#183. egges/eyren:卵を巡るキャクストンの有名な逸話
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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- 09:251.
チャプター 1
コメント

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sho
2023年9月27日
さっそく、生徒に先生の音読を聴かせてみました。テキストを読ませてから、中英語の原文を見せると、不思議そうな顔をしてました(笑)。でも、想像できる単語があるか聞いてみたら、ワイワイガヤガヤと話し合っていました。その後で、原文を見せながら、音源を聴かすと、これまた不思議そうな顔をしていました(笑笑)「言葉っておもしろい」と言ってくれた子がいました。嬉しかったです。また、機会があれば、言葉の面白さを伝えていきたいと思っています。使用させていただき、ありがとうございました。
堀田隆一
2023年9月27日
sho さん,ありがとうございます😍 heldio 配信史上,リスナーさんからいただいた最も嬉しいご報告の1つといっても間違いありません.やっていて良かった~♪ 高3生ですね,英語にも古い姿があったのだという気付きだけでも,後々まで重要な印象として残っていくものと思います.今後とも,どうぞよろしくお願いいたします.素晴らしいhel活に感謝です!
sho
2023年9月26日
高校で3年生の授業を担当しています。ちょうどテキストに標準英語とういうタイトルで、Caxtonの卵の下りがある英文を扱っています。先生のthroughの綴りのお話を思い出し、eggのおもしろい記事がないかなと調べていた所、voicyのこの回にたどり着きました!中英語の原文と先生の音読を生徒に紹介できたらと思っています。よろしいでしょうか?
堀田隆一(英語史研究者) #heldio
2023年9月26日
sho さん、ありがとうございます、もちろんです。どんどん使ってください😇 むしろ大感謝です👏
みー
2021年11月30日
中英語の文を音読で聴かせていただけるなんて嬉しいです😊先生すごいです〜💕

