同時通訳者のサードプレイス☕️
エージェントゆき💞
  1. 03:00
    1.

    はじめの挨拶

  2. 08:17
    2.

    石造の家の欧米人と、木や畳や障子造りの家の日本人、環境によって出す声が変わる

  3. 08:27
    3.

    親子3代の声が比較できるのは?昭和天皇から今上天皇のお三方。昭和天皇の玉音放送(1945)と、後年(1975)の違いも面白い

  4. 09:55
    4.

    コメントお返事#95 投資で不安な気持ちになる前に😌ブーム終焉を歴史に学ぶ

  5. 01:20
    5.

    終わりの挨拶🤝

コメント

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mikako
2021年5月23日
とても興味深く聴かせて頂きました。
最近、日本語が堪能な欧米人の男性のYouTubeを見る機会が増え、日本人の男性と欧米人の男性では、喉の使い方が違うようだと感じていました。
欧米人の男性のほうが、喉で音を共鳴させて出しているようだと。
同じ日本語で聞き比べると、すごく良く分かって。
昔の小津安二郎作品を観ると、俳優さんの声が、ずいぶん高いなと感じます。
特に女優さんの声が甲高くて、早口で、語尾が上がっていて、どうしてこんな話し方なんだろう?と思っていました。
その理由がわかった気がします。
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ぐれ
2021年5月21日
ボクの声はいつも大きい、見た目に比べて高いと言われるのは実家が大きな農家で障子や畳で覆われていたのも関係しているのか。たまにボソボソ喋って何言っているのか分からない人もいるけど、大きな声で喋らなくても家族との会話に支障がない、いわゆる「いいとこの生まれの子」なのかもしれないね。生まれ育った環境は違っても大人になって仕事するようになると同じ環境で作業しないといけない。どちらが優れているとかではなく個性を活かせる環境づくりも考えていかないと
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いつも聴いていただき本当にありがとうございます😍🐰
リスナーさん、応援してくださる方の存在が本当に励みになります😌

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