TOPエンタメ音楽日野真奈美のクラシックに恋して♡元日ウィーンフィル🎻ニューイヤコンサート202410:03 2024年1月1日 541再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次2024年、新たな挑戦へウィーンフィル、ニューイヤーコンサートの魅力ブルックナーの新たな一面リスナーへの感謝と今後の展望元日からの仕事始めと抱負AI文字起こし(β版) # 2024年🐲今年勝負したいこと 2024年、明けましておめでとうございます。フルーティストの日野真奈美です。 フルートを全国各地で演奏したり教えたり、クロスアートというコンサートのプロデュースなどをしております。 日野真奈美のクラシックに恋してでは、聴けば心がきっと豊かになるクラシック音楽についてお届けしております。 1月1日、元日の朝です。 いよいよ2024年が始まりました。 本当に時間が経つのがあっという間で、またお正月の挨拶をしているというのがもうびっくりなんですけれども、 昨年もこの番組を聞いてくださり、本当にありがとうございました。 また、今日初めてたどり着いてくださった方もありがとうございます。 先日ですね、Voicyさんの方でまとめてくださった番組の記録によりますと、 2023年、日野真奈美のクラシックに恋しては294回の放送。 放送時間59時間、総リスナー数5,330人。 聞かれた時間の合計が7,967時間と出ました。 総リスナー数5,330人は東京国際フォーラムが1個埋まる人数。 聞かれた時間7,967時間は徒歩でブラジルに2.2回行ける時間だそうです。 本当に皆さんありがとうございます。 もう夜な夜なVoicyの準備をしてはもう睡眠不足になり、 Voicyが抜けた日はですね、劣等感、罪悪感に見舞われて、 本当にVoicyが生活の一部になっているなと感じておりまして、 そんなVoicyをあなたの日常生活にも入れてくださっているというのは本当にありがたいと思いますし、 もっともっと頑張らなきゃなと背筋が伸びる思いです。 今年どんな勝負をしていきたいかというと、細かい目標はこれから決めるとして、 今言えるのはとにかくVoicyを楽しんで頑張るです。 この番組は2021年2月から始めておりまして、 忙しくなると演奏会が増えると途端に更新できなくなっては早3年が、丸3年が経とうとしております。 本当に早いですね。 今年こそはと思っているので、何とか忙しくなっても続けられる秘策を、 仕組みづくりを考えて楽しんでやっていきたいと思いますので、 何とか私が頑張れるようにリスナーの皆さんどうか助けてください。 元日から助けてくださいコールをしておりますけれども、 マイペースに頑張りますのでよろしくお願いいたします。 今日もですね、実はもう仕事始めでして、 元日の今日から東京目次郎にあります陳山荘の方でニューイヤーコンサートをやっております。 今日明日とありまして、早速仕事始めでございます。 パパパパパンってできる方にとっては、 たけのこじゃなくて、なんだっけ、お茶のこさいさいだと思うんですけれども、 私にとってはキャッパーオーバーなことがたくさんあるので、 皆さん助けていただけたらとても嬉しいです。よろしくお願いします。 なので、こんなテーマ聞いてみたいよとか、 コメント欄でいろいろ投稿していただけると、 それをネタにお話しできるかなと思いますので、よかったらコメントしてみてください。 お正月から皆さんに頼ったところで、それでは本題です。 今日のテーマはニューイヤーコンサート。 # 元旦はニューイヤーコンサート🎻 音楽界のお正月の風物詩といえば、ニューイヤーコンサートです。 毎年1月1日に行われるウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサート。 クラシック音楽の中でも最も有名で、黄金の間と呼ばれるウィーン楽遊協会というホールから、 テレビとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5000万人が視聴するというビッグイベント。 1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、 その高額のチケットは世界一入手困難と言われています。 ニューイヤーコンサートはお馴染みと新鮮さの顔を持つコンサートです。 お馴染みで言うと、毎年プログラムの中心となるのはシュトラウスファミリーによるウィンナーワルツとポルカで、 リラックスして楽しめる曲ばかりが揃っています。 これが人によってはずっと同じ感じに聞こえてしまって眠気に誘われるってこともあるかなと思うんですけれども、 それでもいいと思います。雰囲気をまずは楽しみましょう。 