【ゲスト】障害や医療ケアが必要な子は入園拒否は仕方がない?いや仕方がなくない!一般社団法人うるの木代表 長岐裕美さん
34:51
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もし我が子が入園拒否されたら…家族が同じ悩みを抱えていたら…
社会から見逃されていたことに3人のお子さんのママが挑戦されています!
幼稚園×児童発達支援事業で新たな幼児教育の未来を作るプロジェクト6/30まで
https://readyfor.jp/projects/urunoki
インクルーシブ幼児教育を推進するモデル園を目指して
(以下クラウドファンディングサイトから抜粋)
今現在、保育園や幼保園はこども家庭庁の管轄であり、児童福祉事業の一環であるため、同じ福祉事業の児童発達支援が併設されている場所は少しづつですが増えてきていますが、幼稚園ではまだこの取り組みはあまり進んでいません。
今、全国に広がっている認定こども園(幼稚園と保育園が合わさった施設)も、モデル園が機能したことで各地に取り入れられていった施設の形です。
今回のこの幼稚園×児童発達支援事業のモデル園ができることで、新しい形の幼児教育の一歩になると信じています。
社会から見逃されていたことに3人のお子さんのママが挑戦されています!
幼稚園×児童発達支援事業で新たな幼児教育の未来を作るプロジェクト6/30まで
https://readyfor.jp/projects/urunoki
インクルーシブ幼児教育を推進するモデル園を目指して
(以下クラウドファンディングサイトから抜粋)
今現在、保育園や幼保園はこども家庭庁の管轄であり、児童福祉事業の一環であるため、同じ福祉事業の児童発達支援が併設されている場所は少しづつですが増えてきていますが、幼稚園ではまだこの取り組みはあまり進んでいません。
今、全国に広がっている認定こども園(幼稚園と保育園が合わさった施設)も、モデル園が機能したことで各地に取り入れられていった施設の形です。
今回のこの幼稚園×児童発達支援事業のモデル園ができることで、新しい形の幼児教育の一歩になると信じています。
MAMA’s〜プレママから小学生のお子さんをもつパパママ向け情報チャンネル〜ママズ
MAMA's team
- 02:111.
【ゲスト】一般社団法人うるの木代表 長岐 裕美さん(小1男子、年中男子(ダウン症)、2歳女子(心室中隔欠損症という心疾患児(生後3ヶ月で手術し根治)
- 10:132.
集団登校の悩み/子どもにとっての小1の壁は良いところがなくなってしまうのではと不安
- 11:213.
大人になるためだけに子ども時代を過ごすのではない/病名だけじゃなく個を見てほしい
- 05:584.
入園できず涙を流している家族がいる、何年経っても何十年も変わらないかもしれない、なので団体を立ち上げました
- 05:105.
エンディング/コメント返し
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