あれー、知りませんでした。授業では、noは、「ゼロの」と頭の中で訳せ、と言ってます。ま、いっかー。クジラ構文(whale is no more fish than horseとかいうやつ)も、それで解るし。またいつか授業で言ってみよ。ウケるといいな。 ところで、サンスクリットで、否定は、a(上に棒が付いてる)でした。ギリシア語がそれを受け継いでるのかな。 いろいろと、おもしろいです。
▼このチャンネルでわかること 英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか? ?なぜ A pen なのに AN apple なの? ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの? ?なぜ be going to は未来を意味するの?
ところで、サンスクリットで、否定は、a(上に棒が付いてる)でした。ギリシア語がそれを受け継いでるのかな。
いろいろと、おもしろいです。