TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#1156. 教えて khelf 会長! --- どうなるAI時代の語学教育?18:56 2024年7月29日 685再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代、語学教育はどう変わる?生成系AI、活用方法は無限大?教育現場、AI導入の課題とは?中高生と大学生、AI活用の違い未来の語学学習、どうなる?AI文字起こし(β版) # 本シリーズも回を重ねてきました👏 おはようございます。 英語の歴史の研究者、ヘログ英語詩ブログの管理者、 そして英語のなぜに答える、初めての英語詩の著者のホッタリュウイチです。 英語の語源が身につくラジオヘルディオ。 英語詩をお茶の間にをモットーに、英語の歴史の面白さを伝え、 裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。 本日は7月29日月曜日です。新しい1週間の始まりです。 今週もどうぞよろしくお願いいたします。 今回は教えて!ケルフ会長シリーズ。 もう何度目かになりますが、言ってみたいと思います。 ケルフ会長の青木光さん、そしてケルフメンバーの藤原文也さんとともに、 リスナーさんからいただいたこのタイムリーな話題です。 どうなるAI時代の語学教育。 こちら1チャプターや2チャプターでは議論し尽くせないという大きな話題ですね。 3人で話しましたけれども、ぜひお聞きの皆さんにも加わっていただきたい、 タイムリーなホットな話題です。 コメント欄を通じて、ぜひ議論に参加していただければと思います。 それではどうぞお聞きください。 # 皆さんは語学に生成系AIを使っていますか? 本日は教えて!ケルフ会長シリーズということで第3弾になります。 第4弾。 第4弾ですか。 はい。 ということでまずケルフ会長の 青木です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。そして 今回も巻き込まれてしまった私、白紙家庭の陰天の藤原です。 毎回同席してくださってるんで、結果的に巻き込まれるという形になってますけど。 こちらのシリーズもなかなか好調と言いますか、コメント欄を見る限りでは応援してくださっておりまして、 色々と寄せて頂ければと思うんですが、今回取り上げる話題なんですが、読み上げて頂ければ。 第1回の時のコメントで頂いたもので、 カミンさんからですかね。 確かに予想できないことだらけなので、 この段階で議論し始めておきましょうということになりますかね。 そうですね。 面白いと思いますよね。 AI時代の語学教育ですかね。 語学、学習というよりは教育の立場からというところですかね。 しかも重点と方法論というところで。 重点、方法論ですか。 まずそうですね、どの辺りからですかね。 いわゆる義務教育レベルでの英語教育なのか、それとも、 例えば社会人になってから英語を学ぶという時かというと義務教育であるとか、 高校も含めて、いわゆるインスティチューションで学校で学ぶという時、 公的性格が強いことを念頭に置いているんでしょうかね、おそらくはね。 そういうことにはなるんですかね。 そうしますと、AI時代が実際今も余波がね、 教育界にも激進が走っていまして、 そもそも試験というのが今丸付けしているところなんですけれども、 これが立ち行かなくなりますよね。 今は手書きでとか持ち込みなしということなんですが、 今はウェアラブ端末とかもどんどん発展してきているので、 もう時間の問題というか、大学入試なんかで使われちゃってますからね。 そうすると、その教育効果を定期的に測る試験みたいなところも関係するし、 もちろん試験に向けての普段の授業なりにも影響を必ずしてきますよね。 そうですね。 なのでもう激進ですよね、教育業界が。 そうですね。 でも混乱して、そんなすぐにこのスピードに対処できませんよというのが、 おそらく本当のところだと思うんですが、 ただこれに何とかついていかなければいけないというところなんですが、 若い皆さんはどんな思いで見てますか、このAI時代の到来。 