TOPハウツー・学習語学田中慶子の夢を叶える英語術#1233【映画ブルーロック】「ありえない!」の描き方に現れる日本っぽさ😄12:49 8月7日 1,948再生 問題を報告する 再生する シェアする 本日公開!「ブルーロック」https://bluelock-movie.jpAI目次サッカー界の常識破る“エゴイスト”育成“漫画っぽい”リアル!日本的映像美学イケメン揃いのキャスト!高橋文哉の覚醒ENHYPEN・K!唯一無二の俳優の輝きAdoが彩る音楽!若手俳優の未来予想AI文字起こし(β版) # こんにちは! こんにちは。夢をかなえる英語術です。 このチャンネルでは、アート・オブ・コミュニケーション代表の田中恵子が、 英語のことやコーチングのこと、その他全然関係ないお話などをしています。 毎週日曜日、朝6時半からは、田中恵子のレキシキュリアスという 英語の言葉の解説をするラジオ番組をインターフェイムで放送しています。 ラジコや各種ポッドキャストのプラットフォームでもアーカイブを聞いていただけます。 そして、この番組の台本を元にしたブログのリリースも始めました。 ラジコ、ポッドキャスト、そしてノートのブログのリンクを Voicyのプロフィール欄に貼ってありますので、ぜひチェックしてみてください。 よかったらフォローもお願いします。 さて、今日はですね、本日から公開のブルーロック実写版についてお話ししたいと思います。 公開は本日からなんですが、試写会にお邪魔してきました。よかったら聞いてみてください。 # 「ありえない?!」を描く日米の差? ブルーロック実写版 これは類型発行部数6000万部突破のサッカー漫画を実写化した映画ということです。 ストーリーがなかなかすごいんですよね。 日本をサッカーワールドカップ優勝に導く革命的なストライカーを育成する施設 青い監獄、これがブルーロックですね。 そこに全国の高校生、フォワードたち300名が招集されたということで ここでも本当に命がけっていうぐらいのしのぎを削る争いをしながら勝ち上がれる たった一人の世界一のストライカーを決めるというそんなストーリーです。 日本サッカーに足りないのはエゴだということで 誰よりもエゴイストなストライカーの座をみんなで奪い合う エゴ丸出し、自分のことしか考えないの大歓迎みたいな そんな熾烈な戦いが繰り広げられるんですけれども マンガが元になっているということで あえて狙っているんだろうなと思うんですが 実写版なんですがマンガみたいなんですよ この画面の作り方とか一人一人のキャラクターもですね 登場人物もマンガのキャラクターみたいな感じで すごくこうなんていうのかな ありえないっていうのが画面からあふれ出てくるんですよね このありえなさのリアリティみたいなのがすごく面白いなというふうに感じました 先日お話ししたスパイダーマン、これは洋画ですけれども スパイダーマンももちろんフィクションの話で ありえない世界を描いたものなので 特殊撮影の技術などを駆使して表現しているんですけれども 特殊技術が素晴らしいのでものすごいリアリティがあるんですよね 本当に実際の場面を見ているようなリアリティがあるっていうのが スパイダーマンのすごい映画だなと思ったところなんですが このブルーロックはこちらもやっぱり特殊技術っていうのかな いわゆるCGとかを駆使して撮影しているんだなという感じなんですが マンガっぽいんですよね 動きにしてもこの画面の感じにしても なのでスパイダーマンもこのブルーロックも 両方ともマンガが元になっている スパイダーマンはアメコミと言われるようなアメリカンコミックスですね アメリカのマンガ、そしてブルーロックも こちらはもちろん日本のマンガなんですけれども そのマンガが元になっている原作になっているものだけれども スパイダーマンはあくまでもリアリティ 本当に目の前でその光景を見ているようなリアリティを追求した表現 その一方でブルーロックはマンガっぽいリアリティというのかな マンガって読んでいるともちろん静止画なので リアルに何かが光景が目の前で動いて見えるわけではないけれども でもデフォルメされているからこその こちらの想像力を掻き立てることによって生まれるリアリティみたいなのが マンガってあると思うんですよね それが映画で実写版ですごく表現されているというのが 面白いなと思いました 日米のありえなさの表現というか マンガの実際の話ではない フィクションの世界をどう実写で表現するのか ということの特徴の違いっていうのかな これはすごく興味深いところだなというふうに思いながら見ました そしてマンガっぽい演出というか表現という意味では 一人一人のキャラクターが本当にマンガっぽいんです イケメン男子がたくさん出てきます ちなみに主演は高橋文也くんですね 最近は朝の連続テレビ小説朝ドラなどにも出演していて 今人気上昇中の俳優さんの一人かなと思いますが すごく主人公のエゴイストに目覚めていくっていう でも最初はやっぱり自分が前に出るということに対して ちょっと躊躇したりとかっていうことがあるんですが この成功体験というのかな 勝つっていうこと 勝つために誰かが負けるっていう 自分が負かすっていう経験を積むことで エゴイストなストライカーに目覚めていくっていう 覚醒していくっていうその過程を いい感じで表現してるんですよね そして私が誰よりも注目したのは この映画に出てること自体知らなかったんですが 見ていてお!