コロナ禍のこどもの日、将来世代の利益と幸せについて考える。
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百年ニュース「毎日が100周年」
吉塚康一 /ヨシヅカ文庫
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タイトル
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子供こそが幸せの源泉。人間の究極の欲求「不老不死」を擬似的にもたらしてくれる存在。
- 03:043.
少子化の進行とはつまり出生率の低下。100年前の日本の普通出生率36.2に対して、昨年は7.0。1/5以下に低下。
- 03:444.
シルバー民主主義すなわち、今が良ければそれで良い。将来世代の利益は誰が代弁するのか。
コメント

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鯉のぼりの歌にお母さん鯉が登場しないのは、お母さんはお酒を飲みながら休んでいるからだとか。
周囲から大切にされ、幸せな大人になったと実感できないと(特に女性が)、子供を持てないと思います。
昔は「捨て」「留め」という名の高齢女性もよく見かけました。
性犯罪もなくなりません。
そして現代では核家族化も進み、過保護な親も増え、子の持てない私は気軽に近所の子育てに参加できません。
地域社会でゆるっと子育てする方がみんな幸せなのになと思います。