これから先生になっていくということですが。 そうですね、重点方法論のシフトというところですけど、 個人的にはやっぱり中学、高校までの教育と、 そこから先、大学での高等教育機関での英語の教育とのやり方はやっぱりちょっとズレがあるので、 そこの部分でAIとの絡み方は変わってくるのかなっていうのは思うところがあって、 多分大学とかだと、これ私の肌感覚の部分もありますけど、 比較的英語の授業って割と自由な部分もありますかね。 中学、高校よりは方針というものが、もちろん大学から何か言われることはあるかもしれないけど、 割と教員に委ねられる部分もあると思っていて、 そういうふうになっていくと、結構AIを積極的に絡めた教育っていうのもできるのかなっていうのは思っているところですかね。 だから実際いらっしゃる先生方とかでも、結局そのAIとか翻訳とかをうまく使って、 それを活用した上で、じゃあその問題点は何なのかとか、 AIを道具として使うっていう、そういう授業が大学とかでは増えていくのかなって思うし、 一方でどうですかね、中学、高校とかだと、 どちらかといえば、学習のサポートとしてAIを使うっていうのが多くなるんじゃないかなっていう気がしていて、 それこそ英語コミュニケーションの部分で、コミュニケーションの対話の相手を、 今までは人間が行っていたところが機械が取って変わるとか、 そういう教育のサポート側にAIが回るっていう、そういう形になるんじゃないかなっていうふうには思っているので、 子供を育てる側にAIがいるか、あるいは子供が使う側としているかっていう、 そういう違いはそれぞれズレがあると思うんですけど、あるんじゃないかなと思っていて、 それぞれそういう方向性で絡むようになってくるんじゃないかなっていうのが私の予想ですかね。 今聞いてて思ったんですけど、5年後の予想なのか10年後の予想なのかっていうスパン自体も読めないものすごいスピードでしょ。 なのでそこも、本来は限った方が議論としてはいいのかなっていう気はするんですけどね。 AIがどうなっていくか、それによって社会どうなっていくかっていうことも本当に、 10人とか10人の予想っていうか見込みがあるわけじゃないですか。一般的に言ってもね。 それを語学教育はどうなるかっていう一つの論題で語るにしても、 やっぱりその一般的な問題って大きいのかなと。 何年くらいのイメージで今言いました?予想っていう。 ここ10年くらいですかね。 これでももっと短いスパンで、スピード感もって変わらざるを得ないんじゃないかなと思ってるんですけど、 じゅらくんなんかこの問題あります? そうですね、でも結局多分もう生まれてしまってどんどん使われているので、 そこはないっていうのはないわけじゃないですかね。 結局どう使っていくかっていう話になると思うんですけど、 AIっていうことは人間と会話ができるっていう部分があると思うんで、 オンライン英会話の練習とかをするときに、いきなりネイティブスピーカーと1対1で話してくださいって言われたら、 いける人はいけると思うんですけど、例えば中高生とかでいきなりじゃあそれができるかって言われたら、 かなり難しかったりもするわけじゃないですか。 だからそういうときに1回その機械をかましてあげて、レベルの調節とかもしやすいと思うんで、 そういうふうな使い方っていうのはできるのかなと。 そうですね、もう実際それをやっているという人はですね、結構いるんじゃないかと。 個人的に私もやってますからね。 チャットGPTって話してますから私も。 私も英会話してます。 これ秋ぐらいかな、チャットGPTが本当に人間と会話するのと違わないレベル。 今でも十分会話してるとなってるんだけど、もっとその機能っていうか方向でレベルアップして、 9月とかリリースするとかいう話なんですね。 確かに。 そのために英会話を今から準備して練習していくという人もいるぐらいですからね。 そうなっていくんじゃないですかね。 やっぱり中学、高校、今は本当にコミュニケーション重視の傾向強いですから、 そことうまくマッチしてAIがそういう対話の相手として絡んでくるという方向性はあるんじゃないかなというふうには思っていますね。 