TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅りんご狩りから学ぶワクワク体験18:00 10月12日 129再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リンゴが語る収穫のタイミングと情熱初の宮下果樹園ツアーと特別企画もぎたてリンゴの感動!未知の美味しさ「自分だけ」のリンゴ宝箱体験の魅力お裾分けが繋ぐハッピーと信頼の輪AI文字起こし(β版) # 鈴虫 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業ふるつたび、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、リンゴ畑スタジオからですね、 宮下がじゅんのフラッグシップ、紅玉の収穫を今していたら、ちょっと真っ暗闇になってきて、日が落ちてしまったので、 今からリンゴを摘んで帰るとこなんですけども、 スズムシが異様に鳴き出してですね、 すごい 空き感と言いますか、があるんですけども、 皆様のもとにですね、早くお届けしたいと、今もう必死になって収穫をしておりました。 そんな中なんですけど、非常にリンゴの方もですね、 完熟を迎える時にですね、僕たちのその 感覚、感覚というか、僕たちの計画通りにこう 収穫するっていうよりは、リンゴの 木に合わせて、リンゴの 完熟度合いに合わせてっていうんですかね、リンゴの顔を見て、私を摂ってと言わんばかりになった瞬間に 収穫をして、皆さんのもとに直接お届けするっていうことをしているので、 振り回されると言いますか、ドM ドM体験。普通ってね、こう 自分が都合のいい時にリンゴを収穫して、そろそろだなぁみたいな感じですけども、僕たちその本当に ギリギリの今が頂点だみたいなところに持っていくもんですから、逃せないわけですよ。追い求めるし、だから 今だみたいなのが急に問いかけられるわけですよ。だからあの よくある ドラマとかアニメとかのツンデレな彼女に超連れ回される男子みたいな。でも大好きだし、ドMなんでOK!みたいな 感じになってるなぁと思ってですね、非常にバキバキの 3連休と言いますか、が終了してしまうところなんですけども いち早くお届けしたいなと思ってですね、もしこのねお聞きの中でお待ちいただいている方 お待ちいただければなと思います そろそろお届けとなると思います そんな中、こんなバタバタの中ですね、お取引先さんの お客様を連れてですね、今回リンゴ狩りツアーが行われたんですよ で、十数名 来られて、僕たちのグループでリンゴ狩りの用意をして 体験をしてですね、やったのでその件というかそのお話を今回 本題でしたいなと思います # 宮下果樹園の林檎ツアーは11月15日🍎ご連絡ください♪ これ鈴虫、聞こえてるんですか? 今回のテーマは、リンゴ狩り体験から学ぶワクワクの心というところでお話ししたいなと思います。 今回ですね、リンゴ狩りのイベントをですね、催すことになりまして、 僕たちのグループ農家のユニットで今回準備しまして、半日ですかね、午後からスタートして十数名の方がご来園いただき、 いろいろ畑でね、すっごい晴れてたもんですから、そこでいろいろ体験、リンゴ狩りをしながらお話をしながら、距離を縮めながらですね、 リンゴ狩りをしていただき、その後は懇親会をして、久々にですね、お取引先さんの懇親会みたいなお客様もいて、取引先さんのバイヤーさんとか、 運営の方とかもいらっしゃるもんですから、これからもよろしくお願いします、みたいな感じになるもんですが、もう接待なんですよね。 なので、もう日本酒がもう、もう日本酒が、前日も1時間ぐらいしか寝てなくてですね、これはやばいなと、やばいなという状況の中、これは日本酒だなと、 まあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあと言うてる間にですね、もうガブ飲みの日本酒によってですね、もう帰る頃にはもうフラフラの、もうベロンベロンの状態でですね、家路に着いてしまったわけなんですけども、 まあ本当にいい機会だったなというところではあるんですけども、リンゴ狩りのね、体験だったりとかって、宮下カジュエンとしてはあまり行われていなくて、今回オフィシャルとして初めてのお客様向けと言いますか、宮下カジュエンのお客様、ファンに向けて開催する、 初となるリンゴツアーを開催するんですよ。どちらかというとリンゴ狩りをするような直売所があって、リンゴ狩り体験できますみたいな、リンゴ取り放題です、食べ放題ですみたいな感じじゃなくて、僕たちはもうちゃんとツアーとして、そして宮下カジュエンの美味しいリンゴに迫るミステリーリンゴツアーにですね、 ご案内ということで、ちょっとやりたいなというところがございます。なので、リンゴ狩り体験って言っても僕たちが、なんか新たなリンゴの楽しみだったり、新たなリンゴの可能性だったりとか、ワクワクだったりとかをその日一日届けたいなというところで今回企画しているんですよ。 なので僕たちのリンゴ狩りツアー、リンゴツアーに関しては11月の15日、前回のボイシーでもちらっとご紹介させていただいたんですけども、15日の日曜日に開催予定です。 