百年ニュース「毎日が100周年」
吉塚康一 /ヨシヅカ文庫
  1. 00:40
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    タイトル

  2. 02:06
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    子供こそが幸せの源泉。人間の究極の欲求「不老不死」を擬似的にもたらしてくれる存在。

  3. 03:04
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    少子化の進行とはつまり出生率の低下。100年前の日本の普通出生率36.2に対して、昨年は7.0。1/5以下に低下。

  4. 03:44
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    シルバー民主主義すなわち、今が良ければそれで良い。将来世代の利益は誰が代弁するのか。

コメント

avator
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ちぃちぃ
2021年5月5日
こどもの日は、母に感謝し労う日だそうですね。
鯉のぼりの歌にお母さん鯉が登場しないのは、お母さんはお酒を飲みながら休んでいるからだとか。
周囲から大切にされ、幸せな大人になったと実感できないと(特に女性が)、子供を持てないと思います。
昔は「捨て」「留め」という名の高齢女性もよく見かけました。
性犯罪もなくなりません。
そして現代では核家族化も進み、過保護な親も増え、子の持てない私は気軽に近所の子育てに参加できません。
地域社会でゆるっと子育てする方がみんな幸せなのになと思います。
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百年ニュース「毎日が100周年」

吉塚康一 /ヨシヅカ文庫

📻毎日100年前の出来事をお伝えします。

1921年は大正10年。首相は高橋是清。2年後には関東大震災が発生しますが、もちろん誰も知りません。当時は普通選挙運動や労働運動が盛んで、政治、社会、文化の各方面で自由主義的な風潮が高まり、のちに大正デモクラシーと呼ばれました。

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📈プロフィール
会社経営の傍ら近代史を研究しています。関心は近代日中外交史/経済史/経営史。早稲田大学大学院社会科学研究科博士課程/劉傑ゼミ。合同会社ヨシヅカ文庫/株式会社キュリエ/1971年生/新潟出身/96年三井物産/05年退職&起業/三児の父。
https://qrie.jp/vision/mind/

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