2019年、たくちゃんは。 そうですね、あんまり大きく変わってなかったんですけど、ちょっと音楽的な話題で言いますと、またおはらブレイクに1年ぶりに参戦、1年明けて参戦しまして、 2019年にですね、参戦してきたんですけど、よくよく思い返してみて、改めてラインナップ確認してたんですけど、 藤井和さんが東北発ライブをしたのがこのおはらブレイクでして。 えー。 そうだね。 ちょうど2019年からなんですよね、確か。 そうか。 いや、イメージは、2020年に世の中に出たってイメージがあったから。 そうだよ。 その、まさに彼が世の中に出てくる前夜だったんだね。 で、曲残ってるのが、やたらカバーやってる人がいるなっていうのを思ったんです、確か。 へー。 オリジナル曲とかもあんまなくて。 セトリ見たら、シーナリンゴさんとか、マルーン5とか、あと江戸シーランとか、いろんなものカバーしてて。 あー、なるほどね。まさに彼がYouTubeで世の中に出た。 あ、そうそうそうそう。 あの楽曲のあたりの楽曲か。 そう、だからすごい。 すげー、貴重。 そう、それを何か言わされながら気づきまして、あ、そういえばあれなんかカバーやった人、そっかこれ、これガネズミだったんだと思って。 すごい似てたんだー。 まさかの。 まさかの。 それは貴重ですな。 そう、今、2019年を振り返らせていただいたおかげで、こちらを改めて掘り返すことができました。 危なかったね。記憶に埋もれちゃってたはずだしな、これ。 そうなんですよ。 これはさ、コロナが来たとしても来なかったとしても、2020年あのブレイクがあるっていうのを知ってたから、もっとガーミンしといて良かったね、じゃあ2019年。 そうなんですよね。結構子供と一緒に湖のアクティビティをガンガン楽しんでて。 アンサップしたりとか、あとあの湖水浴をしながらダラダラと音楽を聴いたりしてて。 メンツも他にもですね、宮本さんとか田島さんとかモテられてましたので、非常に良いメンツだったんですね。 で、湖から聞いても気持ちよく聞けたので、なんかそんなにガンガン会場に行かず、遊びながらなんか子供と遊びながらのんびり過ごすみたいなことをしてたので。 でもこの時のこの今を、今の自分が言ったらめちゃくちゃしっかり言ってるだろうなっていうのをですね、改めて感じましたね。 なるほどね。 この時はなんなんとかリリースされませんからね。 そうだよ。 なんなんとやさしさ、それはやってるんですよ最後に。 やってるんだ。 やってるんだ。 カバーの後に。 世の中にリリースする前にやってるんだ。 もしかしたらその時は見てないかもしれないですよね。カバーだけ聞いて途中でちょっと息子がとかで動いてる可能性があります。 そうだね。岡山弁だったらあなた分かってたわけでしょ。 そうなんですよ。 もし聞いてたら。 だって岡山弁なんみたいなね。 そうそうそうそう。 それこそなんなん? それこそなんなんですね。 多分当時はそこまで予習してまでして、がっつり見るっていうまでのモチベーションはなかったんですよね、きっと。 子供と楽しんで遊べればいいやくらいに見てたんですよね、ライブ自体は。 そんな時代でしたね、2004年は。 いやーおもろいな。 オレッティさんのね、振り返る前に恒例のフェステヘッドライナー振り返っておきますか。 あ、いいですね。 いいですね。 行きます。 はい、無事。 お願いします。 ケミカルブラザーズ、ザ・キュア、スイヤー、この辺ですけども、これキュアがやらかしたときか、ひょっとして。 あ。 ん? キュアで楽しい、ちゃんと。 このときでしたっけ? このときか。 レビューを見てないな。僕も今、ラインナップだけ見ましたけど。 このときはこのとき出演したの?もっと前か、あれ。 たぶん違うタイミングですね、たぶんね。 あ、オッケーオッケー。じゃあ無事に出演しました。 ちょっと自信ないですね。 でもこれ、ラインナップで、フジロックのまずラインナップが、止めようかもしれないじゃないですか、ホワイトステージで。 見てきますと、結構下の方に出てるアーティストとかが、その後にしっかり活躍してる印象が。 そのパターンか。 あのとき見たとき、今のカゼ君の話と繋がりますね。 よくストーリーとかって言いますね、フェスの。そういうのが改めて見ると感じられますね。 2019年とかそうかも。 そうだね。翌年もうないわけだもんね、だったら。 あ、そうだ。 ちなみにサマソリの方は、ビーズが初めて日本のアーティストってくらいな、あの年から。 確かに。 レッチリ・チェーン・スモーカー、1975、ノエル、ベッグ、この辺ですね。 これはまた素晴らしいですね。 パラモアとかね、ベビメタとか、通道シネマクラブ、もうまあまあ。 