《映画》本物の自己肯定感とは。バービー人形がもたらした希望と葛藤
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公開中のおすすめ映画「バービー」のお話。生き方と美しさの“定番化”は女を救う? バービー人形がもたらした絶望の先にある自己肯定感とは?
芳麗の女と文化の話café
プレミアム放送配信中!
- 00:231.
タイトルコール
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オープニング✨8/17(木)21時から、精神科医kagshunさんとバチェラー5を語り合いますー!
- 04:253.
本編✨映画バービーは大傑作!女性も男性も呪いかとけて、自己肯定感が上がる映画!
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続き✨私は私のままでいいと思えるようになるには?
- 02:055.
エンディング✨今週はコラボ生放送がたくさんです!
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
今更ながらバービーを観に行ってきました。
私自身、お人形遊びが大好きだったのですがバービーは顔が怖くてあまり好きではなく‥😅
逆に母はバービーのオシャレで洗練されているところが好きだった様で何気にケンと一緒に持ってはいました。笑(父の出張のお土産だったのかな‥?)
芳麗さんがおっしゃられている様に、そんなにフェミニズム色強くないですよね?!
ケンがこぼした、上に立つ(男性優位の社会)も辛いよ😢という発言に男性であることの辛さ・大変さも感じました。→
大統領や弁護士・医者といった資格職のバービーだから価値があるのではないですよね。
ただの自分であればいい。私はわたしで価値がある✨というメッセージがユーモアを交えながら伝わってくる映画だと思いました☺️