TOPハウツー・学習語学田中慶子の夢を叶える英語術#134 つかみどころのない言葉?〜"indeed"32:01 2021年11月6日 3,489再生 問題を報告する 再生する シェアする #実用的英語 #ゆる解説 #意味が分かるようで分かりにくい英単語 #Voicy田中慶子日常会話の英語 田中慶子の夢を叶える英語術プレミアム放送配信中!02:061.こんにちは!〜プレミアム配信のお知らせhttps://voicy.jp/channel/1622?utm_source=pl_copy&utm_medium=voicyapp#premium-profile09:392."indeed"という言葉についての解説を試みてみる…そういえば、ちゃんと考えたことなかったかも💦09:043.コメントへのお返し09:594.コメントへのお返しの続き01:165.ごきげんよう♪コメント感想・質問・応援メッセージを書こう るんるん7月6日慶子さんいつもありがとうございます。この頃は、最近のお話をきいていたのですが、過去のおっかけを再開しました。このコメントが届くのかわかりませんが(届いても読み捨てでお願いします)自分の記録と、ちょっと聞いていただきたくて書かせて下さい。テレビや歌が大好き、CMの歌をよく覚えている大きな小学生の子供に、indeed の意味ってわかる?と聞いたら、即答で「求人」!に、笑ってしまいました。ちょっと難し目の日本語での答えにも。1返信 Rika2021年11月12日今日、電話会議でindeedが出てきてオッと思いニヤッとしました。😎Aさんが「会議でこういうことがあって」と言った直後、Bさんが “Indeed!” 単独での登場で、発言者はイギリス人です。文脈からSure とかCertainly というニュアンスで捕らえました。この回を聞いた時、最初はYesやThank youと一緒に使われる場面しか浮かびませんでしたが、単独使用で、私は「そうそう!」と勝手に解釈していました。おじさんが多いですが若い男性からもたまに聞きますね。いずれもイギリス人です。返信 もっしや2021年11月7日コメント返しでの「職業はゴールではない。手段」って部分がピタッと来ました。何のために、今の職業についたのか、考え直すと前を向くのにいい質問でした。ありがとうございます。子供たちに考えてもらおうと思います。返信 keisuke64london2021年11月7日なっちゃんさんとの対談の時から慶子サンが気になっていて今日初めて聴き面白かったのでコメントです。ロンドンに住んで20年以上たちましたが英語はまだまだ。indeed、僕も同じで略さなくても話がわかり、自分でも使ったことありませんでした。気になってしょうがなかったので、お客さんのイギリス人に聞いてみたところ、yes confirm が近いと言われ formal で bit posh Englishだと言ってました。個人的にはちょっとお金持ちそうな人が使っているような気がします。勉強になりました。返信 たーみー2021年11月7日慶子さん、初めまして!いつも楽しい放送ありがとうございます!コメント返しの中で、「職業ってゴールじゃない」と言うお話を聞いて、ハッとしたのが、私は小学校の卒業文集に「将来、世界をあっちこっち飛び回り、仕事はその時やりたい事をやります!」と書いていたことを思い出したました。イメージしてたのは確かに職業じゃなく、私の“状態”だなぁと。そのイメージのお陰もあって、45歳の今も「その時やりたい事をやっている!」状態なので、叶えた先のイメージは自分の心がどん状態かが大事なんだろうなと思いました〜返信 もっと見る
【お知らせ】今月のmingleは今夜21時です🎂 5分・10月22日・ 432再生AI目次「mingle」で叶える夢の予祝とは願いを現実にする予祝の効果プレミアム配信開始の秘話リスナーとの絆を深める場所今夜21時!限定の体験へ
【感動を通り越した衝撃😳】めちゃくちゃ久しぶりにブログを書きたくなった理由 15分・10月21日・ 1,551再生AI目次久しぶりにブログを書いたきっかけMrs. GREEN APPLE大森元貴氏の衝撃既成概念にとらわれない思考の源泉大森元貴氏が語る言葉の説得力惹きつける言葉に共通する3要素
【もう一度聴きたい過去配信】#173 ゴールの見え方「山登り型」と「川下り型」 22分・10月20日・ 2,299再生AI目次リスナーが語る「リセンタリング」の力目標が明確な「山登り型」思考流れに身を委ねる「川下り型」発想状況で変化?最適なゴールの見え方とはジタバタする時に思い出したい心構え
【休日だから生配信】ラジオの話をしても良いですか📻 55分・10月18日・ 993再生AI目次Voicyとラジオ 番組制作の舞台裏言葉の語源が紐解く英語の真髄「正解がない」英語のグラデーション言語力維持の秘訣は「使い倒す」熱はデトックス?体調変化を前向きに
【2017年の私】本の出版を機にいろんな変化が起こり始めた 13分・10月16日・ 1,712再生AI目次最初の著書がもたらした大きな転機認知が広がることで開く新たな道想定外の講演や取材依頼の舞台裏2017年の仕事の軸足、そして未来点と点が繋がる未来への期待感
Aさんが「会議でこういうことがあって」と言った直後、Bさんが “Indeed!” 単独での登場で、発言者はイギリス人です。文脈からSure とかCertainly というニュアンスで捕らえました。
この回を聞いた時、最初はYesやThank youと一緒に使われる場面しか浮かびませんでしたが、単独使用で、私は「そうそう!」と勝手に解釈していました。おじさんが多いですが若い男性からもたまに聞きますね。いずれもイギリス人です。
子供たちに考えてもらおうと思います。
コメント返しの中で、「職業ってゴールじゃない」と言うお話を聞いて、ハッとしたのが、私は小学校の卒業文集に「将来、世界をあっちこっち飛び回り、仕事はその時やりたい事をやります!」と書いていたことを思い出したました。イメージしてたのは確かに職業じゃなく、私の“状態”だなぁと。そのイメージのお陰もあって、45歳の今も「その時やりたい事をやっている!」状態なので、叶えた先のイメージは自分の心がどん状態かが大事なんだろうなと思いました〜