デッド・ディスクロージャー、もうまさに今、今ビッグアーティストが出てますね、このときも。 そうですね、ステージの、例えばソニックの一発目がヒゲ弾だったりするんで。 まさにそこですね。 まさにこっから登ってった感じですね、ヒゲ弾とかはね。 そうか、こっからか、ヒゲ弾を。 そう、こういうの結構あると面白いですよね。 そうね、あとね、ヒット曲は、まさにヒゲ弾のプリテンダー、アイミョンのマリゴールド。 そのときか。 あとパプリカとかね。 ありましたね。 キングヌーの白術、ブレンゲ、この辺ダメツオウですとか。 これだけは肝心曲ですよ、なんとなくですけど。 だんだん出たろうね。 そのときからロングランだったんじゃない? なるほど。 この辺まで続いてくるんだよ、その流れが。 なるほどっすね。 最後に、前回前々回も言えばよかったんですけど。 F1シンガポールグランプリのヘッドライトをご紹介します。 これもコロナ直前ですけども。 大鳥がレッチリ。 前日がミューズ。 ファットボーイスリム。 スウェディッシュハウスマフィア。 グウェンステファニー。 この辺ですね。 ヤバいっすね。 でもそう考えるとあれですね。 まだ日本でもそこら辺のヘッドライナーを呼べるだけの体力があったとしてはないですね。 そうだね。 レッチレベルだから。 そうだね。 今なかなかそのクラスのヘッドライナーってなかなか呼べないイメージありますからね。 そうね。 シンガポールとかだったらガンガン呼べちゃうんだろうな、多分な。 ですね。 はい、そんな流れでございます。 オレッティさんお待たせしました。 はい、ちなみにいつも触れてないけど、ロッキーもね、ちょっと今2019年見てみて。 でもね、ロッキーはあんま変わんないかなって感じもするけどね。 クラスステージとか。 今ね、日にちも別れて会場もね、ステージ数もだいぶ変わってるからなんだけど。 サウンドオブフォレスト、だから森の中のちょっとちっちゃめなところに、 オレ言ってた8月12日だから最終日とかなんだけど、 チャンミナ、ゴーイングアンダーグラウンド、チャイ、クリーピーナッツっていう並びになってるのが個人的に今、いいなと思った。 チャイとかね、そうなステージですよ。 ですね。 またゴーイングアンダーグラウンドがそこら辺出る時代ですね。 いや、そうなのよ。ゴーイングアンダーグラウンドがさ、チャンミナさんとクリーピーナッツに挟まれる時代ってすごくない? そうだよ。 まあでもある意味なんか、なんとか、そうですね、まあいいな。 ロッキーは、ロッキーは結構このくらいの時からもうすでに広かったですもんね、ジャンルがね。 すごい広い。ステージも7個かな。 一番多分そう、広がってた時で。 ディズニーカー開催? そう、ディズニーカー。 ディズニーカーが多いね。スラマイツカーだな。 パンプも出ますね。 そうなのよ。 まあだから、大きいとかね、グラスステージとかはもうね、ゴールデンボーバーとかさ、ヤマチーとかさ、世界の終わりとか、まあまあなんかそんなに変わりないかも。 スピッツも出てるじゃん。 でも結構まだロックウェル時期ですよね、イメージとしては。 そうだね。 みんな見てくるとほとんどロックアーティストですからね。 まあね。 これあのちょっと個人的に感慨深いのが、レイクステージの初印象通りが、あ、2日目か。 はいはい。 忘れらんねーようなんですよね。 今リバイバルヒットしてるじゃないですか、アニメの主題歌で。 はいはい。 なんかすごい感慨深いですね。 一時期ずっと常連で、ある時から外れてしまって、裏企画とかずっとやったから。 7年後にまた。 そう、コロナ禍の前に活躍してたけど、コロナ禍で一旦一気に落ちちゃって。 っていうところで、すごい感慨深いですね、今見ると。 ちょっとそういう、7位見てもさ、パッと。 ちょっと残念ながらまだ知らないなーってアーティストもね、いるけども、そこからやっぱりすごい大きいステージに。 なんかちょっと別れたかもしれないよね、この辺りで。 コロナ後の活動っていうのが。 確かに。 アンジュルムジュースジュースとかこの辺かも出てる。 はい、もちろんでございますよ。 はい、お待たせしました。2019年のハブランプロジュールですよね、皆さん。 繋がった。 繋げてトスをあげておきました。 いや、これはですね、誰が卒業したとか、誰が加入したかはみんな全然わかんないと思うから。 そうか、その時代のね。グループ名はわかっても、その時のメンバーがってなるとな。 今おっしゃっていただいた通りね、アンジュルムジュースジュースモーニング娘。19じゃない、19か。 もう前世紀ずっとそうなんですけど、ハロプロ的にはですね、2019年にある発表がされてました。 というのは、2020年からライブでジャンプ禁止っていうのが、なぜかですね。 そうなんですよ。