TOPエンタメ音楽日野真奈美のクラシックに恋して♡ヴァイオリン名曲5選🎻〜ソナタ・協奏曲〜15:39 2025年4月9日 492再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次春の息吹を感じる名曲「春」胸を焦がす愛の物語「ソナタ」春の情景が鮮やかに「四季より春」ヴァイオリンの技巧が光る名曲2選チャイコフスキーの情熱を体感!AI文字起こし(β版) # おはようございます おはようございます。フルーティストの檜山奈美です。 全国でコンサートを行いながら、音楽とアートで心を動かす体験を届ける クロスアートという企画をプロデュースしています。 この番組では私の大好きなクラシック音楽の魅力をお話ししております。 4月9日、水曜日の朝です。 今本当に朝収録しています。 4月9日水曜日午前3時を回ったところになります。 というのも、昨日夜撮影に行ってまして 夜景と夜桜での撮影だったんですね。 撮影1年ぶり?そんなことないか。 またなめさんというカメラマンさんとの撮影は1年ぶりで 本当に会えたなっていう感じなんですけど 私結構お写真撮っていただく機会が多かった割には 今回1年会えたなっていう感じになりますね。 もう作品撮りって根性の世界なので 昨日は本当に夜寒くてガタガタ震えながらだったんですけれども 根性で作品撮りをしてまいりましたので 出来上がった際はインスタグラムをぜひ見ていただけたら嬉しいです。 それではコンサートのご案内をさせてください。 5月22日木曜日東京上野にありますブラッスル入り館にてディナーショー 6月8日日曜日は東京国立にありますスタジオコンプリオにて音張り 12月6日土曜日は東京上野にあります東京文化会館にて オーケストラバックにコンサルトのソリストを務めます。 ぜひご予定の確保よろしくお願いいたします。 今週はバイオリン特集になっております。 昨日もちょっと朝間に合わなくてお昼ごろアップしているんですけれども バイオリン入門名曲5選というのをお届けしました。 今日はそこからもう一歩踏み込んだ5曲をご紹介します。 ぜひ最後まで聴いてください。 # ヴァイオリン名曲5選🎻〜ソナタ・協奏曲〜 今週はバイオリン特集をお送りしております。 今日はちょっとステップアップしたクラシックの名曲をご紹介したいと思います。 昨日はバイオリンの商品、短くて親しみやすい曲をご紹介しましたが、 今日はもう少し長めの、そなたや競争曲という形で書かれた名曲を取り上げていきます。 クラシックをもっと深く楽しみたい、もうちょっと本格的な曲にもチャレンジしたい、そんな方におすすめの5曲です。 1曲目は、ベートーヴェン作曲、バイオリンそなた第5番、春。 すごく春を感じる可愛らしさいっぱいの曲ですよね。 明るくて爽やかで、自然の息吹っていうんですかね。 そういったものを感じさせるような空気感、明るい空気感の漂う曲になります。 そなたって聞くと難しそうですけれども、これは本当に聴きやすいですよね。 っていうのも、いろんなところで流れているので、この曲、そなた入門としては聴きやすいのではないでしょうか。 春のうららかな朝にぴったりの1曲です。 2曲目は、フランク作曲、バイオリンそなた異長調。 ドもいいんですけど、4楽章。 もう最高ですよね。 作曲は、セザールフランク、ベルギーの作曲家です。 これはもう本当に胸熱な、もう嫌いな人いないんじゃないかっていうくらい、みんなにとって特別な曲な気がしますよね。 愛や人生の物語を感じさせるような、胸熱なんですよね、とにかく。 ロマンチックで奥深く、演奏家にもリスナーにも人気のある作品です。 ちなみにバイオリンの曲ですけれども、フルートでもよくカバーされます。 3曲目は、ビバルディ作曲、四季より春。 ハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッ ヴァイオリンが小鳥のさえずりや春の嵐を描写するように演奏されています。 今のところが穏やかな春で、その後小鳥が出てきて雷鳴があってという感じで、 その春の移ろいやすい季節感というのも表現したりしてますね。 バロック時代の音楽ということで、ヘンデルやバッハと同じ時代を生きたビバルギーの曲ですけれども、 とても親しみやすくクラシックニューモーにもぴったりだと思います。 続いては競奏曲を2曲ご紹介します。 4曲目はメンデルスゾーン作曲 ヴァイオリン競奏曲 ホタンチョ メンデルスゾーンいいですよね。フェリクス・メンデルスゾーンの曲です。 ドイツの作曲家になります。 これはもうヴァイオリン競奏曲の2大有名な曲じゃないですかね。 冒頭からいきなりソロが登場するというちょっとびっくりする始まりが印象的な曲になります。 