TOPエンタメ占いみちよのハート❤️ラジオ4月2日 発達障害の子供たちから地球人が学ぶこと10:21 2024年4月2日 2,869再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次発達障害児から学ぶこととは?地球人の常識を覆す存在感固定観念を打ち破る視点高い波動を持つ子供たち未来への希望を託す存在AI文字起こし(β版) # ご挨拶 おはようございます。お元気ですか? 魂のお医者さん、道代のハートラジオ。 この朝の放送は、私のアメブロ、毎日スピリチュアルと連動。 毎朝7時にお届けいたします。 プレミアム放送では、個人的なお悩みにもお答えしています。 ぜひこちらも聞いてくださいね。 # 今日のまいにちスピリチュアル はい、今日は4月2日です。 今日の一言メッセージは、 発達障害の子どもたちから地球人が学ぶことです。 今日4月2日、お誕生日の皆さん、本当におめでとうございます。 昨日予告した通りですね、 今日から本編の前に、だばなしを入れていきたいと思っています。 大した話ではないんですけどね、 今感じていることとか思っていることをサクッと話して、 前振りみたいにして話していきたいなと思っています。 今ですね、見たい映画があります。 オッペンハイマーです。 まだやってるのかな、これ。 アカデミー賞取ったやつですね。 クリストファー・ノーランの監督の映画ですけど、 千葉に引っ越してから映画館が遠くなってしまったので、 なかなか見に行けないなと思ったんですけど、 東京に仕事で行くときに、ついでに映画を見ることも 1年に1回くらいあるかないかみたいな感じでやってたんですけど、 わざわざ見に行ってもいいなと思ってね。 わざわざ映画を見に行くだけで、東京に出て行って、 泊まって帰ってこようかなとかね。 そんな風に思っています。 前だったら当たり前に東京にあった映画館だったんですけど、 前は新宿に住んでたので。 でも今はそうじゃなくて、かなり遠い存在になってしまった映画館なんですが、 オッペハイマー見に行きたいなと思ってね。 これは自分の夢を叶えさせてあげようと、 今どのようにどの日に行こうか企んでいるところです。 ということで、きょうはですね、きょうもボイシーさんのきょうのお題、 ハッシュタグ発達障害を語ろうに合わせてお届けします。 私の方のタイトルは、発達障害の子どもたちから地球人が学ぶことということですね。 発達障害って言葉が言われてから、どのくらいでしょう。 10年くらいなんですかね。 私はスピリチュアルカウンセラーなので、 この精神医学、学問である医学で言っていることと同じことをなぞって言うつもりはないです。 逆に言ったら同じことを言う資格はないと思っていますので、あえて言いません。 この発達障害という名前がありますけれども、 このレッテル、この名前がついて診断判断された人で、 自分の社会的に不具合を感じているところとか、 人とうまくできないことが、この名前がつくことで、 自分はこういう障害だったんだというふうに、ある意味守られたりすることもある。 自分のせいじゃなくて、こういう障害を持っていた。それはしょうがないことなんだ。 そこで救われることもあるから、決して悪いことではないと思います。 それが安心感を与えることもあるので、それに助かる人もいるでしょうということです。 でも、このレッテルが一人歩きした時には、この枠に勝手に入れられちゃう人がたくさん出てくる。 それがちょっと大丈夫かなというか、懸念として私はいつも感じていることです。 よく話に出るのが、誰々さん家の誰々、自分の家族でもいいんだけどね、 あの人発達障害だよね、とかそういうレッテルの張り合いみたいなのがよくあるんですけど、 これってある意味差別なんですよね。 何を持って発達障害かというと、コミュニケーションが難しいとか、 いわゆる普通の社会に適合できないとか、人の言葉がわからない、気持ちがわからないとか、 そういうので調べてもらうと脳に異常がありますみたいな話になって、 発達障害って正式に認定されるそうなんですけど、 でもね、そんなこと言ったら、発達障害じゃない人ってどこにいるんだろう? 発達障害っていうぐらいだから、何かしらその発達の過程、成長する過程でどこかおかしいところがあったってことですよね。 でもその何の障害もなく薄く、何の傷もつかず生きている人っているのかな、みたいな。 そういうふうに思います。 そんなこと言ったら、私なんて多分医学会に連れてかれたらきっと発達障害なので、 それこそ私がそこに入っていくみたいな感じなんですけど、 私は人に対してあの人発達障害だとかそういうことは言わないです。 