英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
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阿拝桃青
2023年8月30日
四大文明に入ってないのが不思議。そして、その民族の様子は、世界一長い小説とかの、故栗本薫の「グイン・サーガ」に出てくる、砂漠の民、ラゴン、と、とても似てる。これがモデルだったのか。興味深いです。
ところで、サンスクリット語を勉強してる時、教授は、一万年の宇宙語と呼んでました。なにが正しいのか解りませんが、古代のロマンです。
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kitako
2023年3月26日
🍀関連リンクproject(仮)🍀(印欧祖語)
#352. Sir William Jones --- 語学の天才にして近代言語学・比較言語学の祖 https://voicy.jp/channel/1950/325186
#662. 印欧祖語の故郷をめぐるブナ問題
https://voicy.jp/channel/1950/495431
🦸‍♂️2022年の1年間でよく聴かれた放送👀
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2022-12-31-1.html
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umisio
2023年2月1日
原子の発見➡️電子、原子核の発見➡️陽子と中性子の発見、さらに…。最終地点にはきっとたどり着けないでしょうが、そのプロセスこそ面白い。ドルトンやデモクリトスの功績が色褪せないのと同じですね!
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umisio
2023年2月1日
授業ではサーっと流される👨‍🏫こんな箇所こそ面白いしためになる!英語史と同じです^_^
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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