彦十蒔絵が作り出す虚と実はメタバースに通じる?
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ート集団・彦十蒔絵再生の道を探る、うるし坊主こと若宮隆志。今月の3月23日(土)には、金沢漆器作家の大坪直哉さんからのオファーで、メタバースイベントへの登壇が決定!!この情報を聞いたセバスチャン高木は、「平安貴族の和歌は、インターネット上の仮想空間・メタバースだと思うんですよね」と発言。続けて「彦十蒔絵の虚と実の世界観はメタバースに通じる!」とも。ついには彦十蒔絵職人が集うメタバースを作ると宣言する展開に。アナログを自認する若宮も、「それはたのしそうですね!!」。彦十蒔絵メタバース計画の詳細は、次回に続きます。
日本文化ラジオ
セバスチャン高木
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3月23日(土)21時~22時 メタバースイベントの参加はこちらから(要予約・無料)
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