#2085 ママ友を積極的につくったのは、災害時に息子を守るため
14:29
2,794再生
朝10分聴くだけで時間が生み出せる!竹澤かおの時間デザイン術ラジオ
プレミアム放送配信中!
- 00:581.
はじめに
- 00:082.
この放送は、新刊8号発売中!踏み出したいあなたのための起業情報誌『起業時代』の提供でお届けします。
- 08:293.
ママ友やスポ少の関係/災害時に「知り合い」がいることは支えになる/何かあったら助けてくれる人/大きな「何か」は起こらなかったけど、日々の小さい辛さを軽減してくれる/
- 04:084.
コメントお返し #
- 00:47
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう

人とのつながりを大切にしたいと思います。
ママ友以外でも地域の方と繋がりを作ることは、災害時とても大切です。
何となくでもお互いの家族構成が分かっていると助け合うことが出来ると思います。
まずは挨拶から始めるのが第一歩だと思います✨
子どもが通う学童・小学校の行事、自治会活動に積極的に参加して繋がり作りを家族でしています。
防災士として防災啓発活動していることを伝えたところ、防災教室を開くことが出来ました✨
誰もが安心安全に生活する助けになりたいです(*^^*)
私も、自分が病気で入院・手術をして家を空けることになった時、娘のこともあり、近所の方の存在のありがたさを実感。
それをきっかけに、順番で回ってきた自治会長を、3期続けています。
災害時は、情報も人とのつながりも本当に大事ですよね。
「自助・共助・公助」と言われますが、公的機関の支援が届く前に、まず身近な人同士で助け合う“共助”の力を、日頃から育てておくことが大切なんだなと改めて感じました🥹
私は夫が自治会長になったのがきっかけで、自治会活動に積極的に参加するようになりました✨
ちょっとした行事でも家族で参加して繋がり作りをしています!
『自助・共助・公助』
この三原則を掲げ、防災士は活動しています。
公助は1番最後の砦です。
まずは、自分の命は自分で守る。
地域の方と助け合う。
この2つがとても大切です😊