さっき言ったみたいに、医学の言葉を使って診断判断する権利はないので言わないですけども、 それは言いたくなる人たち。 例えば家族の誰々が発達障害でとか、あの人はきっと発達障害に違いないっていうふうにレッテルを張りたくなる人たちって どういうことかっていうと、多分その意思疎通。 自分の気持ちをわかってほしいのに相手がわかってくれない。 こういうコミュニケーション障害を持っている人って発達障害だよね。 なんだこの人発達障害だから私の気持ちわかんないんだ、みたいな。 じゃあ発達障害ってことにしとき、みたいな感じで、 あの人発達障害だから、みたいなね。 そういうレッテルを張りたくなっちゃうのかなって思います。 でもね、この枠を作っちゃうことって実は、 あの人はこうだからって枠を作るってことは、 自分もその枠の中に閉じ込めてしまっているっていうこと。 あの人発達障害だから私の気持ちはわかんないのね、 それをひっくり返すと私の気持ちは誰もわかんないのよね、じゃないけど、 そうやってね、あの人も発達障害、この人も発達障害って、 気持ちがわかってもらえない度にそういう人をどんどん増やしていくみたいな、 レッテルを増やしていくみたいな、そんな話になっちゃうので、 逆に生きづらいと思います。 で、あとね、発達障害っていうふうに、 レッテルというか認定されちゃうお子さんたちがものすごい増えてるじゃないですか。 この人たちね、お医者さんに言って全部脳波調べてるのかどうか知らないですけど、 私が見るご相談者さんの家族の中で、 ご相談の中で見てきた発達障害と言われてしまっているお子さんたちを見ていくと、 めちゃめちゃ高い波動の持ち主なんですよ。 むしろその地球にあえて適合しないエネルギーを持ってきてる。 適合するには大きすぎるようなエネルギーを持ってきてるから、 この三次元の社会にうまく溶け込めなくて、で、溶け込めないことで発達障害って言われてる感じ。 それだけみたいな。 私たちの作ったルールとかそういう基準に合ってない人は全部発達障害って去り去ってるような嫌いもあるんですけど、 そういう人たちこそね、いわゆるスターシードとか、 宇宙由来の魂とか、 そういう記憶がある子、生まれてくる前の記憶があるとかね、 そういうお子さんたちだったりして、 なんかこの私たちの固まってしまっている地球意識を壊しに来ている人たち、 違う波動でアプローチしに来るために、 あえて子供として人間として生まれてきたけど、地球にむしろ合わせないようにしてきてるから、 そのように診断されちゃってる人たちなのかなって思います。 なんか発達障害をね、その親がこの子発達障害だからって言って枠に入れて終わりってしちゃっても何の解決にもならないじゃないですか。 逆にね、スピリチュアルだからこそ言えることではありますけど、 その発達障害のお子さんたちが家族とかその周囲にもたらしているであろうエネルギーの影響とかそっちから見ると、 多分納得がいくと思うんですよね、ほとんどの方が。 大概はその家族がね、親御さんたちが固定観念で固まられちゃってる。 もはや自分たちではこの固まりは取れないけど、 そういう場所に子供として生まれて全く違う観念価値観を与えている。 私たちが常識と呼んできたものをぶっ壊しにしてるから、そのぶっ壊されていくためにそこに生まれているみたいね。 だから親御さん苦しいんだけども、でもその発達障害の子たちを見ているとすごく自由だったり自分を持っていたりとか、 人に左右されないものを持っている、自分のやりたいことを貫くみたいな、何かしら学ぶべきものを持っているはずなんです。 だから私は発達障害というのをカテゴライズ、レーテルとか枠とかに入れるんじゃなく、 なんかその子たちから学ぶべきことは何だろうって目線を持つことが私たち地球人、今の地球人には大切なことなのかなっていうふうに思っています。 こういう子たちが生まれてくる、たくさん生まれてくるのも意味があると思っています。 ということで今日は発達障害の子どもたちから地球人が学ぶことでした。 今日も皆さんお元気で、いってらっしゃい。 もっと見る #発達障害を語ろう #発達障害の子供たちから地球人が学ぶこと みちよのハート❤️ラジオプレミアム放送配信中!00:241.ご挨拶09:572.今日のまいにちスピリチュアルコメントプレミアムリスナーになるとコメント欄に参加することができます プレミアムリスナーに参加する
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