TOPトーククリエイター音楽熱想(おんがくねっそう)143:松井洋平と「作詞」04/お仕事話編/作詞ペース配分21:50 2021年9月20日 233再生 問題を報告する 再生する シェアする 音楽熱想(おんがくねっそう)ハートカンパニー01:101.OP20:272.松井洋平と「作詞」04/お仕事話編/作詞ペース配分https://twitter.com/y_matwee00:143.EDコメント感想・質問・応援メッセージを書こう はち2021年9月23日共感できるところがたくさん...!まっさらな状態で書く歌詞と、曲とか詳細を取り入れちゃうと自分の中の世界も変化しちゃって、これでいいのかなってブレちゃう気がしますね。私も提出には余裕を持たせて言いますね。大事ですよ、リスクヘッジ。一生懸命やるのは大前提ですけどね。返信 こーや@2021年9月22日自分がなるべく早く仕事をすることに'怒られたくないから'というのは本能的な理由だなぁと、自分も今回聞いて改めて気付きました。自分でタスクを持っておくのが怖い、寝かしても物事は進まないし悪い方向にしか転ばないので。どんな業界でも時間軸の意識は普遍的なものですね。どうしても少しでも良いものを!と思うと納期いっぱいまでかけてしまいがちですが、完成度と時間のバランスはどうされてるのか気になります。返信 あかりぷとん🌞2021年9月21日いつも楽しく聞いていますが、今回は私的に特に面白かったです!✨根本に怒られたくないというのはとても共感いたしました。笑眠い目を擦ってやったから良い、という風潮が世の中には少しある気がします。そういうわけでないとしっかり受け入れ良い状態で仕事をする姿勢が素晴らしいと思いました。自分は自分!塩味も醤油味もない、名言です!返信 ままりぷとん2021年9月20日松井さんは、ラップは苦手と、、でも作詞は、即興ラッパーの様にこなされるんですね!そんなこんなで、素晴らしい詩を書かれるのですから、本当に素晴らしい限りです❗️人との巡り合わせにおいても素晴らしいです。巡り合いを無駄にしてはいけないと感じました。返信 おにぎり2021年9月20日松井さんの仕事観のお話凄く興味深く聞かせて貰いましたできる限り早く出すプロとしてのプライドも感じましたし、斎藤さんが紹介して下さったフォレストガンプの全力で一生懸命やるというのにも繋がるのかなと思いました熱い想いを持って仕事をしてる人はたとえどんな職業であっても共通点があるのかもしれないですね返信 もっと見る
まっさらな状態で書く歌詞と、曲とか詳細を取り入れちゃうと自分の中の世界も変化しちゃって、これでいいのかなってブレちゃう気がしますね。
私も提出には余裕を持たせて言いますね。大事ですよ、リスクヘッジ。
一生懸命やるのは大前提ですけどね。
どうしても少しでも良いものを!と思うと納期いっぱいまでかけてしまいがちですが、完成度と時間のバランスはどうされてるのか気になります。
根本に怒られたくないというのはとても共感いたしました。笑
眠い目を擦ってやったから良い、という風潮が世の中には少しある気がします。そういうわけでないとしっかり受け入れ良い状態で仕事をする姿勢が素晴らしいと思いました。
自分は自分!塩味も醤油味もない、名言です!
でも作詞は、即興ラッパーの様にこなされるんですね!
そんなこんなで、素晴らしい詩を書かれるのですから、本当に素晴らしい限りです❗️
人との巡り合わせにおいても素晴らしいです。
巡り合いを無駄にしてはいけないと感じました。
できる限り早く出す
プロとしてのプライドも感じましたし、斎藤さんが紹介して下さったフォレストガンプの全力で一生懸命やるというのにも繋がるのかなと思いました
熱い想いを持って仕事をしてる人はたとえどんな職業であっても共通点があるのかもしれないですね