何故アメリカではサービスパーソンの年収が1000万円を超えるのか⁉️
13:38
31,605再生
#鴨頭嘉人の朝礼
プレミアム放送配信中!
- 00:261.
「これからの人生は自分が主役で輝きたい」そんな女性の解放宣言をインスタグラムで実現します。TOKYOインフルエンサーアカデミー主宰の中島侑子さんの提供でお送りいたします。ぜひ中島侑子さんのVoicyも聞いてみてください。
- 10:002.
『人生を変えた海外体験』はありますか?僕はロサンゼルスに行った時、人生で最も大きな変革がありました🔥頭を「ガンッ!」と殴られたような衝撃の体験と、そこで得た気づきについてお伝えします*\(^o^)/*
- 03:123.
『人生を変えた海外体験』はありますか?僕はロサンゼルスに行った時、人生で最も大きな変革がありました🔥頭を「ガンッ!」と殴られたような衝撃の体験と、そこで得た気づきについてお伝えします*\(^o^)/*
“日本にはない海外体験”
NYCに10年間住んでおりましたが、日本のホームレスと圧倒的に違う点二つ。
チップの話と似てますが、海外の方はホームレスの方にドネーションをします。ホームレスの方が紙コップをおいてただ座っている…そこに通りがかりの人が1ドル・2ドル入れていく。日本ではあんまり、この光景は見ないですね〜。
あとは、ホームレスの人が普通に電車に乗っている。特にNYCは冬が寒いので、寒さをしのぐために普通に24時間走ってる地下鉄に乗ってます😄
気持ちをお金で表現する以上、様々なシチュエーションがあるとは思います。
良い形で日本で広がることを願います。
長文、失礼致しました。
いつもvoicyありがとうございます🙇♂️
お客様満足度も上がりますし、スタッフのやる気と収入にも繋がるのでチップ文化はとても素敵だと思います。
ただ、給与の基本の形とホールとキッチンのコミュニケーションを密にとった上でお願いをしたいです。
ラストオーダーも無く薪を消した後にポーターハウスのステーキを受けるホールスタッフや別なお店ですがホールの人が基本給が低いからチップの少ないお客様を外まで追いかけるのはサービス業としてあり得ないなと思いました。
お金のチップとしてだせないときでも「ありがとう」「美味しかったよ」と言葉のチップは必ず渡したいとおもいます