TOPビジネス投資・マネーヒロ税理士のお金と税金ラジオ!!ふるさと納税の誤解!?実は節税じゃない!でも絶対やるべき!20:20 2021年6月27日 2,898再生 問題を報告する 再生する シェアする #ふるさと納税 #ヒロ税理士 #ワンストップ特例 ヒロ税理士のお金と税金ラジオ!!ヒロ⭐︎税理士(税理士法人Five Starパートナーズ代表)02:331.近況報告10:002.本編07:483.本編の補足とまとめ&コメント紹介コメント感想・質問・応援メッセージを書こう N2021年6月28日ヒロ先生5/19の放送を聴きました。副業は営利性、継続性はあるものの、年132万になるので本業の給与よりは全然小さくそもそも事業所得として認められず青色申告65万使えない可能性が高そうです。雑所得になる可能性が高い上に、失業保険を受けられないデメリットを考えると開業届も不要かもしれないと考え直しました。返信 N2021年6月27日ヒロ先生いつもためになる放送ありがとうございます!【質問】7月から転職して年収上がります。サラリーマンです。今年分からふるさと納税の限度額上がると考えて良いでしょうか?また月10万ほどの副業を1月から始めています。その収入も含めてふるさと納税限度額計算して良いでしょうか?また開業届を3か月以内に出さないと青色申告65万が利用出来ないという情報をみてショックを受けています🥺今年は白色申告しかないでしょうか?また来年度のためにも早めに開業届した方がいいでしょうか?会社は副業のことを知っています。返信
【新NISAの闇】65歳以上限定の「プラチナNISA」が爆誕で年金生活者を救う?それとも破滅させるのか?毎月分配型投信のヤバすぎる注意点とは? 9分・2025年4月18日・ 906再生AI目次プラチナNISAの概要と注目点65歳以上限定のメリットとは?毎月分配型投信のリスクとは?新NISAとの違いと選択のポイントプラチナNISAの将来と課題
【超朗報】暗号資産の税金が最大55%→20%に!?金融庁が仮想通貨を金融商品に昇格検討で大改正がついに始動します。 9分・2025年4月17日・ 909再生AI目次暗号資産税制改正、最大20%へ金融庁の仮想通貨規制強化とは投資対象としての仮想通貨人気税制改正による投資戦略の変化改正後の税金と国民健康保険料
企業版ふるさと納税のススメ。 10分・2025年3月24日・ 754再生AI目次企業版ふるさと納税とは何か?節税効果とポイント還元スキーム自治体との連携と地域貢献社員への還元と福利厚生充実活用における注意点と今後の展望
タイアップ企画やコラボ企画についての私の判断基準。 9分・2025年3月20日・ 645再生AI目次タイアップ企画の選定基準とは?コラボ企画の秘訣:企画ありき視聴者への貢献を最優先にビジネスと社会貢献の両立チャンネルへの影響も考慮する
大家さんは節税のために安易に不動産管理会社を作ってはいけません。 10分・2025年3月18日・ 865再生AI目次節税対策としての不動産管理会社の問題点とは?個人の不動産所得と経費の落とし穴とは?不動産管理会社設立による節税の落とし穴実態なきペーパーカンパニーの危険性とは?効果的な不動産節税のための高度な戦略とは?
仕事が出来る人・出来ない人。リーダーになるべき人とは? 8分・2025年3月15日・ 759再生AI目次仕事ができる人の驚くべき共通点とは?できない人の視野の狭さ、その原因を探るリーダーに必要な資質、親の心とは?多積思考からの脱却、自積思考への転換キャリアアップの秘訣、視点を変える重要性
融資審査に強くなるためのコツは、節税をせずにピカピカの決算書を作ることだ! 9分・2025年3月14日・ 741再生AI目次節税よりピカピカ決算書作成の重要性融資審査通過のための決算書の秘訣「粉飾決算」の危険性と違法性健全な財務体質と自己資本の積み上げ好調な決算書で得られるメリットとは
事業主貸勘定が多過ぎるとヤバい理由。【確定申告期限直近】 9分・2025年3月13日・ 793再生AI目次事業主貸勘定とは何か?その意味と役割多用するとヤバい理由とは?融資審査への影響とは?事業主貸勘定を減らす対策とは?確定申告と事業主貸勘定の正しい関係性
安易に四年落ちの中古車を買って節税するのはNGです。 10分・2025年3月8日・ 862再生AI目次4年落ち中古車購入で節税?その落とし穴事業用車の賢い選び方とは?中古車購入時の金利交渉の秘訣残価設定のメリット・デメリットとは?節税とキャッシュフローの両立を目指して
最近の会社設立事情。ほぼ株式会社一択! 8分・2025年3月6日・ 816再生AI目次会社設立、株式会社一択の理由とは?代表者住所の秘匿化、そのメリットとデメリット株式会社と合同会社の費用対効果を徹底比較信用力とイメージ、どちらを選ぶべきか?設立形態の選択、今後の事業展開を左右する
5/19の放送を聴きました。副業は営利性、継続性はあるものの、年132万になるので本業の給与よりは全然小さくそもそも事業所得として認められず青色申告65万使えない可能性が高そうです。雑所得になる可能性が高い上に、失業保険を受けられないデメリットを考えると開業届も不要かもしれないと考え直しました。
【質問】7月から転職して年収上がります。サラリーマンです。今年分からふるさと納税の限度額上がると考えて良いでしょうか?また月10万ほどの副業を1月から始めています。その収入も含めてふるさと納税限度額計算して良いでしょうか?また開業届を3か月以内に出さないと青色申告65万が利用出来ないという情報をみてショックを受けています🥺今年は白色申告しかないでしょうか?また来年度のためにも早めに開業届した方がいいでしょうか?会社は副業のことを知っています。