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AI目次
アメリカの転職事情は即日退職も可能
2週間前通知が常識、その理由とは?
異文化比較:日本とアメリカの退職事情
退職代行サービスへの意外な視点
退職の意思表示、あなたはどうする?
トモコ・カーのニューヨーク人生劇場⚡️
プレミアム放送配信中!
  1. 07:47
    1.

    チャプター 1

コメント

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Kotori
2024年9月22日
退職代行を使わなければならない状況が日本には存在することに憤り💢を感じる、まさに同感です。

私はメルボルンに在住で仕事も15年位になります💦退職代行サービス?という職業が存在する事に驚きました。やはり私なら自分の意志で自分の口で辞める事を伝えたいです。

辞めたり首斬りは
ホントに日常茶飯事で
日本のような情は
一切ないですね😅

ただ労働者が強いのもこの国の特長で
労働組合に入って
自分の権利を守り
不平な解雇を申し立て
ボスと戦う同僚もいます🙁

文化や土壌の違い、
面白いですね。
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うにぽん
2024年6月16日
あちこちで指摘されるように、日本は慣習的にも労働法的にも雇用の流動性が低いというのは背景にあると思います(辞めにくいし辞めさせにくい)。また、「他人に迷惑を掛けてはいけない」という意識が強すぎる社会なので、大義名分のない退職は悪だという意識が根強いかと。
あとはコミュニケーション文化。コミュニケーションをとるときに、礼儀やマナーや常識や色んなものをやたらと間に挟もうとします。ある程度まではそれもジャパニーズスタイルと思えますが、ダイレクトに伝える・表現する力はやはり劣化し続けていると感じます。
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はる
2024年4月20日
僕は退職代行使いました
理由としては精神的に結構辛かったからです
若いからと言う理由だけで他の人の倍近い仕事量を任せられ、期待してるからお願いねと言われ続けてました
面と向かってしんどいですと言う気力もなく、前職の時に初めて使いました
もちろん、円満で辞めれたらいいですけど、しんどい時は次のステップのことも考える気力もなかったので後悔はしてません
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sachiyon
2024年4月19日
トモコさん、こんにちは🌞
最近は仕事を休むのもメールやLINEで伝えると直接連絡しないパターンも増えている事も大きいかもですね。
もちろん退職も休暇も
直接連絡しにくい(できない)事情もあるかもですね😌

私が社会人になった頃は、
まだ「休みは直接電話でするもの」と言われていた時代なので、今の職場の「(病休など突然の休みは)LINEで🆗」というのはまだ落ち着かないです😅
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よっち
2024年4月18日
アメリカの会社はアッサリしているので考えられないと思いますが、日本では必要な場合があるみたいです。。とくに会社がイヤでキッパリ辞めたいのに、この期に及んで引き止めにあったり(ここまで教育したのに無責任だ、会社に損害を与える気か、とか)、聞きたくもないイヤミ(お前なんかどこの会社に行ってもどうせダメだ、とか)を言われたりして、気が弱い若者だと心が折れて辞められなくなったりするらしいです。いなば食品の事件も最近話題になりましたが、モラルがない会社って残念ながら日本にはまだ結構あります泣
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narita
2024年4月19日
よっちさん初めまして。
辞めるにあたり、そのようなことを言われたことはもちろんありますし、(監禁まがいの時も…😖)言う上司たちも目の当たりにしてきました。退職代行使いたかったです。辞めたいと言う人を引き留めてもいいことないと思いますけどね…。
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いつも放送を聞いて下さってありがとうございます❣️ 応援して頂けると嬉しいです❤️ よろしくお願い致します。😊✨

トモコ・カーのニューヨーク人生劇場⚡️

トモコ・カー【テキスタイルデザイナー】

ニューヨーク在住のテキスタイルデザイナー、トモコ・カーです。ファッション系テキスタイルのデザインやコンセプトメイキング、クリエイティブディレクションなどをしています。

日本生まれ日本育ち、新卒で就職した広告会社を辞めてニューヨークのファッション工科大学に留学、ファッションデザインを勉強し、そのまま現地で無事アパレルデザイナーとして就職しました。その後業界内でテキスタイルデザイナーに転向し、複数のNYブランドでフルタイムの会社員として仕事をしてきました。

もともと内弁慶でマイペース、競争嫌いの私ですが、ニューヨークの懐の深さと運が良かったのとで、米企業でデザイナーとしてゆっくりながらも順調にキャリアを築き、大手ブランド数社でテキスタイルデザイン部門のトップとして仕事をする機会に恵まれました。

2022年末にはリストラを期に会社員生活を卒業しました。正直このままのペースで走り続けるのはしんどいと思い始めていたし、移り変わる世界の状況下で自分の仕事に疑問を感じるようにもなってきていたので丁度良いタイミングに思えました。
現在はフリーランスとしてデザインの仕事を続けつつ、これからの人生をどう過ごしどう働くか日々模索中です。

日々の生活から得た気付きや、心が弱っている時の自分応援術、海外在住ならではの悩みや喜び、ファッション、英語、健康などランダムな話題をお届けします。

●プロフィール
お茶の水女子大学(心理学専攻)卒業後、OLを経て、NYのファッション工科大学(FIT)に留学し、ファッションデザインを学ぶ。
FIT卒業後はMarc Jacobs、Coach等のニューヨークを代表するブランドでキャリアを積み、テキスタイルプリント部門のシニアデザインディレクターとしてランウェイショーや様々なキャンペーン、コラボレーションに携わる。2023年よりフリー。
(パーソナルスタイルコーチの新規クライアント受付は現在休止しております。)

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