TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#414. 声でも英語史の話題を広く長くお届けしたい ー 私が Voicy を始めた理由26:05 2022年7月19日 1,399再生 問題を報告する 再生する シェアする #コロナ禍 #声のブログ #オンライン授業 #私にとっての声 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!01:231.Voicy を応援します09:492.コロナ禍によるオンライン授業元年に10:003.音声配信の可能性に気づいたぞ!http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2021-06-04-1.html04:544.今後ともよろしくお願いします!http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.htmlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう マリー2022年7月21日「目が休まる授業」っていいですね、意図しなかったとしても、ちょっとステキです。コロナ禍の授業、学生のIT環境の差異に配慮してリアルタイム実施禁止ということになっていたなんて知りませんでした。私が学生なら、リアルタイムでインタラクティブではなく、かつ、テキストが手元にあるなら、授業自体は音声がいいなぁと思いました!が、今時の、インクルーシブとかダイバーシティを、考えると、選択肢があることが選択肢を用意しておくということがポイントでしょうか。3返信 camin2022年7月19日堀田先生の著作や英語史ブログは前から読んでいましたが、heldioで英語史が日常化したことは私にとっては大きなことでした。通勤時の隙間時間が英語史の時間になりました。私はフランス語を教えていますが、語学教育やフランス語史についてもheldioからいろいろな示唆を得ています。結果的に自分の専門領域について考えることもheldioによってより日常的になったというか。英語史ブログの音声化の恩恵は私にとってはとても大きなものです。5返信 みー2022年7月19日堀田先生の熱意がラジオを通してヒシヒシと伝わってきました‼︎ 私も先生のお声は聞き取りやすく、とても好きです。hellogも拝見していますが、やはり目がショボショボするときは通読出来ず、音声がありがたいです。これからもずっと学ばせていただきたいと思います。宜しくお願いします。3返信 ノッコ2022年7月19日こんにちは。私もラジオ派です。コロナ禍で学校授業がオンラインと聞いて、すぐに視力が心配になりました。堀田先生の声はクリアで聴きやすいです。貴重なお話に感謝です。色んな英文を読むには、やはり言葉の歴史は不可欠ですね。当時の作者の言葉遣いにおいて、その作者の意図や感情の紐解きに役立つこともあって、より深く楽しく読むことが出来ます。最近、旧約聖書で耕すがcultivateではなくtillが使われていることに気づき、農耕も未発達でしかも文化がこれからという時代だったからでしょうか。5返信
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#1975. 動物の鳴き声で考えるオノマトペの不思議 --- sorami さんの『英語語源ハンドブック』クイズ・シリーズ第20弾 15分・10月26日・ 110再生AI目次sorami英語語源クイズ20弾の到達点鳴き声から代名詞まで 英語の奥深さ動物の鳴き声から学ぶ言語のフィルター現代的代名詞用法に潜む意外な真実日常の英語から紐解く壮大な英語史
私もラジオ派です。コロナ禍で学校授業がオンラインと聞いて、すぐに視力が心配になりました。
堀田先生の声はクリアで聴きやすいです。貴重なお話に感謝です。
色んな英文を読むには、やはり言葉の歴史は不可欠ですね。
当時の作者の言葉遣いにおいて、その作者の意図や感情の紐解きに役立つこともあって、より深く楽しく読むことが出来ます。
最近、旧約聖書で耕すがcultivateではなくtillが使われていることに気づき、農耕も未発達でしかも文化がこれからという時代だったからでしょうか。