TOPエンタメ音楽日野真奈美のクラシックに恋して♡美しきロスマリン。ロスマリンって?08:33 2025年4月7日 362再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次健康食品のおすすめ募集!美しきロスマリンの謎に迫るクライスラーの隠された魅力6月8日は音鍼体験!今後の演奏会情報AI文字起こし(β版) # おすすめありますか? おはようございます。フルーティストの檜山奈美です。 全国でコンサートを行いながら、音楽とアートで心を動かす体験を届ける クロスアートという企画をプロデュースしています。 この番組では私の大好きなクラシック音楽の魅力をお話ししております。 4月7日、月曜日の朝です。 私は毎日のようにキャリーケースを転がして、 いろんなところで演奏させていただいているんですけれども、 元気いっぱいというよりは根性で毎日動いているので、 体は結構虚弱体質だったりします。 この番組を聴いてくださっている方はよくご存知かなと思うんですけれども、 そんな感じなものですから、健康食品が結構好きでして、 ナッツ類とか、あとはビタミン剤も、 リポシーって田中美奈美さんが広めたと言っても過言ではないビタミン剤ですとか、 あとはプロテインが、今まで筋肉をつける人のためのものだと思ってたんですけど、 美容にもいいというのを聞いたので、 友里新田先生監修のミルクティー味のプロテインを昨日飲みまして、 すごく飲みやすかったので続けてみようかなって思ってます。 で、先週から青汁も始めて、 これは人気のものが探せなかったんで、 母から分けてもらったものを適当に飲んでるんですけれども、 そんな感じでまだまだ新米なので、プロテインや青汁、 その他の健康食品、 皆さんがお好きなものがありましたらおすすめ教えてください。 それでは今日は、先週出しましたクイズ、 この曲なんだ?の答え合わせからいってみましょう。 # 美しきロスマリン。 それでは先週の金曜日に出しましたクイズ、「この曲なんだ?」の答え合わせをしていきたいと思います。 もう皆さん意気揚々と、これは知ってるでーと、お答えくださった方ばっかりですね。 お名前ご紹介します。ベルクハイルさん、モーキンルイさん、セミリタイアナサイコドクターロピーさん、ノリピョンさん、アオキタケシさん、ありがとうございます。 アオキタケシさんからこんなコメントを頂戴してます。 曲は知っているのに名前が出てこない。この頃顔は知っているのに名前が出てこない。 いやー、わかりますね。あの人誰だっけ?ってありますよね。 えー、そしてセミリタイアナサイコドクターロピーさん。 はい、わかりました。美しきバスクリンです。 は?違う。ロスマリリンでもなくて、美しきロスマリンです。 モーキンルイさん、クライスラーの美しきロスマリンですね。ロスマリンって何なのかな?お話楽しみです。 えー、私も美しきロキソニンあたりでボケればよかったかな? まさかの大切り?大切りがこのコーナーから始まろうとしてますか? えー、というわけで、ノリピョンさんありがとうございます。バイオリンでよく聞きますね。 美しくロスマリンです。大好きです。心が現れます。ということで。 美しきっていうことが日本では多いかな?正解はクライスラー作曲、美しきロスマリンでした。 正解者の皆さんおめでとうございます。 えー、今日はこの曲について簡単にご紹介していきます。 美しきロスマリンはオーストリア出身のバイオリニスト兼作曲家、フリッツクライスラー。 1875年生まれということで、今年2025年は生誕150年を迎える作曲家です。 えー、彼が作曲したバイオリンとピアノのための商品になるわけなんですけれども、 この美しきロスマリンは1905年に発表されたウィーン古典舞曲集 アルトバイナータンツバイゼンかな?アルトバイナータンツバイゼン。それっぽいですね。 と題された3つの商品の一つで、他の2曲は愛の喜びと愛の悲しみになります。 そう、3曲とも有名なんですね。曲集すべてが有名ってなかなか珍しいですよね。 美しきロスマリンは軽やかで優雅なワルツのリズムが特徴で、 ウィーンの洗練された雰囲気を感じさせます。 クライスラーはこの曲をコンサートのアンコールピースとして頻繁に演奏していたそうです。 クライスラーの自作自演という音源がありまして、私も聞いたことあるんですけれども、 その彼の揺らし方、バンババババン、ババン、ババカバカバン、 なのでクラシックの醍醐味でもあると思いますが、 1、2、3、1、2、3っていうテンポ感をですね、 1、2、3、1、2、3、1、2、3、1、2、3、1、2、3、1、2、3っていう風に自由に動かすのがクラシックだったり、 ウィンナーワルツの醍醐味になりますね。 この曲のタイトルシェンロスマリンは、ドイツ語で美しいローズマリーを意味します。 私これ知らなかったんですよね、ロスマリンって、さっきねバスクリーンとか言われてましたけど、ローズマリーのことなんですよね。 