#1391 挑戦ハードルを下げる方法2つ「可逆にする」「期間限定にする」
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- 09:541.
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コメント

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期間限定はめっちゃおすすめで、
成長ってのは階段状であることが多いから、停滞したときに捨てられる体制にしておく方が成長できるかもって思ってます
目からウロコです!
なんかどうしても「続けなきゃ」とか「やめになったらなんて言われるか…」みたいな脅迫観念みたいなのが強くて、めちゃくちゃ固めてから表に出すクセがついてました。
ねんどコネコネを意識してみます
昔から、たとえば勉強会みたいなのを作ったりしたときも、1年限定で初めて、最終回を区切って、別企画をスタートしてました。
少しずつ企画の期間伸ばしていく練習法もあります。この話どこかで続きしたいです
あとは、後戻りができる!と思えるだけで、ストレスも減ります。
「退路を断つ」の逆をずっとやってます。
退路を断つ、は、カッコいいし、強制力による成長も期待はできます。ただ、それにより特にスタートアップは行き詰まると仮説しています
わたしは普段「失敗しても死なない構造を作ってから、小さく試そう」「可能性調査事業という名前つけてやってみよう」と言っていて通じるものがあると思いましたが、可逆性と期間限定はよりシャープですね。
正直、仕事における「戻す」は、多人数に多大な迷惑をかけるんですよね。だけど、それによって、相手に頼って、相手の本来の力を引き出して、自己効力感を爆上げしていただくというテクニックもあると思ってます。もちろん、失礼や迷惑をかけないラインを丁寧に守りながら。
仕事は、関係者を成長させるというお返しをする責任ある活動だと思ってます。