先ほど藤原くんが、もう使わないという手はないっていうか、 その選択肢は急速になくなりつつあるっていうか、この数ヶ月の発展だけでも。 それは本当にそうで、教育関係の人であるとか、 我々学術っていうかね、研究してる人もそうなんだけど、 もっと触っておかないとまずいんじゃないかなって気がしてるんですよ。 多分僕とか青木くんとかがゆくゆく就職したときに教える相手っていうのは、 生まれて物心ついた頃からずっと使ってるような。 生徒、学生の方がAIを使いこなす能力が上だと、これ結構まずいことになる。 なので、同等か上ということで、今から準備しておかないといけないのかなっていうのは結構強く感じているんですよ。 AI嫌いというよりは、やっぱり伝統的な方向にがいいんだと信じていたり、 あるいは、そう簡単には新しいものに移れないっていう方も、 これは一定程度というか、かなり多くの割合いるんじゃないかと思うんですけれども、 今日たまたまこういうお題だったんで、教育関係者はAI触っておかないとまずいぞっていうのが私の肌感ですね。 これ終わんないですけどね。 皆さんのご意見を、われわれ教えてける副会長でいただいた質問なので話したように話しましたけど、 これ皆さんの意見はやっぱり今から議論しておいた方がいいですよね。 ですね。教育関係者の方もたくさんいらっしゃいますからね。 そこはぜひご意見いただきたいところかなと思いますね。 # 議論が止まるわけありませんね〜😅 皆さんもコメント欄で議論に参加を! アフタートークということなんですけども、 ちょっと話し始めたら、我々もう止まんなそうなので、 1チャプターで終えておきますということで、 まず皆さんにこの回を聞いてですね、 あるいは今回のお題ですよね。 お題についてどんな思い、意見があるかというのを いろいろ寄せていただいて、それが集まってきたところで 我々またそれを受けて議論するみたいな形で 発展させていくと、 議論にこういう形で成り得るんじゃないかなと思いますので、 皆さん、お聞きのリスナーの皆さんだと 関心は共有できる話題だと思うので、 これは皆さん一人一人お考えあるでしょうね。 あるでしょうね。 身近な問題ですしね、本当に。 そうですね。 散々我々も英語教育、学習やってきたわけですよね。 義務教育から。 我々はそこに居残っちゃってますけど。 この時代の変化の速さに先ほどありましたが、 教育行政といいますか、これがコロコロ変われるのかという。 私はずっとそこがネックだと思っていて、 文化の指導要領というのは中古はガチガチにあるわけじゃないですか。 基本的にそれに基づいているわけだけれども、 それの改定がちょうどこの前されて10年ぶりに行われたということで、 それが変わらなかったらやっぱり中古の教育の方針って大きくは変わらないと思うんですよね。 だからそこがちゃんとAIを意識して重点を変えていくかっていうところが 一つ論点になるかなと思うんですけど、 それが変わると正直思えないので。 かなり難しいですね。 方法論の部分では変わると思うんですよ。 さっき言ったようにAIの会話の相手としてAIが入ってくるとか、 何かしらAIを活用して教育していくっていうのはあるのかなって思うんだけれども、 じゃあそのAI時代に対処するっていう意味で重点がシフトするかっていうと、 中高レベルの英語教育ではそれはあんまりなくて、 やっぱり社会の実際の動向と教育とのズレのギャップで ずっとナーナーで進んでいくんじゃないかなっていうのが正直な予測なのかなという感じ。 その点大学は少し自由だから、やっぱりAIをいかに活用するかとか、 少し重点をシフトさせた教育はされるのかなとは思うんですけど、 そういう意味での両者のズレっていうのは最初に申し上げた通りですけど、 そういう風になっていくのかなっていうのが。 指導要領の改定みたいなものが時代のスピード感についていけなさそうというちょっと悲観的なね。 そこに信頼があんまね、声を大変にしか言わないんですけど。 例えば大学入試の問題にも関わることなので、結局全体ですよね、全体に関わりますし、 コロコロ指導要領を変えるのが良しとしないという文化風土みたいなのもあるわけで、 1回やったらそれを検証するのに効果があったか、例えば10年みたいな考え方だと思うんで、 この時代の変化速度にはそもそもついていけない文化とか伝統みたいなのができちゃってるのが心配は心配ですよね。 