資生堂美容部員の呼称がパーソナルビューティーパートナーに変わった時代背景
09:51
3,828再生
【マーケティングが学べる】10分ビジネススクール
プレミアム放送配信中!
- 02:191.
月見バーガーに関するレビューコメントたくさんありがとうございます!季節ネタはPRの鉄板である話。
- 07:322.
「ビューティーコンサルタント」から「パーソナルビューティーパートナー」に32年ぶりの刷新。より「一人一人のなりたい姿に寄り添う」という顧客ニーズへの対応。このスタンスは他業界も取り入れるべき事例。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
そろそろメイク品の刷新を考えていたので、どこまでパーソナルなパートナーになってくれるか体験してきます。
私の仕事でも必要事項なので勉強してきます。
10年以上前に新卒で入社した会社についてのニュースで、つい初コメントしてしまいました!笑
私が入社した時でも、美容部員さんたちの年齢は幅広かったので、10代も50代も同じ制服を強いるのはどうなのかな、と思っていました。
これからはもっと自由に「私らしさ」を表現できるようになるんだなと嬉しく思いました!
とはいえ「女の園」。上下関係はしっかり厳しいので、「あの子、あんな格好して!」と先輩の視線を気にすることもありそう笑
月見バーガー食べてしまいました(笑)
何卒よろしくお願いいたします!