AI目次
「気づき」を追求する際の落とし穴
テニスから学ぶ無心の集中術とは?
身体が覚える「気づき」の正体
究極の集中がもたらす「本当の気づき」
日々のぼやき 〜学びを添えて〜
プレミアム放送配信中!
  1. 04:27
    1.

    【生放送】気づきって、どうやって得られると思う?

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ねこだまる
8月23日
私が気づきを得る時は体感覚を伴っていて、ゾワゾワがジワジワ身体の奥から上がってくる感じがします。
車の運転中が多く、先生がおっしゃるように無の状態ですね。
突然その時が来るので「え、今!?」とあたふたする事がしばしば😅
メモれるようにダッシュボードにノートを入れてます。
返信
avatar
Kotsue
8月23日
「エースをねらえ!」という70年代の漫画があるんですが、無心で球を打つとか、無二の一球とか、正しい道を進む、など出てきてストーリーが深いです。今、何十年かぶりに読み返しているんですが、めちゃくちゃグッときてます。
11巻からチャプター2みたいになって深まっていくので11から入ってもいけると思います。

新しい気付きとかないかもですが、チャンスがあったら是非❣️
返信
avatar
ワタナベ タケ
8月23日
気づきは、五感を超えた
第六感で自覚したことのような
気がします。
言語化で説明するのも難しく
他人に言ったところで
伝わり難いことだとも思います。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

日々のぼやき 〜学びを添えて〜

宮野公樹(11月10日新刊発売!『思考の型ー二項対立に挑む9つの深考ー』中公新書ラクレ)

京都大学 准教授(学問論、大学論)。日々の研究活動や日常において気になった出来事を、学問(≒哲学)の立場から話します。「学ぶ」とは、既にある知識を自分の脳内に入れることのみではありません。では「学ぶ」とは何か? それは知らずしらずに持ってしまっている思考の殻に気づき自分を鑑みること。(コメントの「いいね」は読んだというシグナル)

■プレミアムは月150円(ウェブサイトからの申し込みで)。研究や講演、企業コンサル、執筆など、仕事の「裏側」を中心に、より身内的な感じでぼやいてます。もしよければ!


★どなたでもお気軽に!
毎月開催、分野業種を超えて学び合う:全分野交流会
http://www.cpier.kyoto-u.ac.jp/update/zenbunya/


★2026年10月2−6日の5日間@東大
3Questionsー全国編ー
https://www.iias-3questions.info/zenkoku2026-1

★2026年12月12−16日の5日間@京大
京大100人論文
https://www.cpier.info/100nin-2026



★「問いの立て方」実践講座(by宣伝会議)
https://www.sendenkaigi.com/marketing/courses/book_question/

//
プレミアムリスナーは、スマホアプリからではなくWEBからやったほうがお得です。


新着の放送

特商法に基づく表示