なのでこのボイシーを聞いていただいている、いつも応援してくださっている皆さんにはですね、ぜひ訪れてほしいなというか、一緒に会って、なんかリンゴのね、いつもこの畑のところで聞いたり、軽トラの中で聞いたり、話してるのを聞いたりとか、近い近い存在の中で実際に畑に来てもらって、うわ、ここでボイシー収録してるんだみたいな。 ここでこのリンゴと向き合ってるんだみたいなところも含めて、そのリンゴのね、新たな可能性、リンゴの美味しさっていうのを感じてもらいながら、僕もね、皆さんとお話ししたい、会ってお話ししたいし、もうハグしたい。 なので、ぜひですね、ご参加いただいて、夕方からは懇親会もご用意していて、宮下カジュエンのメンバー一同、一同全員参加するので、みんなでね、ちょっと乾杯してお話しできればなぁなんて思っております。 ツアーらしくね、長野駅前とかから大型バスが出ます。その中で多分、MC木口、もしかしたらMC宮下まで出ちゃうかもしれないんですけども、もうバスツアーみたいな感じです。 バスツアー並みに楽しんでいただけるような、ちょっといろいろと仕込んでいきますので、この仕込みもやらなあかんぞと思ったら、もうまた目がバキバキになってくるんですけども、それでもやっぱ皆さんと直接会って体験してもらいたいということもあるので、ぜひ楽しみにしていただければなと思います。 前回放送してから、参加したいですというコメントというかね、僕にインスタでDMとったりLINEをくださった方も数人いらっしゃったので、ぜひ、優遇と言ったらあれですけども、ボイシーね、いつも聞いてくださっている皆さんには本当に感謝しかないので、ぜひ優遇をしますので。 優遇って言うんでしたっけこういうの。早い者勝ちじゃなくてなんて言うんだっけ。優遇って言うんですか。優待?違うな。うん。優遇しますので。優遇って言うんだっけ。ので、ぜひDMください。なので、確実に枠は開けられるかはちょっと分からないですけども、優遇いたします。優遇。 まだ全体に配信してないので、限定30名なんですけども、プラスでお子様が中学生まで無料です。なので、ご家族揃って来てもらってもいいです。なので、ぜひちょっとご案内を差し上げますので、それで決めていただいてもいいですし、先行でご案内ということで、ぜひ気になる方はDMください。 ちょっと違うリンゴ狩りの話めっちゃしちゃった。またこれについては後日詳しくお話しさせていただきますので、ぜひご連絡ください。 今回のリンゴ狩りの体験の、僕たちがやるリンゴツアーのいろんなヒントになるなというふうに思ってですね、実際に体験しているお客様の皆さんがどういうところにワクワクしていて、どういうところに喜びを感じていて、どのようなところに楽しさを感じて満足感を得ているのかなと思って見ていたりお話しさせていただいたんです。 今回来ていただいたお客様たちは滋賀県の皆様だったんですよ。滋賀からはるばる長野駅まで来て、レンタカーで皆さん乗り合いして十数名来ていただいてっていう形だったんですけども、今回の季節からちょうどリンゴ三兄弟、長野新州リンゴ三兄弟のシナノスイートがめちゃめちゃいい季節だし、他にもいろんな品種が出てくる季節でもあるので、 まずはシナノスイートの畑に行って、いろいろお話しさせていただいたり、そこで自己紹介だったりとか、そういうのもさせていただきまして、 リンゴの情報だったり、僕たちの街の情報とか地域の気候とかこだわりとか、いろいろお話しさせていただいた後に、歩状に行って、被災者のリンゴを収穫してみましょうみたいな感じで、籠に自分たちで収穫するわけなんですよ。 どれが見分けるポイントですかみたいな、やっぱり美味しいリンゴを見分けるポイントを知りたい方、毎回言われるんですけど、これはやっぱり言われますね。めちゃめちゃ言われますね。 特に僕たちで言うお尻のリンゴの下の部分をお尻と言うんですけど、お尻の部分をリンゴの判断したりとかするとこなんですけど、また蜜入りのリンゴとかになるとまた変わってきたりしますけど、それでリンゴを、あとは収穫の仕方ですね。取り方。 取るときにいい感じに取ると気持ちいいですね。ポキンみたいな感じで、プルーンみたいな。取れるので、やっぱりすごくそれが感動だったりとか。 実際に取ったリンゴだったりとかを試食目の前で切ってさせていただくときにお切りして食べていただいたんですけど、やっぱりそのもぎたてのリンゴを食べるっていう体験はやっぱりすごく唯一無二だったみたいで、 果汁だったり、この鮮度の高さだったり、この受状完熟の感じも含めて、やっぱり別物だと。スーパーで買う物だったり、自分たちが数日後に届くリンゴとか、お取り捨てで届く物とは全く別物で、やっぱりこれがドフレッシュの美味しさなんだなっていう。 やっぱりリンゴの美味しさに気づきましたみたいな。再発見ですみたいな。すごいですねみたいな感じになっていましたね。 # 自分で○○する体験 他にはですね やっぱりいろんな品種を 載ってきてですね、食べ比べをさせていただいたんです。 いろいろ食べ比べしていると、全然違う。 おー、え、蜜みたいなとか、え、これ何?この青りんごとかね、いろいろな味わいを含めて美味しい美味しい、全然違うわみたいな。 