《対話力》心に響きあう言葉とは?夫婦も仕事も褒める力≦聴く力
22:35
7,803再生
芳麗の女と文化の話café
プレミアム放送配信中!
- 00:181.
タイトルコール
- 01:152.
ごあいさつ✨褒め上手と褒められて嬉しかったから、その理由を分解してみます!
- 10:003.
褒める行為は諸刃の剣だから無理しない。「響く褒め言葉」は2種類ある。オリジナリティのある褒め言葉って相手以上に、自分に効く。
- 08:344.
褒める力=聴く力。他人に興味が薄くても話を深めに聴くコツはある。↓関連放送リンク「他人に興味がある人ない人。東京タワー理論🗼」
- 02:295.
褒めるコツまとめ+α✨主観的な言葉で褒められると他人も自分も楽しい!コメントお返事は次回しますね😄✨
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
Listen、私もちょうど最近読みました。聴く、はシンプルですが難しいことだと最近は仕事でも感じています。
相手の話すキーワードに自分も経験や想いを持っていると、つい自分の想像で相手の話しを補ってしまって理解が進みません。
しかし、逆に話す、褒めるは相手を想像した方がうまく行くことが多いので、話す(相手を想像する)と聴く(純粋に相手の話に集中する)のバランスって難しいなと思います。
芳麗さんは、このバランス感覚がすごくお上手なので、話を聞いてきて心地いいです。
今回のお話、興味深く、聞かせていただきました。
私もあまり、褒めることが上手くなく、褒めなきゃと思って、無理やり、褒めることはせず、直感的に思ったときに、短い言葉でさらっと褒めるようにしています。そうしたら、何か、楽になって、少しずつ、自然に出来るように。まだまだですが。
何か、そんな感じが相手にも伝わる気がします。
あと、子どもに、何か、事が起きた時、まず、向き合い、寄り添う。良かった事を伝え、「でも、○○と…」。良い事、悪い事の順に伝えるようにしています。