って思ったのが エンチームのK君です エンチームっていうのは韓国のボーイズグループですね その中に日本人としてメンバーに入っているんですけれども エンチームのライブ何度か見たことがあって 実物を見た時にかなり至近距離で見ても なんか少女漫画の王子様みたいな人だなって ずっと思っていたんです 本当に綺麗な顔をしていて そしてなんていうのかな かもし出す雰囲気が 本当に漫画に出てくる王子様みたいなんですね ちょっとこの表現がかなり施設なんですけれども いろんなアイドルの方を仕事などで見る機会があり 本当に王子様みたいにかっこいいなって思う人って 結構あっているんですが ちょっと別世界みたいな 現実味がないぐらいに美しい 本当に漫画の世界からそのまま出てきたのかなっていうぐらいの 雰囲気を持った人なんだなっていうことを 実はずっと思っていたんですね 今回このブルーロックを見て みんなそれぞれすっごくいい個性を発揮しているんですが そしてそれが表現として 漫画っぽいキャラの作りになっているなと思ったんですが その中でも一人本当にこれ CGで作ったキャラなのって一瞬思ってしまうぐらい リアルな漫画っぽい俳優さん この実写版の映画を見て リアルな漫画っぽいっていう表現もいかなるものかと 我ながら思いますが でも本当なんかそのままCGで作ったような 漫画もしかもなんなら少女漫画ぐらいな 美しい役者さんが一人いるなと思ったら それがエンチームのK君だったんですよね この役者さんって存在感とかね もちろん演技の上手さとか表現の豊かさとか いろんな役者さんとしての価値 評価されるポイントってあると思うんですけれども ちなみに私はそういうの全然専門家でもないし ただ個人的に素人として見て思っていることを話しているだけなんですが K君みたいな存在そのものがなんだかよく分からないけれども 少女漫画の王子様みたいな雰囲気を もうそのまま醸し出している人っていうのは もうそれ自体が唯一無二の役者さんとしての価値になるのかな ということも思いました これからもちろんエンチームの アイドルグループのメンバーとしても活動していくだろうし それはそれで楽しみなんですが 同時に役者さんとしてどんな役をやるのか どんな顔を見せてくれるのかっていうのがものすごく楽しみですね そんなわけでこの役者さんそれぞれ一人一人を見るだけでも 面白いんじゃないかっていうぐらいの そしてもちろんストーリーとか あとこの映画の作りの面白さっていうのも これは正直自分で好んで見に行くっていうタイプの映画では ないなっていうのも思ったんですが たまたま熱社会に読んでいただいて見ることができて すごく良かったなと思った映画でした 本当にいろんな俳優さんが出てるんですが 若手の俳優が勢ぞろいしてるので おそらくこの中から次の世代の大スターみたいな人が 何人も生まれてくるんじゃないかなという もうすでにスターになるべく歩みを進めている人もいますが 今後この役者さんたちがどんな風に進化していくのか とても楽しみです # ごきげんよう♪ 今日は映画ブルーロック実写版のお話をしました。 いやーこれ今日から公開ということですが、 うーん、なんかあのエンディングもね、次の展開が楽しみになるようなエンディングだったので、 おそらくこのシリーズとして映画も続いていくんだなと予想していますけれども、 何年か経った後に振り返ってみて、ここから出てきた大物俳優とか、 この人ってあの映画に出てたんだよねみたいな、ちょっと古いですけれどもビーチボーイズみたいな、 あのソリマチタカシさんとかね、今は大御所となっているような俳優さんがこれ出てたんだよねっていうような存在の映画になる予感がしています。 はい、今日から公開ということなので、ご興味のある方ぜひチェックして見に行ってみてください。 あとね、そうだ本編で言い忘れてましたが、 曲がまたいいんです。あのアドが主題歌とそれから挿入歌を歌っているんですが、 これがまたね、 すごく合っていて、なんか映画を見ながらは音楽があることで、またこんな風に映画が盛り上がるんだなっていうことをワクワクしながら感じました。 ぜひご覧になるときには音楽にも注目しながら見てみてください。 あの本当にいろんな楽しみ方ができる映画だなと思います。 はい、ということで以上本日のイメオカナエル英語術でした。 今日も最後まで聞いてくださって本当にありがとうございます。 気に入った方は、いいねやフォローをポチッとしていただけるととても励みになります。 それではまた次回お会いしましょう。 今日もステイハッピー、ごきげんよう。 もっと見る #ブルーロック #Voicy田中慶子映画ドラマ #映画の話 田中慶子の夢を叶える英語術プレミアム放送配信中!01:041.こんにちは!09:562.「ありえない?!」を描く日米の差?01:503.ごきげんよう♪コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ふーこ8月13日慶子さん!私もKくん大好きです😍 Kくんがテレビに現れると画面ガン見しちゃいます笑 J-popでもK-popでもボーイズグループには全然興味ないのですが、なぜかKくんだけ好きなんですよね。ほんと王子様✨ Kくん目当てで「ブルーロック」観に行っちゃおうかな…😆めちゃくちゃカッコいいKくんですが、高校時代は陸上をやっていて、青学の原監督にスカウトされたことかあるそうですね。でも大学進学は違うと思い、陸上を辞め、それからダンスを習いに韓国に渡ったとか。すごいお方ですよね😊1返信 碓氷早矢手8月9日映画館でみましたー⚽️1返信 しんたろーたりー🎧voicy配信連続3000回8月7日昔はキャプテン翼でしたが、今子供たちは、ブルーロックの必殺技を真似するようになってるみたいですよ!3返信
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めちゃくちゃカッコいいKくんですが、高校時代は陸上をやっていて、青学の原監督にスカウトされたことかあるそうですね。でも大学進学は違うと思い、陸上を辞め、それからダンスを習いに韓国に渡ったとか。すごいお方ですよね😊
今子供たちは、ブルーロックの必殺技を真似するようになってるみたいですよ!