だからね、やっぱり柔軟に対応できるのが本当は一番なんだと思うんだけれども、やっぱりそれが今はあんまりないと思うので、 そこはね、やっぱり今後の課題にはなり得るのかなっていうのが正直に思うところですかね。 今、制度をどうするかという話ですけど、その上にもちろん理念っていうか、 まさに今回上院さんが投げかけてくれたような本質的な、そもそもどういう方針でやるのかっていう、 そこは私もやっぱりまとまってないですしね、あまりに急にこの時代が来ちゃったんで、 どうしようっていろいろ考えながら、先ほど言ったようにとりあえず触り始めようと、 そこから何か分かってくることがあるかもしれないので、 少なくとも取り残されないようにしなきゃなっていう危機感はありますね、個人として。 我々もついこの前まで受験生だったはずなのに、 あの頃はまだすごい粗末なGoogle翻訳みたいなのしかなかったのに、 今はもう簡単にすごい綺麗な英訳が出てきますもんね。 そうなんですよ、この1,2年でもね。 我々のこの英文科の授業でも文学の先生なんかは、 AIの翻訳を持ってきて、日本語ね、英語から訳したもの。 これをより良い翻訳に直す、原文と付き合わせて、みたいな授業されてる方が増えてますし。 大学はそれができるんだよね。 できるね。 だからやっぱりAIを使った時の課題は何かとか、 少しメタに見るっていうのが大学の授業ではあるかなっていう感じ。 中高だとAIが寄り添って教育するのに対して、 大学はむしろそれをメタに見てっていう。 そういう感じになるかなっていうところですかね。 これは本当に皆さんのそれぞれ、 いろんなレベルで教えられているっていう方がここ集まってきてるんで、 面白いですよね。 実際にどういう風に活用されてるかっていうのも、 もし現場で使用されてる方いらっしゃったら、 伺うと面白いかもしれないですし。 同じ中高でも私立と公立で全然状況は違うと思う。 生徒がAIにアクセスできる状況なのかっていうところも課題になると思うし、 コロナ禍でタブレット普及しましたけど、 あれも相当課題あったわけじゃないですか。 AIが身近にあると言いつつ、 全ての生徒がそれにアクセスできる状況でもないので、 そういう風になってくると、 よりAIを積極的に絡ませるっていうところには、 まだ実際そういう部分での問題点もあるかなっていうのはありますね。 これは止まんないじゃないですか。 アウタートークになってないっていうようなところで。 5時にも終わってからやらないと。 これが議論のノロシになって、 皆さんといろいろ話し合っていけると面白いなっていう気がとてもしましたね。 ぜひ反応を寄せていただければと思います。 それから他の質問でもケルフを教えて。 教えて会長じゃなくて教えてケルフ会長。 いやもうそろそろ質問も減ってきて、 そろそろ企画が次へと。 次なる。 何か。 だけどいただいた質問ってやっぱり、 それぞれ面白いですね。 新しいタイプの質問というか、 一人でね。 一人が当たりでやってるときには多分、 これはおった答えないだろうなみたいな感じで避けていたというか、 あまり投げられてこなかったのが、 やっぱり人が変わって中心人物がケルフ会長になって、 やってみると面白い。 何でもありだぞって。 本当に何でもあり。 英語とか言語は絡めていただければっていうことですけどもね。 寄せていただければと思います。 極力何でも拾うようにはしていこうと思うので、 私もそれで期待させていただいておりますから。 皆さんよろしくお願いいたします。 今日もいい議論ののろしですね。 になったと思います。 お二人ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #AI #khelf #語学教育 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!01:201.本シリーズも回を重ねてきました👏09:592.皆さんは語学に生成系AIを使っていますか?07:393.