《思考》まずは現実的な3択から選ぶ。そこからはみ出す部分こそが“自分”である。
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芳麗の女と文化の話café
プレミアム放送配信中!
- 00:181.
タイトルコール
- 02:442.
ごあいさつ✨来週は立て続けに人に会うので今週は整える時間に。
- 10:003.
迷いがちだった私が辿り着いた選択方法/人生は有限だから、動きながら考える/まずは現実的な3択から選んでみる…/noteに再掲したcakes連載コラム「女の人生の一大事。妊娠と出産の選択」はこちら👇
- 06:164.
続き。とりあえずの選択から、自分を俯瞰で眺めて思考する。本音と業を掘り起こして向き合う。
- 02:025.
まとめ✨次回はプレミアム放送です!ユルくて濃いめのプレミアム放送…ご参加はWeb登録がおすすめです😌👇
コメント

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私はよく悩んで決められない時間が長い上に、解決しないまま案件も増えて混乱してしまうことがあるので、試してみたいと思います!
途中でやめる選択も出来たけど、2人目が欲しいという思いを信じた結果だと思っています。
2人目を妊娠した後、主人も精神的にまいってしまい、仕事を休職、そして、退職。
私が1人で、仕事と家庭を守らなくいけなくなり、いろいろな人の助けを借りながら、出産し、子育てをしてきました。
今では、子どもたちも大学生と高校生になり、主人も発達障がいと診断され、自分が出来る仕事を見つけ、再就職し、頑張っています。
結婚してから、21年が経ちますが、その中での選択は正しかったと思っています。
遅ればせながら、コメントさせていただきます。
今回の放送、コラム、考えさせられました。
私は、もともと、子どもが出来にくい体質で、結婚を決めた26歳の時に、主人(当時は恋人)に、子どもは出来ないかも知れないと告げ、それでもいいよ👌と言われ、結婚しました。
1人目は、運良く、結婚してから、1年も経たずに薬(誘発剤)を使ってでしたが、妊娠、出産。
でも、2人目も頑張ろうかと言ってから、数年が経ってしまい😓
流産や注射の日々を乗り越え、ようやく、1人目から、5年後、
わたしは白か黒かハッキリ決めたくなる性格もあり、つい結論を出したくなってしまいます😅
でも、考え過ぎて自分の本当の気持ちが分からなくなってしまい、考えること自体面倒になって時間ばかりが経過する…ということがよくあります。
現在子どもを産むかどうか悩んでいますが、芳麗さんがおっしゃるように、とりあえず仮決めして動く中で、気持ちの変化を感じつつ、納得のできる選択をしていこうと思います✨
これからも配信を楽しみにしています😊