1921年7月24日 プロペラ式高速鉄道エアロワゴン脱線事故
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百年ニュース「毎日が100周年」
吉塚康一 /ヨシヅカ文庫
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タイトル
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ソ連のプロペラ式高速鉄道がモスクワ南部セルプホフで脱線事故。航空機用エンジンとプロペラで推進し,最高速度140km/hとされる実験的高速鉄道車両。脱線により乗車22名中,エアロワゴンの開発者のヴァレリアン・アバコフスキー(25)自身を含む7名が死亡した。
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コメント

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写真を眺めながら、主人としばらく考えていたのですが、
この車両はどっちに向かって進むのですか?
もしかして、前が見えない状態で、プロペラのついている方向へ進むのですか…?
どちらにしても、そのぅ…
夢はあるけれど、乗るのは遠慮したいです😖💦