演劇 meets ミュージック✨
舞台音楽作曲家 和田俊輔
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    【悩み】『歌がある舞台』をどう伝えていくか

コメント

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浅見
2022年7月19日
配信で拝見しました。歌う演目であることをわかりやすく宣伝できていればよかった、というより、事前の宣伝活動で発信されてたおどろおどろしさや禍々しさを感じさせる演出と、歌とギャグ多用の本公演との温度差がありすぎたのだと思っています。歌とギャグを抜いた部分だけで構成された舞台なら、ここまで評価がわかれることはなかったのでは…?
プロモーションでも本公演とのテイストを揃えることは大切だなと思いました。
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kao
2022年7月17日
昨日和田さんの思いを伺ってから、観劇して来ました。
他の方がツイートされている内容も見て、覚悟して行ったせいもあるのか、そんなマイナスなイメージはなかったです。
キャラクターの再現度やキャストさんたちの歌唱力のすばらしさに圧倒されました。
カテコの後、エンドロールで自然に手拍子へと変わっていったのは、初日の反響を受けての応援する気持ちだったように思います。
和田さんがおっしゃっていた通り、回を重ねてもっとたくさんの人の目に触れれば、きっとその受け止め方も変わっていくはずです。
私は大満足でした💐
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和世(8/6.7はUracy in Summer )
2022年7月16日
初日お疲れ様でした。賛否あるとは思いますが、とにかく全力で駆け抜けてもらいたいです。
仕方のない話なのですが、大好きな演劇ハイキュー‼︎がとても残念な形で終わってしまい、今でも宙ぶらりんの気持ちのままDVDを鑑賞しています。なので呪術廻戦の皆さんには是非最後まで❣️ってエールをおくりたいです😊
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YUKA
2022年7月16日
今夜も配信、そして思いを聞かせてくださってありがとうございました。
突然の歌に驚いて引いてしまう方もいるかもしれない反面、歌にはメロディがあって、それがさらに感動を増幅させてくれると思うので、賛否どちらに行くか微妙だなぁと思いました。

ステとミュとミュージカルの違いに加えて、音楽劇についても解説してもらえたらありがたいです😊
来週も楽しみにしています✨
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あや
2022年7月16日
生配信お疲れ様でした!
配信に残らない所で、気になる話題が出てたので、聞き返せないのが残念です
私は和田さんのファンなので、作品が発表された時に、キャストよりも先にスタッフを確認します。呪ステは作詞・作曲と劇伴が別れてたので、必ず歌うと思ってましたが、普通はあまり確認しないですよね……
また初見時に賛否あるのは仕方ないと思いますが、複数回観ることで演出の意図が理解できたり、曲に馴染みができて好きになることがあると思います。アーカイブ配信を観返して、多くの人に呪ステを好きになってもらいたいですね!
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演劇 meets ミュージック✨

舞台音楽作曲家 和田俊輔

舞台・演劇ファンにはたまらない、
新たな『舞台音楽』の魅力にきっと出会える。
そんなお話をする番組です😌

舞台・鬼滅の刃や演劇ハイキュー!!、
さらには東宝オリジナルミュージカルまで
幅広く舞台音楽を書いてきた、
作曲家・和田俊輔がパーソナリティをつとめます😌

【毎週金曜の夜23時】からライブ配信します。


[和田俊輔/わだしゅんすけ]

大学で演劇専攻クラスに在籍した強みを武器に
独学で作曲を学び舞台音楽家デビュー。

舞台音楽を中心に、ミュージカル・ドラマ・映画、
ゲームにアーティストへの楽曲提供など、
数多くの楽曲を手がける。

昨今では舞台版『鬼滅の刃』『ハイキュー!!』
『ミュージカル刀剣乱舞』といった
大人気作品の音楽を次々と手がけ
舞台音楽界での存在感をますます強めている。


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