#852 子供の選択肢を狭めるのはいつも親だったりする
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朝10分聴くだけで時間が生み出せる!竹澤かおの時間デザイン術ラジオ
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はじめに
- 09:472.
学童の日数が減ってきた小4息子。友だちと少し遠めの近所の公園に行きたがる。とっさにダメだと言ってしまった。親の目から離れることに、親が慣れて行かないといけないフェーズ。
- 05:263.
コメントお返し #845 自分がどんな人かを知らせてないなら、つながりは作れるわけがない
- 01:384.
おわり プレミアム
コメント

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いつも楽しみに拝聴しています。
我が家も小4男児、少しずつ手を話し、やらせてみて、任せてみて、を少しずつしています。
学童はコロナで自粛要請があり、それからお留守番の日々になりました。本人はリラックスできる時間で楽しかったようです。
お腹が空いたら冷凍たこ焼きをチンして食べたり、宅配の食材も冷蔵、冷凍に分けて入れてくれたり。
やるしかなかったら自分で考えて行動するのかもしれませんね。
今思い起こすと子供の安全を優先するふりをして、自分の知らないところで何かをする(できるようになった)ことに一抹の寂しさを感じていたような気もしますね。
自分のことを振り返ると中学生の頃は鉄道が好きだったので電車に乗ってホイホイと県外まで出掛けちゃっていましたので、親はヒヤヒヤしていたでしょうね🤭