そのようにウィンフィルの伝統を受け継いだワルツとポルカをたっぷり楽しんで、 最後にアンコールとして、ヨハン・シュトラウス二世の美しき青き土なう、 そしてヨハン・シュトラウス一世のラデスキー行進曲を聞く。 これが毎年のお馴染みの流れとなっています。 特にアンコールの美しき青き土なう、日本だと青谷と呼ばれますけれども、 ラララララ、ジャンジャン、ジョンジョン、ラララララ、ジャンジャン、ジョンジョン、 あとラデスキー行進曲、テケテンテケテン、ペンペンペン、ペペケペケペンペンペン、 これは特にニューイヤーコンサートの顔といってもいい2曲です。 ラデスキー行進曲のほうは、観客に手拍子をあおるのも毎年のあるあるで、 この風習を日本のコンサートでもいろんなところで受け継いで、 アンコールラデスキーが出てきた場合は、お客さんが手を叩くっていうのはね、 日本ではあるあるですね。海外ではどうなんでしょうか。 有名なのでね、どこでもやってるんじゃないかななんて想像するんですけれども。 さて、今年の新鮮さがどこにあるかと言いますと、 今年注目なのはブルックナーです。 2024年は生誕200年を迎えるブルックナーですけれども、 ブルックナーっていうと重くて長くて、クラシッククロートさんに好かれるイメージ。 正直私はブルックナーまだそんなに得意ではないんですけれども、 このブルックナーの若き時代に描かれたワルツ、カドリールという曲が演奏されます。 ブルックナーのワルツってすごく新鮮ですよね。 私もこの曲実はまだ聞いたことがないんですけれども、 調べてみますと、この曲は4種のためのピアノ曲をオープンされています。 4種のためのピアノ曲をオーストリアの指揮者ボルフ・ガング・デルナーがオーケストラ用に編曲したものだそうです。 他にもプログラムの半分がニューイヤーコンサート初登場ということですから、 毎年楽しみにされている方にも新鮮な時間をお過ごしいただけるかと思います。 # フォロー&コメントありがとうございます ここではまず差し入れのお礼をさせてください。 なるよしさんありがとうございます。お年玉いただきました。 メッセージ、インスタグラムでもお世話になっております。 こちらもフォロー申し上げていますので、来年2024年もよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございます。インスタから来てくださったんですね。とっても嬉しいです。差し入れありがとうございます。 まにゃんさんからも2連続でいただきました。 お年玉とおせちいただいております。 メッセージ、まゆきゃんぴのさん、2023年素敵な演奏も笑顔もキュンキュンファッションも本当にありがとうね。 2024年1月1日からの鎮山荘東京の6時半からの奥村信樹さんの指揮によるオーケストラプレゼンターの演奏を楽しんでお仕事できますように。 元日からお仕事ファイトファイト!良いお年を! すごい!いつもまゆにゃんさん私のコンサート情報をコメントに入れてくださる。ありがとうございます。ありがたいな。 もう一つも明けおめハッピーニューイヤーです。今年も素敵な行動力の一年になりますように。1日からお仕事ファイトファイト!といただいております。 本当にありがたいですね。元気が出ます。ありがとうございます。 このようにですね、この番組差し入れの方、毎日お待ちしておりますので、よかったら頑張ってねというお気持ちいただけましたら幸いです。 それでは新しくフォローしてくださった方、お名前ご紹介させてください。 クローナさん他お一人の方、ながたさん他お一人の方、あとはなるよしさんありがとうございます。 いいねもたくさんいただいております。 ももちさん、すみれさん、リビーさん、さとうじさん、ビーコンツシマさん、たぼっちさんたちたちありがとうございます。一緒にクラシックに恋していきましょう。 それでは早速仕事始めの方頑張っていきたいと思います。 皆さん素敵なお正月をお過ごしください。ひのまなみでした。いってらっしゃい。 もっと見る #音楽 #クラシック音楽 #オーケストラ #ウィーンフィルハーモニー管弦楽団 #ニューイヤーコンサート #今年勝負したいこと 日野真奈美のクラシックに恋して♡プレミアム放送配信中!03:581.2024年🐲今年勝負したいこと03:462.元旦はニューイヤーコンサート🎻02:203.フォロー&コメントありがとうございますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Akira Abe2024年1月2日明けましておめでとうございます🎍今年もよろしくお願いいたします🐲😚いつも楽しみに聞いております。返信
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