特番10/8(土)神戸空港に国際線就航へ🛩その舞台裏を神戸市政キャップが解説します🎤
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めっちゃ兵庫
神戸新聞社
- 01:101.
2030年前後に国際線就航の見通しとなった神戸空港について、「キャンプ」が趣味の報道部神戸市政キャップの三島大一郎記者に聞きます
- 07:112.
2006年2月に開港した神戸空港は都心部からのアクセスも便利で、地方空港としては有数の搭乗者数を誇ってきました。ただ、開港までの紆余曲折があり、発着枠や国際線就航などに制約が設けられてきました。このタイミングで大幅な前進が決まった背景について解説します
- 09:143.
コンパクトに誕生した神戸空港ですが、国際線の就航に向けては、新たなターミナルのほか、税関や検疫などの関連施設の整備が必要となります。利用者増に備えたアクセスの確保などの課題もあります。今後の整備計画は?
- 00:234.
神戸市にとっては「悲願」ともいえる国際線就航。空港のみならず、街にも大きな変化をもたらしそうです。開港までの複雑な経緯を踏まえ、生まれ変わる神戸の空の玄関口にご注目ください。
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