議論が止まるわけありませんね〜😅 皆さんもコメント欄で議論に参加を!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Yuz2025年6月15日今まさに中国語の勉強をアプリのAIを使ってやってるので、考えさせられる内容ですね。語学スクールに通って人前で会話するのを躊躇ってる人には、アプリはとっつき易いように思われます。ただ、「太棒了!(tàibàngle:素晴らしい!)」とAIの先生に言われても本当にその表現や発音で大丈夫なのか不安になる時もあります。堀田先生や井上先生がシナリオも用意しないでスルスルと話を進めていく様子をロボットたちが再現できるのか?(ヒントを与えずに)🤨1返信 PortiaMagicCat2024年8月7日教えて!khelf会長!塾の生徒さんに、関係代名詞の目的格はどうして省略できるのか訊かれました。関係代名詞の目的格の省略について、いつから、何故省略される様になったのかを教えてください!2返信 Grace2024年7月31日月並みなことしか言えませんが…AIの利用が当たり前になると言われる時代だからこそ、自分はどんな時に何のために使うのか/使わないのか一度じっくり考えてみたいですね(もちろん途中で考え方が変わることも多々あるでしょう)。3返信 camin2024年7月31日これまで受けた語学の授業のなかで、どんな授業が自分にとって面白かった、役に立った、印象に残ったかを教えてください。また自分が先生になって英語ないし英語学を教えるとき、どんな授業をやりたいか、とか。3返信 Ko Ichikawa2024年7月31日教えて!khelf会長!心理学が好きなこともあり認知言語学にも興味があります。概要、最新情報、おすすめ書籍などどんな事でも良いので教えて下さい!(広すぎてすみません^^;)3返信 もっと見る
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#1936. 「プロ」とは「公言すること」である 17分・9月17日・ 114再生AI目次「プロフェッショナル」の語源と核心ラテン語に遡る「公言する」行為とはキリスト教信仰とプロフェッションの原点専門職に繋がる「誓い」の変遷現代における「プロ」の真の姿とは
#1935. Samuel Beckett Bridge --- ダブリンの早朝ジョギングでいつも眺めていた Irish Harp 14分・9月16日・ 109再生AI目次ダブリンのシンボル Samuel Beckett Bridgeの魅力ノーベル文学賞作家 Beckettの文学世界Beckettの格言「Fail better」の真意実践的「Fail better」の捉え方とは?アイルランドに根付く「進言」文化の背景
#1934. bank 「長椅子」を深掘り--- 『英語語源辞典』読み解きシリーズ by 寺澤さん&lacolacoさん 19分・9月15日・ 124再生AI目次「長椅子」の"bank" その語源と意外な変遷三つの"bank"が辿るゲルマン祖語の源流"bank"が示す同音異義語と二重語の構造シェフとチーフとは異なる珍しい二重語の形全ての"bank"は三重語の可能性を秘めるか
(tàibàngle:素晴らしい!)」とAIの先生に言われても本当にその表現や発音で大丈夫なのか不安になる時もあります。
堀田先生や井上先生がシナリオも用意しないでスルスルと話を進めていく様子をロボットたちが再現できるのか?(ヒントを与えずに)🤨
塾の生徒さんに、関係代名詞の目的格はどうして省略できるのか訊かれました。関係代名詞の目的格の省略について、いつから、何故省略される様になったのかを教えてください!
AIの利用が当たり前になると言われる時代だからこそ、自分はどんな時に何のために使うのか/使わないのか一度じっくり考えてみたいですね(もちろん途中で考え方が変わることも多々あるでしょう)。
また自分が先生になって英語ないし英語学を教えるとき、どんな授業をやりたいか、とか。
心理学が好きなこともあり認知言語学にも興味があります。
概要、最新情報、おすすめ書籍などどんな事でも良いので教えて下さい!
(広すぎてすみません^^;)