#425 野本響子さんの「子どもが教育を選ぶ時代へ」を読んで
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はじめに
- 09:462.
野本響子さんの「子どもが教育を選ぶ時代へ」を読んで教育について考えた。日本の詰め込み式教育で大丈夫?正解がないことに親が慣れないといけない。放っておくことができないのはなぜ?
- 08:333.
学び続けることが必要だから、勉強が嫌と思わせてはいけない。子どもに決めさせて、失敗を経験させることが必要。中学受験は子どもと話をして子どもに決めさせる予定。親も学び続けないといけない。
- 00:274.
おわり
コメント

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正解がないことに親が慣れること、私にとっては難易度が高い事だなと思いました。
どうしても正解を求めてしまう事が多く、正解がないと不安に感じてしまいます。
今回のお話を聞いて、不安に感じたら学ぶ事をしてみようと思います。
学んでいる姿を子どもに見せて、子どもも自然と学んでくれるようになって一緒に学んでいきたいなと思います。
『子どもがハッピーかどうか』
この言葉、何回聞いてもいいですね!
ありがとうございます。
私も、のもきょうさんの本が気になっていました!
東京の公立中学校は近ければ学校を選べるんだよって知人から聞いて、公立中学校が選べるの?いいなーって思ったのを思い出しました。このことで、転校はあり得ないって考えが埋め込まれてるなって気付きましね😓
自分が学んでこなかった教育を子供が受けると戸惑うんじゃないかって感じていましたが、一緒に学んでいけばいいとかおさんのお話で気づかされました!
今日も気付きをありがとうございます♪