【246】幕末時、永世中立国を目指した河合継之助
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はじめに
- 03:442.
映画「峠」をみて
- 09:373.
河合継之助さんは、戊辰戦争時「長岡藩は永世中立国となる」と平和路線を主張。でも長岡藩は戦火にまきこまれました。幕末の人物は自分の信じる道を貫き通すところがすごいと思います。
コメント

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とっしー
2022年6月23日
愛さんが仰っていた「長岡では評価が分かれていた」というのは、今思えばそうなのかも!と納得です。確かに学校で習ったのは、小林虎三郎さんで、私の中では「長岡といえば小林虎三郎」でした。そして河井継之助さんの事は、名前しか知らなかったとあらためて気付きました(@_@)。映画見に行こうか迷ってました。やっぱり越後に住む者として知るべきかなと思ってましたので。確かに思想は素晴らしいんでしょうが、裏目に出てしまった事を自分が見ていられるのか…。でもやっぱり見届けてみようと思います。感想有難うございました。
ねね
2022年6月22日
映画『峠』を観て来られたんですね。ご年配の方の健やかな寝息に囲まれての映画鑑賞はちょっとシュールだな…と思ってしまいますが、司馬さんの原作がとても好きだったので映像の方も気になります。『峠』も読み返したくなりました。