ローズマリーはハーブの一種で、その名が示すように曲全体に優雅で愛らしい雰囲気が漂っています。 というわけで今週はバイオリンについて特集していきたいと思います。 バイオリンウィークお楽しみに。 # 6/8は音鍼! この番組のスポンサーコールさせていただきます。 Voicy FanFest 2025出演 新田ロタリーさん フルートの音は風の声 日野真奈美さんの風の歌を聞き続けたい セミリタイアなサイコドクター ロピさん 6月8日は音張り 音と張りであなたに癒しを届ける特別な体験を 佐々木大地さんの提供でお送りしております。 そう、6月8日に半年ぶり音張りやるんですね。 この前国立さくらねコンサートも佐々木大地くん来てくれまして 張り体験された方もいらっしゃったかと思いますが 音張りはですね1時間私の生演奏の中で張り治療を受けていただくという 前代未聞の癒し企画となっております。 今回もですね前回に引き続き共演はアルパ奏者の尾野かな子さんですので アルパとフルート ものすごく相性のいい癒しの響きですのでぜひいらしてください。 6月って言ったらもう梅雨入りするかしないかくらいですし 新年度も始まって一旦ね休憩したい頃 夏前に整えようという頃だと思いますのでぜひ来ていただきたいですが まだチケットの方を整えられておりませんので 早急に手配しますが6月8日日曜日時間が5月 朝から10時11時15分14時15時15分 16時30分と5月 5月じゃないか 5かける3なのかな3人先生がいらっしゃるから15月 限定ですねとなっておりますので何時にしようかなって考えておいてください そして5月22日木曜日は東京上野ブラスリレ館にてディナーショー 12月6日土曜日は東京文化会館にてコンチェルトをさせていただきます 合わせてよろしくお願い致します あとご案内ですけれども昨日放送しました おとといの夜実は ギリラで生放送したんですけれどもそちらのアーカイブを 流しておりましてまたプレミアム放送も昨日 収録そして 搬出搬出じゃない8配信 排出てドナドナみたいなって8配信しました 昨日は古代ギリシャの音楽の考え方について深掘りしてみたので まだ聞いてないよというプレミアム リスナーの方々はぜひ聞いてみてください それでは今日も最高なあなたがニコニコな1日を過ごせますように日の学びでした いってらっしゃい もっと見る #音楽 #クラシック音楽 #ヴァイオリン #クライスラー 日野真奈美のクラシックに恋して♡プレミアム放送配信中!01:471.おすすめありますか?03:512.美しきロスマリン。02:573.6/8は音鍼!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Bergheil(べるくはいる)2025年4月7日ローズマリー、日本では一般的に料理に使うハーブ(葉と茎)の印象が強いでしょうが、濃い青紫〜淡い青(株により違います)の小さい可憐な花がいくつもまとまって咲いて、すごく綺麗なのです。一度だけ、開花のシーズン(日本だと初春と秋)に開催されたヴァイオリンの独演会に持っていったブーケに花屋さんでローズマリーを入れてもらったこと(「美しきロスマリン」が事前に公表されていた演目に入っていました)があり、奏者の方に非常に喜んでいただいたことがあります。2返信
前沢よりサウンドチェック中 15分・11時間前・ 61再生AI目次舞台演出の裏側:カーテンの動き楽器の立ち位置を決める入念な作業各楽器の音量とバランス調整の極意楽曲の特定パートを最高の音に導く最高のパフォーマンスへ繋ぐ最終調整
ディズニーと眠りの森の美女 13分・一昨日・ 293再生AI目次岩手へ向かう道中での音楽活動の始まりディズニー映画と名作バレエの意外な接点チャイコフスキー楽曲が彩るディズニーの世界「いつか夢で」に隠されたクラシックの源流メロディメーカーが繋ぐ時代と岩手公演の魅力
【初級】クイズ💡この曲なーんだ 10分・10月2日・ 450再生AI目次CROSSxART舞台裏動画と音霊企画ディズニー?あのクラシック曲クイズYouTube制作秘話:教え子との絆心を揺さぶる舞台裏コンテンツの力熊本チャリティ直前!前日公演の行方
なぜ「芸術の秋」と呼ぶの? 17分・10月1日・ 460再生AI目次CROSSxART 音霊に挑む新境地食欲・スポーツの秋の意外な背景「芸術の秋」誕生の歴史的由来美術が導いた芸術文化の変遷日常で心動かす芸術体験の探し方
ニック大西さんに聞く!海外での働き方 46分・9月30日・ 361再生AI目次ニック大西氏の驚くべきグローバルキャリア日本郵船が支える海運ビジネスの全貌41カ国で培った異文化対応の秘訣AIとSNSが拓く海外市場の可能性人生を納得して生きるための挑戦とは
一度だけ、開花のシーズン(日本だと初春と秋)に開催されたヴァイオリンの独演会に持っていったブーケに花屋さんでローズマリーを入れてもらったこと(「美しきロスマリン」が事前に公表されていた演目に入っていました)があり、奏者の方に非常に喜んでいただいたことがあります。