天才と簡単に呼ぶのは失礼ではないのか?マンガに見る、天才の描き方の変化
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「天才」とはどんなイメージでしょうか?生まれながらにして才能がある人という描き方を今までの漫画ではされていました。現代の天才は、一般家庭に生まれた一般の子が、努力や修行で、天才になって良くというストーリーが多くみられます。天才は努力によって作られている。そう考えると、「天才ですね」と簡単に称賛するのは逆に失礼なのではないでしょうか?
天才の描き方の変化を一緒に見ていきましょう。
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天才の描き方の変化を見ていきましょう
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Uracy準備期間なのに、大きい仕事が来ちゃいました
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とにかく、普通の生活を出来てる人には
絶対超えられません。
何が言いたいかと言うと、こんな人が
世の中には意外に沢山いると言う事。
ただの、努力じゃ太刀打ち出来る筈がないですよね💦
血筋も何も無く。自分の意思で、努力して道を切り拓き、高みに挑む。
何だか、そんな、運命を見方につける天才が、今の、人気なんでしょうか。漫画の中でも。
昔とは、憧れるキャラクターの質とレベルが、かなり違うように思います。
それにしても、Uracyに、ドデカいプレゼンがぶつかるとは、パパさんも、何か持っていますね。
でもまぁ、パパさん天才ですからね。必ず成功しますよ。
たしかに、スゴイ必殺技を持っていたり、もともと才能あふれるキャラの人気から努力して何かを成し遂げたキャラにフォーカスがあたるようになりましたね。
漫画やアニメと現実の境界線がなくなりつつあったり、ストーリーやプロセス、ブランディングに価値が移っているのが理由かなと感じています。
Uracyもまさに「プロセスエコノミー」
イベントをリスナーと一緒に作り上げる。そんなパパさんの姿に共感した人々が集まっていると思います😊
いつも配信ありがとうございます😊