ロマンハらしい情熱と透明感のあるメロディーが絶妙に共存する。 なんか他のメンデルスゾーンの作品より私は熱く感じる。 でもメントリもいいですよね。 メンデルスゾーンがヴァイオリン好きだったのかな。 ピアノ曲よりもこのヴァイオリンが絡んでる曲の方が胸アツに感じますね。 最後5曲目はチャイコフスキー作曲 ヴァイオリン競奏曲 ニチョウチョウ 聴いて聴いて聴いて聴いて聴いて もうこれは3楽章が大好きなんですけどあまりにも早くて歌えないので1楽章の冒頭を今歌いました。 作曲家はピョートル・イリーチ・チャイコフスキー ロシアの作曲家です。 最後はやっぱりチャイコフスキーのコンチェルト競奏曲ですね。 この曲はとにかく情熱的でヴァイオリンのテクニックと表現力がフルに発揮される曲になります。 やっぱりチャイコフスキーロシアの作曲家ですからスケールが大きいんですよね。 フルサイズの表現力とテクニックと聴きごたえ十分な曲になっております。 すごい華やかで力強くてでも切なくて繊細さもあって この曲もヴァイオリンのいろんな表情を味わえる聴きごたえ抜群の作品です。 というわけで今日はヴァイオリン入門ちょっと本格派編として ソナタと競奏曲から5つの名曲をご紹介しました。 今日も鼻歌の歌詞というか歌っている文字を取りますとある言葉になります。 よかったら聞き返してみてください。 気になる曲があった方はぜひ検索して聞いてみてくださいね。 # スポンサーコール この番組は、ボイシーファンフェスタ2025出演 しんたろたりさん、 フルートの音は風の声、ひのまなみさんの 風の歌を聴き続けたい セミリタイアなサイコドクター ロピさん、 6月8日は音ハリ、音とハリであなたに 癒しを届ける特別な体験を 佐々木大地さんの提供でお送りします。 今日もクラシックにご愛していきましょう。 # コメント返し 大切なお知らせです。 今晩Voicy生放送をやります。 夜の8時からですね、作曲家でありVoicyパーソナリティの小松正文先生と久しぶりに対談いたします。 今回すごく興味深いテーマになっておりまして、 私のチャンネルで夜8時から作曲レッスンをしていただこうと思います。 30分で曲を作るというテーマで小松先生プロですから、 レッスンしていただきながら作曲、1曲仕上げるっていうのをやってみたいと思いますので、 ぜひぜひ遊びにいらしてください。 そしてその後8時30分からは小松先生の番組の方に移動しまして、 今度は私が演奏者という立場から表現についてお話しすることになっております。 今回小松先生との対談の中でも一番ワクワクしていただけるんじゃないかなというふうに思いますので、 ぜひぜひ遊びに来てくださいね。夜8時です。 それでは昨日、バイオリン入門名曲5選の回にいただいたコメント返しをしていきます。 いっぱいいただきましたね。 ベルクハイルさんありがとうございます。 モンティーのチャルダッシュ、今はバイオリン曲の印象が強いですが、 元がマンドリン曲なのはつい数年前にバイオリンの独奏会で教えていただきました。 その後1回だけマンドリンオーケストラの演奏会で聞く機会に恵まれたのですが、 バイオリン版とは違った素朴な曲に聞こえてきました。 弦楽器の音域は本当に広いですよね。 バイオリンの曲を管楽器で演奏しようとすると、 重音の処理をどうするかとか、音域をどこで折り返すなど、 いろいろな問題が出るとかお聞きすることがあります。 ありがとうございます。 あれ、チャルダッシュってバイオリン説とマンドリン説があるっていうだけじゃないんでしたっけ? もうマンドリンが原曲って決まってるんでしたっけ? 私なんか同時期に出たみたいな知識だった気がするんですけど、 マンドリンが元ってはっきりしてないんじゃなかったかな?違ったかな? どうだったかな? 弦楽器ね、音域本当に広いですよね。 リビさんありがとうございます。 プレミアムリスナーはウェブからの繰り返し採用だと継続されます。 なるほど。 じゃあ、都度都度払いで、銀行の振り込みとかだと継続されないってことなのかな? 途中のコメント返しが聞こえづらくなったのはマイク部分を塞いでしまったのかな? そうかな? 私、フルートってよく言うじゃないですか。 フがスマホにかかって風の音が鳴るのが嫌なんで、若干マイクの部分を塞いで話してるんで、もしかしたらいっぱい塞いじゃったかもしれません。 これにモフモフとか取り付けたらいいんだろうけど、スマホに簡単に取り付けられるものって売ってるのかな? おじみつさんありがとうございます。 チャルダッシュといえば観客席を練り歩いているイメージがなぜだろうか? あれ?