TOPトーク専門家本田健の1分間コーチング【特別版】本物の富裕層が絶対に行かない5つの場所10:58 2025年7月24日 689再生 問題を報告する 再生する シェアする 今回は、本田健が「本物の富裕層が絶対に行かない5つの場所」についてお伝えします。みなさんのコメント、お待ちしております。AI目次富裕層が敬遠する居酒屋の現実とは?マウント合戦が横行する交流会に潜む罠消費主義に踊らされない賢い買い物術心に負担のかかる不要な義務からの解放自己否定を招く場所から身を守る方法AI文字起こし(β版) # チャプター1 ありがとう。作家の本田圭です。 今日は本物の冬場が絶対行かない5つの場所って話をしたいと思います。 まず1番目。別にお店っていう風に逆に撮らないで欲しいんですけど、 愚痴とか噂とか悪口ばっかり言っている居酒屋の飲み会。 こういうとこにはほぼ行きません。 社交好きな人はともかく、居酒屋で愚痴を言うっていうのは、その人たちのライフスタイルに入ってないんですよね。 それ面白いんですけど、まずガヤガヤしたところに行きたいかっていうのがあって、 まあそしてそれもね楽しい話をしてたらいいんですけど、なんか普段すっごいストレスでグーッてなった人とかワーッていうところにはそんなに興味がないというふうに思います。 そして誰かの愚痴とか言ってもあんまり始まらない、部長がどうだ、課長がどうだとかっていう話が隣でされているとね、なんかちょっとテンションが下がってしまうというのもあって、 そういうところにはほとんど行くのは聞いたことがありません。 特に彼らが避けているのは、人の悪口を言うところですよね。 そして噂話、あの人はどうのこうのとか、最近あのプロジェクト失敗したよとかね、そんな話はあんまり聞きたくないというか、 まあそういうことをしないというか、まあそのテイスト、趣味の問題ですよね。 なので人の悪口を言ったりとか噂話とかっていうのは ほとんど聞いたことがないですね。 まあ上品な感じで、どちらかというと静かなところで、 ああいう人、こういうプロジェクトがあってうまくいったんだよねとかっていう話をしているような印象があります。 なのでもし、あなたがそういうところに行くのが大好きで、噂話、悪口、人の批判とか政府の批判とかね、 そういうようなことをしてたら、その波動と本物の富裕層の波動は全然合わないということをお伝えしておきたいと思います。 さあもう一つですね、二つ目には、いろんな人たちがマウント合戦をするような 営業士交流会、ここにも行きません。 例えば人脈を広げたいとかっていうふうな、そういうふうな下心がある人っていうのは何か営業マンだったりとか、 まあ自分でビジネスやっている人が新しいクライアントをゲットしようとか、 あるいは事業の人ですよね、設計士とか税理士とか会計士とか弁護士とかが 新しいクライアントと出会えたらっていうそういう思いでですね、そういうとこに参加するのかもしれませんが、 そもそも富裕層の人たちっていうのは、そんなとこに行かなくてもお金もあるし仕事もちゃんと回ってるので、そういうとこに行く必要がありません。 なので誘われても、よほど面白い人たちが集まる会はともかく、一般の人たちが行くような営業士交流会にはほとんど行きません。 まあ講師で招かれることはあるかもしれないけど、そういうのも目立つのが嫌だっていう人たちも結構いるので、そういうとこではあったことがありませんね。 そしてどうせ行くなら、その7、8人の集まりとかね、あるいはすごく、たまに僕もお呼ばれすることがありますけど、 2、30人の本当に質の良い人たちでコンサートに行ってその後食事会するとか、まあそんな感じの会はあったりとかしますけど、 そういう意味では、なんかこう、自分はこんだけのビジネスやってますとか年少何億ですとか、従業員が何人いますみたいな、なんかもうなんか大変だなこの人たちっていうような会にはほとんど行かないと思います。 まあそういう人はね、飯の一枚に限らない肩書きあったりとか、あるいはこれもやってます、これもやってます、これもやってますって4つか5つかやってて、 俺はすごいだろうみたいななんかこうアピールする人がいるような会ではそういう風習相の人にはあったことがないですね。 まあ僕もあんまり行ったことないですけど、まあそういうのにたまにその講師とかに招かれてちょっとだけパーティーに残してくださいっていう風に言われた時に、 なんて言うんでしょう、普通の会話ができないというか、なんかマウント合戦みたいになっちゃうんですよね。あれはやっぱり自信がないからなんだなっていう風に思いますけど、 本物の不良相の人は認めてほしいとも思ってないし、逆に変に注目が集まるよりはですね、 例えば自分のね、所有している持っているホテルに誰かが泊まりに行ったっていうのを聞いて、ああそこいいらしいですねとかって自分のものなのに、 僕だったらあれ僕のなんですよとか言いそうだけど、でもそういう臆病かしい人っていうのは、ああそうですかすごく評判いいみたいですねって言ってさらっと自分が所有してるなんてことは臆病なの出さなかったりします。 なのでそういうマウント合戦のところには行かない、これはねすごく大事なことだと思います。 3番目、消費だけを促すような商業施設とか、めっちゃ人がいっぱいいるバーゲン会場、こういったところにも行きませんね。 例えばもうすごい人が煽るような、わーっとうるさいのショッピングセンターだったりとか、あとはそのなんかセールとかやってて、わーっとなんか人が行くような感じのところには行きませんね。 もちろんバーゲン好きの富裕層の人たちもいるとは思うんですけども、あんまり本物の富裕層の人たちっていうのはだいたい買い物にも行かないことが多いんじゃないかなというふうに思います。 なのでこのビデオをご覧になっている方、自分がお金持ちになったら好きなだけショッピングしようとかなんかそういうふうな人たちは、そもそも方向性が間違っているってこともね、よかったら考えてみてください。 