AI目次
何も無い自然で子供が生まれる遊び
子供への大人の手入れ、本当に必要か
子供の行動、どこまで制限すべきか
子供の成長を促す「放任」の哲学
人生を豊かにする学びの多様性
日々のぼやき 〜学びを添えて〜
プレミアム放送配信中!
  1. 09:07
    1.

    【生放送】自然で遊ぶ子供からの学び

コメント

avator
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Kotsue
8月13日
自然の中で縛られずに遊んでる子供って、問いの立て方の本の域にいるってことじゃないかな?と、電車の中で本の難しいところがちょっと腑に落ちました。
チビの頃の息子とまた遊びたい🥹

今、電車内です。街の景色を抜け山の景色が雄大です。残暑お見舞い申し上げます〜
返信
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ワタナベ タケ
8月13日
自然と遊ぶは、理屈はいらなく
感覚的に楽しめるんでしょうかね。
楽しみ方、遊び方も教わることなく
自ら、見出していくことも
興味深かったです。
この夏は、標本で知った、地元にしか
生息しない珍しい蝶を、実際に
里山で見かけたときは感激しました。
生命体ある生き物は標本とは違い
鮮やかな色彩と動きが
強烈に記憶へ刻まれました。
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日々のぼやき 〜学びを添えて〜

宮野公樹(11月10日新刊発売!『思考の型ー二項対立に挑む9つの深考ー』中公新書ラクレ)

京都大学 准教授(学問論、大学論)。日々の研究活動や日常において気になった出来事を、学問(≒哲学)の立場から話します。「学ぶ」とは、既にある知識を自分の脳内に入れることのみではありません。では「学ぶ」とは何か? それは知らずしらずに持ってしまっている思考の殻に気づき自分を鑑みること。(コメントの「いいね」は読んだというシグナル)

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