TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#422. 大きな数の象徴としての6014:21 2022年7月27日 1,181再生 問題を報告する 再生する シェアする #数詞 #中英語 #オルフェウス 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!00:411.数詞の話題で引っ張ります10:002.中英語期から sixty は大きい数!http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2012-12-06-1.html03:413.生放送のお知らせですhttp://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2022-07-24-1.htmlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう camin2022年7月27日とても興味深いトピックです。古フランス語にも類似の描写、表現はあまたあります。古フランス語、現代フランス語で多数を示すのにどのような表現があるか調べてみたくなりました。3返信 堀田隆一2022年7月28日はい,本当を言えば,だいたいが古仏語由来の表現なのかなと疑っています(^^;;2 マリー2022年7月27日以前先生から英語の3割はフランス語ルーツと聞き、duolingoというアプリで仏語の勉強を地味に再開し毎日やっているので、今回すぐに仏語の数の数え方がすぐ思い浮かびました!1返信 Yuki2022年7月27日今はどうかわかりませんが、昔はい和食器は5つで1セット、洋食器は6つで1セットでしたよね。これも12進法の名残りでしょうか?1返信 TenTem2022年7月27日3が小さい印象があるので衝撃がありました。3*20と思うのも10進数ぽい発想なのかな?1返信 SN2022年7月27日十干十二支一回りの「還暦」と共通点があり面白かったです。人々の寿命のイメージも関係しそうですね。2返信 もっと見る
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3*20と思うのも10進数ぽい発想なのかな?