《思考》寂しさのありかと、自分と2人きりになるということ。
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芳麗の女と文化の話café
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タイトルコール
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久々の1人放送は「寂しさ」について。おりに触れ考えてきたテーマです。
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本編✨寂しいが身に染み付いている私が思う、寂しさの源泉とは。それはいくつかあって……/寂しさと孤独の違いとは?/寂しさに飲まれそうな時は、自分と二人きりになる。その術とは?
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続きとまとめ✨自分と2人きりになると気づくこと、得られるもの/明日は、楽しかった体験レポートと対談をお送りします!/今週末の生放送もお楽しみに!/プレミアム放送はWEBからの登録がお得です!
コメント

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はじめまして。
初めてコメントします。『自分と2人きりになる』素敵な言葉ですね。淋しさを感じる時程、人と一緒に居た方が淋しさが紛れるかも…と思いがちですが、自分と向き合うことこそが、癒しになるんですね。私も自分の思いを書いたり、本、ダンス、ヨガなどしています。芳麗さんのお話を聞いて、最近観た映画『PERFECT DAYS』をふと思い出しました。孤独とは違うかもしれませんが、自分と向き合い、幸せを感じる…ふと映画の所々の場面が過ぎりました。
呼吸やバランスをとろうと集中している時間は芳麗さんのおっしゃるとおり、自分と二人きりになれている感覚があります。
心も体もほぐしてこころの庭豊かにしていきたいです♡
自分と対話をする、
自分を俯瞰してみる自分をメタ認知する、
と近い感覚でしょうか。
私は 自分の中に 小さな自分を想像して、
お喋りしたりしていますෆ ̖́-