#466 部屋を整えるには「綺麗」よりも「汚い」の感性を磨くこと
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朝10分聴くだけで時間が生み出せる!竹澤かおの時間デザイン術ラジオ
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- 02:241.
はじめに
- 09:532.
部屋を綺麗にしなきゃ!と思っているうちはなかなか片付かない。「汚いのが嫌」という感覚を磨く。一部の場所でいいから、1週間綺麗にし続ける。綺麗は心地よい、汚いのは嫌、という感覚が持てると、綺麗にするために自然と動けるようになる。
- 06:233.
コメントお返し #464 思考を変えるのが難しい人は言葉から変えよう
- 00:324.
おわり
コメント

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足の踏み場のないお部屋がヨガができるまでになったんですね!すごいです✨
床に物を置くことをなるべくしたくないのですが、置いちゃいますね💦こことここには物を置かないぞ!って私も決めようと思います^ ^
良い週末をお迎えください♪
部屋を整えるお話、ありがとうございます。
汚いの感性を磨くこと、大切ですね。
以前は掃除をする事が苦手で、極力したくないと思っていたのですが、実家で暮らしている時に大掃除をして部屋がキレイに整えた時から変わりました。
キレイな部屋が心地よくて汚くしたくないと思うようになり、今では掃除が大好きです。
主人も掃除は苦手でしたが、私が掃除している姿・仕組み化した事で自然掃除してくれるようになりました。
キレイっていいなと思う感覚を大切にしたいです。
先日転職を期に実家に帰ってきたのですが、こんなに物に溢れてたっけ、と落ち着かないです。
一人暮らしの間に私の汚い耐性が下がって、今、親と汚いの認識がズレているみたいです。
小さいスペースから片付けて、快適さを少しずつアピールしていこうかなと思います!