#698【保存版】アイデア会議の進め方(note記事の補足と共に)
09:54
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【連絡】今月の生放送アイデア会議(プレミアム放送)は6/28水曜20時〜になりました。コメントでアイデア出し参加して盛り上がりましょう。希望者のスピーカー参加もごゆるりとお待ちしております。
今日の話のポイント
・偉い人の立場が邪魔をしないように
・ファシリテーターという役割付けが邪魔をすることもある
今日の話のポイント
・偉い人の立場が邪魔をしないように
・ファシリテーターという役割付けが邪魔をすることもある
高橋晋平の『1日1アイデア』
プレミアム放送配信中!
- 09:541.
複数人でアイデアを出し合い、辿り着くためのコツ/(最重要項目「お題の作り方」を今日は少しだけ解説)/ ①案を持ち寄る/ ②立場が上の人、下の人の振る舞い方それぞれ/ ③ファシリテーターは1人ではなく/ 以下のnote記事も見ながら聞いてみて下さい↓
コメント

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既に7回実施したのですが、お題設定、特に制約条件をどうするか?を決める難しさ痛感しています。
締め付けすぎるとアイデアが似通ってしまうし、緩すぎるとお題ごと空を飛んでいってしまう。
一方で、メンバーから出てくる意見は本当に多種多様で、全員の進む道をコントロール出来れば、良いものが出来る確信めいたものも感じます。
せっかくポジションを貰ったので、試行錯誤していこうと思います!
取り急ぎ具体例を挙げてしまうと、ジャッジがカプセルトイの達人で「売れる」「作れる」「儲かる」などの条件をよく知っており、お題がカプセルトイ っていうのがとても良い条件設定の例ですね
アイデアが多く出やすいことが第一で、ジャッジが的確に拾ってアレンジできる範囲に収まっていれば、いいアイデアが量産されます。
その仮想敵がジャッジですね。このようなゲーム化はおすすめですね