そしてなんかね、人の欲望が渦巻くっていうか、なんかわーっと買い物とか、なんかやったーとか安いとかっていう、そういうエネルギー自体がですね、あんまり好きじゃないっていう人たちが多い感じがしますね。 で、なぜかというとバーゲンとかセールとかに出ているものってちょっと肩遅れだったりとかするわけじゃないですか。 なのでわざわざその肩遅れを安く買うっていうことに対する動機があまりない。 だからこれ面白いのは、初代の自分でね、叩き上げの経営者の人たちとか、どんだけお金持ちになってもバーゲンやったーみたいな人もいるんですけど、2代目3代目の人たちっていうのは、そういうのに興味がない人たちの方が多いですね。 そういう意味でもしあなたがバーゲンとかにはまったりとかイェーってなっちゃうとしたら、まだまだだと思ってください。 で、この人たちはね、どういうふうに買い物をするかというと、例えば外商さんで買うことも多いですよね。 皆さんご存知ですか、外商の三越とかそういうところに外商部門ってありまして、お金持ちで年収5000万とか1億以上の人たちは一つの基準があると思うんですけど、1回の買い物100万、200万とかする人たちですよね。 それも外商の人たちがカタログを持ってきたりだとか、実際に絵とかそういったものを持ってきて、こういうのが入りました、いいね、それもらっておくとかっていう感じでやり取りするような人たちはわざわざそういう百貨店にも行かない。 例えばそういう人はクリニックに来てもらって、休憩時間の間に外商の人とちょこちょこ話したら、これは今年の成本のリストなのでっていうふうにやり取りだとか、そんな形でごくごく上品に買い物をしているという印象がありますね。 さて、そして4番目は心がすり減りそうな義務とか、仕方なく出なくちゃいけない介護、これも見たことありません。 というのは、仕事上にやらなくちゃいけないっていう付き合いもあんまりないので、自分が行きたくない飲み会とか、都合上、役職上行かなくちゃいけない接待とか、そういったものはありません。 自分が接待される側であって、接待するってことがありませんね。 なので、自分が嫌っていうふうに思うところ、さっきのそのうるさいご飯食べるところだったとか、あとは自分があんまり行きたくないようなお店、そういったところには一切行かなくてもいいというふうなライフスタイルを貫いているというよりは、自然にそうなっているんですよね。 なので、もしあなたが自分が本当は行きたくないんだけど、そういう介護があって、今日はちょっと風邪っぽい国に行かなくちゃなんていうふうに思っていたとしたら、その義務がまだ自分の生活の中、仕事の中にあるってことなので、どこかのタイミングでそれが卒業できるといいですよね。 さあ、そして5番目。自分が否定されるような場所。これは例えば、自分が望まれていないような場所。例えば、すごくコントロールが厳しかったりだとか、批判的な人が多かったりだとか、あるいはすごい競争心むき出しの営業セミナーみたいなものとか、自己啓発セミナーとか、そういったところにはいかない印象がありますね。 成長するってことに関して、普通の人よりは興味はあると思うんですが、一部の企業家みたいに、何が何でも成長するぞとか、成功するぞとかって欲がないので、そもそもそういう勉強会とかっていうところにもあんまり顔を出していない感じがします。 どちらかというと、ワインの鑑賞会とか、あるいはゴッホが来るので、プライベートショーイングみたいな形で、先にそういう美術館のオープニングする前のレセプションみたいなところに行くってことはあるかもしれませんが、何かここから自分の人生を変えようとか、目標をしてなんとかっていうような人たちっていうのは、初代の人たちが多いという印象ですね。 それは決して悪いわけじゃありませんが、自分自身を絶対高めるというよりは、知的好奇心を満たすとか、あるいは自分の美しさに対する、例えば音楽を聴いたりとか、美術を見ることで癒されたりとか、栄養をもらえる部分があるんですよね。 これは忙しく生きていると、なかなかピンとこないかもしれませんが、例えば緑の中に行ったら、すごく森林を置くことができるというか、どんな人でも、ああ、すごく自然はいいなって思うじゃないですか。そういうのが、アートとかに関して同じように感じるっていう、そういう感性と言えるんでしょうか。 でもね、そんなにお金がない人でも、アート系の人たちっていうのは、今僕が話していることよく分かると思うんですが、アートからしかもらえない魂の栄養みたいなものがあるんですよね。そういうふうなものから栄養をもらうのであって、決して誰かの悪口を言ったり批判したりとか、噂話をしてすっきりするっていう、そういうものではないということでしょうか。 というわけで、世間とかけ離れた話をしてしまいましたが、そういうふうな生き方もあるんだよっていうのを、どこかで参考にしていただけたら面白いかなと思って、この話をしました。 さあ、コメント欄には、自分まだまだそういう批判的なところに行ってるなとか、自分が結構行かなくちゃいけないような介護がまだまだあるなと思った方は、自分まだあるななんてことを書いていただくと面白いと思います。 さあ、そして自分もね、そういうふうなところから自由になりたいななんていうことを書いていただいても構わないと思います。 というわけで、またこういう動画をお届けしますので、またご覧ください。ありがとう。ありがとう。ありがとう。作家の本田けんでした。 もっと見る #本田健 #場所 #富裕層 本田健の1分間コーチング本田健 Ken Honda10:581.チャプター1https://mailchi.mp/aiueoffice/books-linktreeコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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