英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 09:29
    1.

    チャプター 1

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
liming_0(り〜みん)
2023年7月19日
関連🔗
(指小辞としての -en にも言及あり)
#467. wooden, golden, earthen ー -en をもつ材質形容詞
https://voicy.jp/channel/1950/385026
返信
avatar
liming_0(り〜みん)
2023年7月19日
さまざまな指小辞を借用しているのが、また英語らしいと思えるようになりました。細部に英語のエッセンスが詰まっているという感じがします。
となると次は古ノルド語由来の指小辞がないのかという点が気になって仕方がありません。
いずれにせよ沼に嵌り過ぎないよう注意深く進みたいと思います。
返信
avatar
Charon
2023年6月4日
こんにちは。こういうのほんとうに面白いですね!CHICKENの小さいのがCHICKだと信じて疑ってませんでした。まさか元は逆だったとは。もしかしてMittの小さいのがMittenですかね??こういうのはほんとうに面白いですね。ありがとうございます。
返信
avatar
堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年6月4日
それが、mitten と mit はどうやらそういうことではなさそうなんですよ。語源は見た目からは騙されることがとても多いので、注意を要します。そこで、このチャンネルの登場😝
avatar
Charon
2023年6月4日
ご返信ありがとうございます。Chick-Chicken Cat-Kitten, Made-Madenに続いて絶対Mittenが来ると思いながら聞いていて、例示されなかった時は「みつけた!!」と思ったのですが。。そう簡単にはいかないものですね。。🤣
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示