TOPエンタメ音楽日野真奈美のクラシックに恋して♡ハンガリー舞曲がヒット🇭🇺2つの理由16:16 2023年6月16日 564再生 問題を報告する 再生する シェアする ブラームスのハンガリー舞曲、ヒットの裏側にはこんな理由がありました! #音楽 #クラシック音楽 #ダンス #ハンガリー #ブラームス #舞曲 日野真奈美のクラシックに恋して♡プレミアム放送配信中!02:021.おはようございます!お悩みある方いらっしゃいますか?05:342.ハンガリー舞曲がヒット🇭🇺2つの理由https://youtu.be/JYAzLV1b-Kc08:413.コメント返しです!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ayumism@いつかパーソナリティになりたい!🌷2023年6月18日コメント返しへのご返信です。シュッツの無伴奏チェロは『カール=ハインツ・シュッツ plays バッハ・ソロ』というCDで聴いています。教会での録音かと思うほど余韻の響きが幻想的で、シュッツの音の美しさが骨にまで!(笑)共鳴しているのかのごとき残響が味わえます。実際はイタリアの美術館での録音です。録音場所を見るだけにその美術館に行きたいくらい音がキレイなんです!プロの音楽家である日野さんに情報提供するなんておこがましく、返信遅くなりました、、、1返信 まなみン2023年6月17日おはようございます。ブラームス、私も大好きな音楽家です♪私と、ブラームスの出会いは、小学5年生の時。ピアノの発表会で、初めて連弾をしました。その時の曲が、今、正に、真奈美さんが紹介してくださった、ブラームスの「ハンガリー舞曲第5番」なんです♪この時から、ブラームスの虜になって、親にねだって、レコードを買い漁り、ブラームスを聴いたものです。真奈美さんの言われるように、あの1番が、良いですよね☺️寂しげな感じなのに、何故か引き込まれるような。ブラームス、今でも、好きな音楽家の1人です。返信 Nori2023年6月17日おはようございます。よく聞かせていただいてます。ハンガリー舞曲、馴染みだったんですが、作曲の背景など勉強になりました。真奈美さんの口ずさみ、楽しいですね😃また次を楽しみにしています。返信 Bergheil(べるくはいる)2023年6月16日ブラームスのハンガリー舞曲1番は、一部のインターネット沼の住人の間で「だ~らだ~らで~れだ~りらん チャカチャカチャカチャカチャカ」で有名な曲だったりします。擬音だけで書かれたフレーズなのに即座に曲がイメージできる名コピペとして。ブラームスのハンガリー舞曲がヒットした裏側にピアノの一般層への普及があったんですね!しかもいちゃいちゃでれでれで弾ける連弾曲なんて、ヒットが約束されていたようなものですね!!返信 Bergheil(べるくはいる)2023年6月16日【質問】お悩み相談というより質問です。ハンガリー舞曲とは離れますが、チャプターで少し話題に触れられた、オーストリア王朝が出したチャールダーシュ禁止令した件について。自分が学生時代に読んだ本の中に「人気がありすぎて」説と「ハンガリー革命(1848年)の義勇兵募集の際に使われていて」説の2つがありました。ただ、本のタイトルを思い出せない上に、ネット探しても禁止令が発布された時期が見つけられないのです。この辺の詳細、日野先生はご存知のことか、資料の心当たりはございますか?
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シュッツの無伴奏チェロは『カール=ハインツ・シュッツ plays バッハ・ソロ』というCDで聴いています。教会での録音かと思うほど余韻の響きが幻想的で、シュッツの音の美しさが骨にまで!(笑)共鳴しているのかのごとき残響が味わえます。実際はイタリアの美術館での録音です。録音場所を見るだけにその美術館に行きたいくらい音がキレイなんです!
プロの音楽家である日野さんに情報提供するなんておこがましく、返信遅くなりました、、、
ブラームス、私も大好きな音楽家です♪
私と、ブラームスの出会いは、小学5年生の時。
ピアノの発表会で、初めて連弾をしました。
その時の曲が、今、正に、真奈美さんが紹介してくださった、ブラームスの「ハンガリー舞曲第5番」なんです♪
この時から、ブラームスの虜になって、親にねだって、レコードを買い漁り、ブラームスを聴いたものです。
真奈美さんの言われるように、あの1番が、良いですよね☺️寂しげな感じなのに、何故か引き込まれるような。ブラームス、今でも、好きな音楽家の1人です。
ブラームスのハンガリー舞曲がヒットした裏側にピアノの一般層への普及があったんですね!
しかもいちゃいちゃでれでれで弾ける連弾曲なんて、ヒットが約束されていたようなものですね!!
お悩み相談というより質問です。
ハンガリー舞曲とは離れますが、チャプターで少し話題に触れられた、オーストリア王朝が出したチャールダーシュ禁止令した件について。
自分が学生時代に読んだ本の中に「人気がありすぎて」説と「ハンガリー革命(1848年)の義勇兵募集の際に使われていて」説の2つがありました。ただ、本のタイトルを思い出せない上に、ネット探しても禁止令が発布された時期が見つけられないのです。
この辺の詳細、日野先生はご存知のことか、資料の心当たりはございますか?