主演公演、主催公演でジャンプ行為を禁止するというのを発表をしていたんですね。 で、マサイってわかります?皆さん。 マサイ族ですか? そう、マサイ族みたいに真っ直ぐにビヨンビヨンって飛ぶやつなんですけど、今はだいぶ、まだやるけどみんな。 2019年とかフェスとか拡大して、ライブでいかに目立つかみたいな。 アーティストに対してね、飲んだりとか、モッシュとか。 もうそれがコロナの前だから、直前にみんな大暴れしていた時なんですよね。 まだ何の規制もないし、まだ何のソーシャルディスタンスもないから。 かといって問題が起きてなかったわけじゃなくて、やっぱり後ろの人全然見えないし、飛んでたら危ないし、モッシュも怪我するしっていうので。 そこでハロプロが、きっとマサイっていう真っ直ぐ、誰か推しがこんにちはとか挨拶したら、私が例えば挨拶してる間は店長推しがみんなジャンプし続けるみたいな。 なるほどね。やってる方も大変だね。 やってる方も大変なんだけど、それがかっこいいっていう感覚で。 いまだにいるよ。いまだにいるけど、あまりにも言い過ぎたら本当邪魔なんだと思う、この時。 そっかそっか。飛び続けてるから。 運営が禁止するぐらいだから。 2020年から禁止しますって言ってたけれども、まさかコロナでジャンプどころではなくなるっていうような流れになっておりますが。 いやー、面白いですね。2019年もいろいろあったし。 面白いね。 まさかこの後にコロナって思わないもんね。 あのアーティストがこんなに有名になるとは思わないよっていうね。 本当に。 ということで来週がね、ついに2020年ということで。 いよいよ来ちゃいますな。 いよいよ来ちゃいますね。 ですね。 よかったらあなたの2019年をコメント欄に残していってください。 ぜひぜひ。 それでは今日も音楽とともにKeep Blocking! もっと見る #2019年の私 音楽雑談 Rock In Voicy ロッキンボイシープレミアム放送配信中!20:411.この後にコロナが来るとは…コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Masa一昨日コロナ前後でフェスやイベントの慣習に変化があったと感じます。たとえば、ミート&グリート(特典会?)において、客側が原則マスク着用とか、(2ショット撮影で)透明フィルム仕切りありルールが今でもしばしばある印象です。感染対策に加えて、物理的接触を防げる安全対策、というメリットもありますか。観客がぴょんぴょんジャンプすることを「マサイ」と呼ぶことは、割と最近知りました。後方の人には迷惑ですね。観客は撮影時にカメラを頭上に挙げないことと併せ、周囲に配慮するのは日本の観客のマナーの良さかな?3返信 Masa一昨日ただ、「マサイ」という呼称が倫理的に問題ないかと気になるのですが……、どうでしょう?昭和の時代にはトルコの国名を冠した特殊施設の通称があって、さすがに廃れたものでしたが。外国語でも他国の名が入った不名誉慣用表現はありますけどね。たとえば、「黙って去る(抜け出す)」の意味で英語の"take French leave" (直訳: フランス式に去る)仏語の"filer à l'anglaise" (直訳: 英国式に去る)2 けいえむ14時間前言われてみれば確かに、「マサイ」はどうなの???という表現ですね😅「推しジャン」という表現もありましたが🤔その昔、俳優の名高達郎さんがマサイ族のジャンプに挑戦するアリナミンのCMがあったのを思い出しました😆2
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たとえば、ミート&グリート(特典会?)において、客側が原則マスク着用とか、(2ショット撮影で)透明フィルム仕切りありルールが今でもしばしばある印象です。
感染対策に加えて、物理的接触を防げる安全対策、というメリットもありますか。
観客がぴょんぴょんジャンプすることを「マサイ」と呼ぶことは、割と最近知りました。
後方の人には迷惑ですね。観客は撮影時にカメラを頭上に挙げないことと併せ、周囲に配慮するのは日本の観客のマナーの良さかな?
昭和の時代にはトルコの国名を冠した特殊施設の通称があって、さすがに廃れたものでしたが。
外国語でも他国の名が入った不名誉慣用表現はありますけどね。
たとえば、「黙って去る(抜け出す)」の意味で
英語の"take French leave" (直訳: フランス式に去る)
仏語の"filer à l'anglaise" (直訳: 英国式に去る)
「推しジャン」という表現もありましたが🤔
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