#249 【学校ズル休み】優しさと甘やかしを履き違えるな
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自分らしく暮らせるママラジオ
みーとあぽん(鉄分出汁の人・ミニマリスト主婦)
- 00:201.
おはようございます☀
- 09:502.
優しさを甘やかしを履き違えるとどえらい目に合う/ズル休みへの対応はどうする?
- 10:003.
〜しなくてはならないという呪縛/抑圧からくる異変/そもそもの考えをどう変われることができるのか
- 04:564.
続きは次回放送します…!正面から受け止めると損をする
コメント

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と伝えるようにしています🫶
通知表を返す時には1人1〜2分ほど時間をかけて、頑張ったこと、頑張ってほしいこと、そして出席日数に触れてめちゃくちゃ褒めます👏
私はまだ保護者の立場になったことがなく経験不足ですが、子どもたちを見ていて
誰かが自分を見てくれていること、認めてくれていることを実感すること
が大切なのではないかな〜と感じています。
教育は本当に何が正解なのかわからないですよね。私も試行錯誤しながらの日々です😌長文すみません
学校で勤務していると、小学校高学年以上の不登校が改善されるのは稀だな…と思います。
私の両親が通知表で一番褒めてくれたのは出席日数で、そのおかげか小学4年生から高校まで皆勤賞でした。(小1の時は腹痛の仮病使って時々休んでました笑)
学校に行くって当たり前じゃないですよね。
学担になってからは朝の健康観察で全員が揃っていると
先生もみんなが元気でいてくれて、今日も笑顔で会えて嬉しい🥰
と伝えていました。特に長期休みの後は大げさに→
多分、母も同じクソ真面目タイプだったので、仮病を使って学校を休まなければ部活が休めないということもわかってくれていて、何も言わずに休ませてくれたのだと思います☺️私も、子供の心の声を聞ける大人になりたいと思っています👂