おじみつさんってコンサートでチャルダッシュ聞いてくださったことあるんでしたっけ? どっかの誰かさんがチャルダッシュでよく練り歩きますよね。 ジェジーさんありがとうございます。 チャルダッシュを初めて聞いたのはスローカートロンボーン始終相談の演奏会。 トロンボーンでするの?って驚きでした。 確かに、トロンボーンでできるんですね。 スローカートロンボーン始終相談、検索したいと思います。 早川さんありがとうございます。 まなみさんこんにちは。 本編ではない話ですが、私12月6日のコンサート行きたいです。 そんな大きいホールなんて行ったことがないし、ソリストだなんて。 先の楽しみがあるって幸せなことですね。 夫に早々と行きたい宣言してあります。 そろそろ職場の人にも宣伝しておこうかな。 仕事日でしたので。 休んでくださいですか。 毎回まなみさんが告知されるので、毎回楽しみな気分になれるのいいですね。 そして毎回聞くので忘れない。 バイオリンウィークいいですね。 まなみさんの歌声癒しです。 ありがとうございます。 愛いっぱいのコメントありがとうございます。 告知正直うざいかなって心配しながらでもせねばならんという使命感でしているので、 楽しみな気分になるって言っていただけるの最高ですね。 ありがとうございます。 しかも早川さん東京の方じゃないからね、嬉しいですね。 ぜひぜひ12月6日は私のコンサートと上野のパンダを見にいらしてください。 最後、もうきんれいさんありがとうございます。 紹介された5曲はいい曲ばかり。 鼻歌の歌詞の答えはレカン来てねだと思いますが、 久々にレカンのサイト見たらなんとブラッスリーレカンは ザ・アーツ・フュージョン・バイ・レカンとしてリニューアルオープンしたみたいです。 レカンには違いないのでセーフ。 告知の際のご参考まで。 え、そうなんですか。 ちょっと待って。 レカン。 え、本当じゃん。 私何にも聞いてないんですけど。 しかも画家が真田さん前回のお店になってる。 真田さんってお知り合いって言ったらおこがましいですけど、 今超売れっ子画家の真田さんの絵がレカンの壁画になってるんですけど、 表の看板まで真田さんなのも、 真田さん今めちゃくちゃ売れに売れてる芸大生なんですけど、 皆さんぜひ目を今からつけておいたほうがいいというか、 もう結構有名人ですね。 名前変わってる。 面白い。 チラシも何もいただいてなくてですね、 今発覚したわけなんですけど。 でもなんか私に近づいてませんか。 怒られるかな。 クロスアートに延期を重ねて1年半やってませんけど、前回から。 ちょっとアート好きな私にレカンが近寄ってきてくれてる気がする。 なんかこれからイベントしやすい気がする。 ニヤリですね。 というわけで、なんだっけ。 THE ARTS FUSION BY REKAN。 ぜひいらして。 THE ARTS FUSION BY REKAN。 ぜひ遊びにいらしてください。 私の方ではご予約受けたまれないんですが、 きっとお店にご連絡いただければもうご予約できるんじゃないかなと思います。 5月22日夜です。 それでは今日も最高のあなたがニコニコな一日を過ごせますように、 ぜひこの番組フォローしてくださいね。 いってらっしゃい。 野間奈美でした。 もっと見る #音楽 #クラシック音楽 #ヴァイオリン 日野真奈美のクラシックに恋して♡プレミアム放送配信中!02:081.おはようございます05:562.ヴァイオリン名曲5選🎻〜ソナタ・協奏曲〜00:223.スポンサーコール07:154.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Bergheil(べるくはいる)2025年4月13日【コメント返し不要です】日野先生のコメント返しをお聞きして、あらためて自分でもチャルダッシュの件を調べてみました。ご指摘どおり、どちらが先かはっきりとしない、むしろ楽譜の出版順で言えばヴァイオリン譜の方が先の可能性が高そうですね。思い込みだったことがひとつ改まりました。ありがとうございます!!返信 セミリタイアなサイコドクターろぴ2025年4月9日はい、はーい、せんせ、"オ・ト・ハ・リ・キテ"です。2返信 JG2025年4月9日チャイコンは大切な思い出の曲のひとつです🎻1返信
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日野先生のコメント返しをお聞きして、あらためて自分でもチャルダッシュの件を調べてみました。
ご指摘どおり、どちらが先かはっきりとしない、むしろ楽譜の出版順で言えばヴァイオリン譜の方が先の可能性が高そうですね。思い込みだったことがひとつ改まりました。ありがとうございます!!
"オ・ト・ハ・リ・キテ"
です。