TOPエンタメ音楽小松正史2022年7月12日の通勤散歩帰り生配信!33:07 2022年7月12日 18再生 問題を報告する 再生する シェアする #生配信 #通勤散歩 小松正史プレミアム放送配信中!33:071.2022年7月12日の通勤散歩帰り生配信!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ぐーたら子2022年7月13日日常会話、街の音、良いです〜☺️いつも車でdoor to doorなので聞けない音 匂いは嗅ぎたくないなぁ笑この間の東京は風が吹いてて臭い気になりませんでしたが、いつもは香料臭い、人臭いです😣うちの地域も蝉が遅かったです。梅雨の時期に天然記念物の姫春蝉が一斉に鳴き始めるはずが…遅かったですが無事に鳴いてくれて、ホッとしました。節約術👏👏👏素晴らしい私の節約は買ったものは使い切る、使い倒す、使い切るまで次は買わない、ですかね😊 通勤配信楽しかったで〜す😆1返信 ふうちゃん2022年7月12日小松先生、今日もおつかれさまでした~(^^)京都市街地は今が一番蒸し暑くてしんどい時期ですね(^_^;)でも通勤散歩配信は楽しいです♬ちょっとした『生活の知恵』『生きるヒント』などが♪音楽や音、聴くこと、と繫がっているようで。『コンビニのスイーツ』主治医にだめよって言われてるのに今日の夜勤明けに食べちゃったばかりで耳がいたいです(笑)コツコツ小銭節約で電子ピアノ🎹買うぞ~5返信 noboke narita2022年7月12日お題が変わった…😊でも確かにそうですよね。チリツモ!大事です。ありがとうございました♪5返信
自転車通勤より、歩いて喋るほうが痩せた 16分・16時間前・ 7再生AI目次脳の活性化:独り言のススメ学習定着率の真実:受動学習の限界通信教育の課題と継続の難しさ自転車より痩せた!歩く会話の運動効果ウォーミングアップが支える過酷な収録
耳は、特別じゃなかった──新書の壁打ちで崩れた前提 25分・昨日・ 21再生AI目次聴覚優位の前提が崩れた理由聴覚過敏への内なる音の視点カラーグレーディングと感性の本質音を介した孤立と独立の関係本を閉じ残る音と感性の育て方
マイクは、平等に拾う 14分・昨日・ 15再生AI目次体調不良の部下から甲子園の歓声?甲子園を「高知県」とごまかす部下の真意40度の熱で甲子園へ?見え透いた嘘の背景有給取得を避け小細工に走る心理の謎マイクは音を平等に拾う背景音の重要性
まぶたは、未完成のまま渡された──設計ミスではなかった 22分・一昨日・ 24再生AI目次音の命名:熊瀬流アプローチの秘密雨の日の地下鉄駅、靴音の表現視覚障害者用信号、独特の音地下鉄接近音、軽い響きの秘密日常の音、その表現の奥深さとは
楽譜に固定するのは好きじゃなかったのに、めちゃくちゃ好きだった 16分・一昨日・ 24再生AI目次井戸小学校校歌、待望の編曲が完成固定を嫌ったはずが楽譜制作に熱中した訳シンプルメロディが織りなす壮大な展開初音ミクが歌う校歌が学生にもたらす刺激何十年先へ歌い継がれる校歌への想い
音は、消えた瞬間にわかる──1万人と立ち会ってきたこと 20分・10月3日・ 33再生AI目次音が消える瞬間の神秘ティンシャが教える音の余韻耳トレで変わる音の捉え方ピアノ演奏に潜む音の消し方自然が示す音の移ろいと本質
敏感すぎても、生きられない──耳にまぶたがなくて困ったこと 18分・10月2日・ 24再生AI目次日常に潜む音の脅威と寝室の葛藤集中を阻む人の声と思考の干渉演奏家が直面する聴衆の無理解気分で変化する音への過敏反応敏感な耳との折り合い方と脳の適応
100年、残る曲を作っている 23分・10月2日・ 23再生AI目次稲町との深い繋がりと校歌依頼の背景「いいね」から「100年残る曲」へ著名アーティストの校歌と作曲の難しさ校歌に求められる「空気感」と「刻印」3ヶ月の探求と奇跡のメロディー誕生
いつも車でdoor to doorなので聞けない音 匂いは嗅ぎたくないなぁ笑
この間の東京は風が吹いてて臭い気になりませんでしたが、いつもは香料臭い、人臭いです😣
うちの地域も蝉が遅かったです。梅雨の時期に天然記念物の姫春蝉が一斉に鳴き始めるはずが…遅かったですが無事に鳴いてくれて、ホッとしました。
節約術👏👏👏素晴らしい
私の節約は買ったものは使い切る、使い倒す、使い切るまで次は買わない、ですかね😊
通勤配信楽しかったで〜す😆
京都市街地は今が一番蒸し暑くてしんどい時期ですね(^_^;)でも通勤散歩配信は楽しいです♬ちょっとした『生活の知恵』『生きるヒント』などが♪音楽や音、聴くこと、と繫がっているようで。『コンビニのスイーツ』主治医にだめよって言われてるのに今日の夜勤明けに食べちゃったばかりで耳がいたいです(笑)
コツコツ小銭節約で電子ピアノ🎹買うぞ~
でも確かにそうですよね。チリツモ!大事です。ありがとうございました♪