【179】数値化できない不調に向き合う漢方薬
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土方歳三資料館チャンネル
プレミアム放送配信中!
- 00:391.
はじめに
- 01:192.
13年のお弁当作り🍱本日卒業しました❣️
- 05:443.
土方家で約250年作られた家伝薬・石田散薬/江戸時代の医療は助け合い
- 05:234.
第二次世界対戦後にあった薬事法改正で民間薬の多くが姿を消しました/現代は自然から享受できること、科学で解決できることの両方良いとこどりが出来る🌟
- 06:175.
コメント返しです☺️
コメント

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私は4人兄弟の長女ですが、一番下の弟の年齢を考えると恐らく母は今でも作っているので(10年強)頭が上がりません。
石田散薬という名称、やはり地名から取っていたのですね。
今でも地名から屋号をつけるのは珍しくないと思いますが、村の名前をそのまま使ったということは石田村には主要な民間薬は他になかったのかとか、他にも村の名前を冠したものはあったけれど、お得意先が多数ある程成長したのは石田散薬だけだったのかとか、資料館で購入した石田散薬Tシャツを見ながら勝手に推察しています。
私は今月で在宅勤務が終わり、来月からは出社なので弁当作り再開です。
漢方のお話興味深くお聞きしました。私も武術を稽古している関係で、周りに整体や鍼灸、漢方をやっている方は多く、自然と私もそういうことに詳しくなりました。
病気ではないけれど症状のある「未病」という考えは西洋医学では重要視されませんが、中国医学ではその段階で治療を始めることを重視します。
明治以前の日本でもそういった医術が主流だったはずなので、西洋医学と補いながら共存できれば理想的なのではと思いました。
きっと感謝していると思います😭
お疲れ様でしたぁぁあ