#61 声とサイエンス🙃右脳と左脳の音認知の不思議
22:05
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同時通訳者のサードプレイス☕️
エージェントゆき💞
- 02:401.
はじめの挨拶
- 09:102.
左脳は言語脳で理性的認知、右脳は芸術脳で感情的認知、が基本。ところが、音の認知になると、自然音や虫の声、尺八、母音が認知されるのが、日本人は左脳、西洋人は右脳という研究あり👉写真は角田忠信さんの本から
- 04:013.
日本人の左脳には理性的・感性的認知が混在→ 欧米人はディベートでやりあってもケロっとしているけど、日本人は指摘されると人格を全否定されたように感じるのはこのせい?
- 05:264.
コメントお返事 #59 シングルタスクに集中するための机まわりの回👉リンクはnote記事
- 00:505.
終わりの挨拶🤝
コメント

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人格否定まで感じてしまう件で、日本語と英語の時で違うというゆきさんの説には、思い当たるフシがあります。
僕は、いわゆる「宴会」が大の苦手です。お酒が飲めないこともあってか、つい相手の言うことを真に受け過ぎてしまいます。
でもアメリカに留学中に何度も参加したSocialでは嫌だと感じたことは一度もありませんでした。むしろ楽しかったです。
単なる文化の違いかと思ってましたが、言語の違いも関係していたかと思うと興味深いです😊
素晴らしいですね♪
確かに日本語は言われていることと感情が切り離せないことが多いかもしれません。
私は右脳と左脳どちらを使っているのか分からないのですが、手順やレシピを覚えるのが苦手です。今、飲食系の仕事でレシピが頭に入らず周りに迷惑をかけています。でも何故か、外国語やメロディはすぐに真似が出来るので よくその国のネイティブから「すごい、発音バッチリ」と言われます。
レシピもメロディや語学のように、覚えられたら こんなに苦労しないのにと思います。 人格全否定的な言い方… 日々体験しています。前向きに捉えたいです☺️
今日の配信は個人的に神回だと思い、すでに3回聴かせていただいております。
前半の話は、外国人がなぜ日本の「侘び寂び」や「伝統文化」に惹きつけられるのかの理由になりますし、
後半の話は、まさに「(HSPなど)傷つきやすい人」にとっての金言になるのではないでしょうか!
ゆきさんこれ論文書いてくださいよ笑