英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 09:25
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sho
2023年9月27日
さっそく、生徒に先生の音読を聴かせてみました。テキストを読ませてから、中英語の原文を見せると、不思議そうな顔をしてました(笑)。でも、想像できる単語があるか聞いてみたら、ワイワイガヤガヤと話し合っていました。その後で、原文を見せながら、音源を聴かすと、これまた不思議そうな顔をしていました(笑笑)「言葉っておもしろい」と言ってくれた子がいました。嬉しかったです。また、機会があれば、言葉の面白さを伝えていきたいと思っています。使用させていただき、ありがとうございました。
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堀田隆一公式アカウント
2023年9月27日
sho さん,ありがとうございます😍 heldio 配信史上,リスナーさんからいただいた最も嬉しいご報告の1つといっても間違いありません.やっていて良かった~♪ 高3生ですね,英語にも古い姿があったのだという気付きだけでも,後々まで重要な印象として残っていくものと思います.今後とも,どうぞよろしくお願いいたします.素晴らしいhel活に感謝です!
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sho
2023年9月26日
高校で3年生の授業を担当しています。ちょうどテキストに標準英語とういうタイトルで、Caxtonの卵の下りがある英文を扱っています。先生のthroughの綴りのお話を思い出し、eggのおもしろい記事がないかなと調べていた所、voicyのこの回にたどり着きました!中英語の原文と先生の音読を生徒に紹介できたらと思っています。よろしいでしょうか?
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年9月26日
sho さん、ありがとうございます、もちろんです。どんどん使ってください😇 むしろ大感謝です👏
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みー
2021年11月30日
中英語の文を音読で聴かせていただけるなんて嬉しいです😊先生すごいです〜💕
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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