洛中日記
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
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    観察力は全ての活動にとって超重要。

  2. 06:39
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    何か行動をする前に、一呼吸置いて、現場のフィールドワークをしてみる。できれば言語化する。すると、明確な突破口が見えてくる!

  3. 03:00
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    終わりのあいさつ

コメント

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mamechan
2021年10月5日
小松先生
初コメントです!
初めてしっかりVoicyを聞かせていただきました🍀
「書き出すことが大事」ということで、私も朝晩いろんな書き出しをしています‼️
コーチングをしている仕事柄、「書き出し」はクライアントさんにオススメするのですが、なかなか定着せず💦
うまく定着させる方法が、もしあれば教えていただけると嬉しいです💕

個人的には、何かの習慣に紐付けるのがいいと思うのですが、自分の経験から、小さい子どもがいるとなかなかそれも難しく…☕️
ちなみに私の場合は、瞑想の前後にやっています!
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小松正史
2021年10月5日
貴重なコメントありがとうございます。書き出しの仕組み化の技術のご質問ですね。よくやるのは、聴覚の言語化。①「1分間に聞こえた音」を順次書き出させてリアルタイムで音の名前のリスト化する。②それぞれの音に対して、客観的な状況説明を加える(後で)。③それぞれの音に対して、主観的な感性情報を加える(後で)。はじめは①だけでも十分です。ご参考になりましたら幸いです。
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noboke narita
2021年10月5日
五感を使って言語化する。五感で感じることはやってるつもりですが、言語化したことはありません。難しいですが試してみます🎶ありがとうございました。
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小松正史
2021年10月5日
感性情報のインプットは自然とやっていることですが、それを再構築してアウトプットすると観察力が飛躍的に上昇します。その方法が「言語化」というわけです。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも応援ありがとうございます。差し入れは小松の配信モチベーションを爆上げさせてくれます‼️

洛中日記

小松正史|作曲家・京都橘大学教授

京都・洛中を歩きながら、思いついたことをそのまま話しています。

マイクは街に開いたまま。京の日常感あふれる生活音、三条通のにぎわい、鴨川の涼音。50年以上、京都の音を録りつづけてきた耳で、話の後ろに流れる街の音ごとお届けします。編集も取り直しもしない、その日かぎりの記録です。

話すのは、音と耳のこと、創作のこと、大学の現場、くらしの気づき。大学の教壇と、近所の中華屋さんのランチ。専門の話と日常の話の落差も、このチャンネルの味わいです。話はよく脱線しますが、脱線の先に思わぬ発見があるのが、歩きながら話すことの面白さだと思っています。

毎朝ひとつずつ積み重ねている、日記のようなチャンネルです。

🔸歩きながら話す
京都を歩き、大学へ通い、街の音と一緒に記録します。

🔸即興ピアノ ── その日かぎりの音
気が向いたときだけ、その場で弾いて、それきりです。二度と同じ音にはなりません。

🔸プレミアム放送(水・土)
・ひとりごと:伝えたいと感じた瞬間だけを、短く。
・即興ライブ:ゲリラ演奏と、その日の心の動きをセットで。
通常回より一歩踏みこんだ、ここだけの話と音です。

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小松正史|作曲家・ピアニスト/京都橘大学教授/博士(工学)
ピアノ歴47年、サウンドスケープ教育25年。NHK『あさイチ』ほかメディア出演多数。CDアルバム40作以上、著書20冊以上。

▼近著
『耳を澄ませば世界が変わる 〜京都の音風景に学ぶ、気づきのレッスン〜』(立夏堂)
『デジタルクリエイターのトビラ 〜創造の原点を育てる』(昭和堂)
▼音楽:Spotify・Apple Music「Masafumi Komatsu」
▼公式サイト:nekomatsu.net

放送目安
レギュラー放送:月・火・木・金・日 05:00〜
プレミアム限定放送:水・土 05:00〜

聞き流しても、ぜんぜんよろし。

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