やっぱりいろんな品種を食べ比べるというこの面白さ、良さはすごくあるんだなぁっていうのをね、 これが唯一無二だなって、りんごの産地ならではできる楽しみだなーっていうのをね、思いました。 で、 まあいろいろね、お話しさせていただく中で面白かったのは、面白かったのは、今回ね、やっていただいたのは、自分でね、籠に収穫をしていただいて、 その籠の分、取ったりんごを自分で、僕たちが箱に詰めて送るようにっていうか、まあまあちょっと簡易バージョンですけど、 箱に、まあそれを取ってきて、箱にフルーツキャップをこう一個一個つけてね、自分で敷き詰めていて、で、それを どんどんどんどん入れていって、あとは、えっと、この品種も良かったら中にどうぞみたいな感じで言って、 そのレア、レア品種じゃないな、他の品種とかも間に詰めていって、もう本当に、何だろう、10キロ箱、大体、 30から40玉ぐらいね、こう、りんごを収穫して入れ、その箱に自分で詰めるんですよ、で、こう、封入をして、 このクッションとかも入れて封入をして、で、自分で伝票を書くんですね、自分のご自宅に、これが今取った、自分で取ったやつが届くみたいな、あのよく収穫旅行とか行って、 あの観光地から自分の実家に手紙出すみたいなあるじゃない、はがき、あれです、あの感じのワクワク感あるなぁと思って、 あ、このシステム意外といいなと、自分で収穫したやつが翌日、自分たちのところに届くみたいな、この楽しみ、これってすごくあるな、宝箱っていうか、なんていうんだろう、玉手箱っていうかな、 が届くみたいな感じですよね、うん、はぁ、みたいな、でね、家にいる、例えば、お友達というか、兄弟とか、お友達、近隣の住人のお友達だったり、 親戚や家族や、にね、届けてね、押し分けできるみたいな、で、届いたら、やっぱこんなに10キロって、3、40個も一人のお家で食べれないから、これを周りのね、好きな人にどんどんお配りしてですね、 宣伝をしてもらうわけですよ、これ、この前リンゴ狩りしてきてーっつって、で、お配りしてもらうみたいな、これでもすごい宣伝になるし、一番の食べて最高だったっていう口コミを持ってくれてる人からの押し分けって、一番の、 広告であり、えー、うーん、信頼できる言葉じゃなく口コミかなーっていうのをね、思ったんですよね、あ、これめちゃめちゃいいなと、実際には、ね、いっぱいあったら食べきれないっていうのは、もちろんあって、今どんどんどんどん、 注文のキロ数っていうかな、の単位が、昔の大家族の時から30年前と比べるともう10分の1ぐらいまで減ってきてるんですよね、昔は、10キロ、15キロ、大体、ね、30から60玉ぐらいの、本当に、なんていうの、毎日1個ずつ食べて2ヶ月食べるぐらいの、リンゴの数を注文してくれる方が多かったところも、今では、もう本当に、えー、もう1玉でもいいですっていう方もいらっしゃるし、 3、4玉で十分ですみたいな人もいるし、なんかそういう、個人で贅沢に食べるみたいなところもすごく広まっているので、でも、僕たちからすると、やっぱその、いっぱい持って帰りたいけど、持って帰るにはすごく重たい。 けど、行った先に、この思い出とともに、周りのお友達にお裾分けしたい、渡したいっていう気持ちって絶対あるなって思って、あ、このシステムはめちゃめちゃいいなと、あ、いいねと、ちょっとこうヒントをいただいたなみたいなところも思いました。 なので、まあこういったところも僕たちのツアーにもちょっと活かせることかなーなんていうふうに思いましたし、うーん、言いたい。 どこどこ行ってきました?なんていう温泉まんじゅうね、もらったりするじゃないですか。あれですよ、やっぱり。今はやっぱり体験を言いたくなる思い出作りの品をどんだけ僕たちは設計できるかっていうところが、 今後のこういった、ね、贅沢品、贅沢品というか試行品か、試行品を作るものとしてはめちゃめちゃ大事な観点だなーっていうのを改めて思わせていただきました。 お裾分け需要です。なので、まあそれによってシェアハッピーされるっていうところだと思うので、ぜひ今回ですね、こういった体験からいろんなお話を聞いてすごく勉強になったというお話でございました。 皆さんの街のね、そういったなんとか体験とか、なんとかガリツアーとか、バスツアーとかもあったらぜひ教えてください。いろいろと参考にさせてください。よろしくお願いします。そんなことで最後まで聞いていただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 もっと見る #農業 #りんご #農家 #ブランディング #プロデュース #新規就農 #りんご狩り #紅葉狩りに行く計画 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!02:491.鈴虫09:362.宮下果樹園の林檎ツアーは11月15日🍎ご連絡ください♪05:363.自分で○○する体験コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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