TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#432. なぜ短縮形 that's はあるのに *this's はないの?21:22 2022年8月6日 2,470再生 問題を報告する 再生する シェアする #パラレル #素朴な疑問 #hellog #短縮 #複数形 #アポストロフィ #ゆる言語学ラジオ 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!00:331.ブログでもまだ答えていなかった素朴な疑問です03:372.応援ありがとうございます,そして「ゆる言語学ラジオ」水野さんとの言語オタクのランチ会https://www.youtube.com/channel/UCmpkIzF3xFzhPez7gXOyhVg09:253.本題ですhttps://www.youtube.com/watch?v=Ib2Hnkun_q8&t=107s06:044.「猫」と「口づけ」を考えよ!01:455.エンディングですコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 阿拝桃青2023年9月1日猫とキス(猫とキスしてるのではない)、解り易い。すごい。いろんな視点で考えてみるって、改めて、大事だと思いました。1返信 liming_0(り〜みん)2023年8月17日関連🔗(複数形のsの発音繋がり;コメント覧からさらに所有格や三単現のs、let'sへの関連🔗あり)#34. ropes,stones,foxes - 複数形のsのなぞhttps://voicy.jp/channel/1950/1742332返信 ume2023年2月19日各言語には音素配列がある、という話は興味深かったです。(No,I am not.)を(No,I amn’t.)と省略できないのも、同じ理屈(重子音は認められない)と考えてよいでしょうか。それとも、m とn は似ている音ではあるものの、違う音なので、別の理由で(No,I amn’t.)は成立しないと考えるべきでしょうか。2返信 堀田隆一2023年2月21日hellog の http://user.keio.ac.jp/~rhotta/cgi-bin/clsearch.cgi?key=3571,3572 が参考になると思います.また,heldio 「#519. 低俗な短縮形 ain't はなんと100年前にはお上品だった!」が関係します.2 五島のうみしお2022年11月22日ご紹介がありましたので拝聴しました。面白い!抽象化して個別現象をみること、数学などほかの分野にもいえる学ぶことの魅力。これを楽しむ、鍛える意味でも英語史は最適です。2返信 真弓 佐藤2022年8月6日今をときめくYouTuberの御三方が、一堂に会して、言語について心ゆくまでお話されたとは、すごいですね。そのお話を聞きたいくらいです。いつか、堀元さんも含めて4人でコラボして下さい。2返信 もっと見る
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(複数形のsの発音繋がり;コメント覧からさらに所有格や三単現のs、let'sへの関連🔗あり)
#34. ropes,stones,foxes - 複数形のsのなぞ
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(No,I am not.)を(No,I amn’t.)と省略できないのも、同じ理屈(重子音は認められない)と考えてよいでしょうか。
それとも、m とn は似ている音ではあるものの、違う音なので、別の理由で(No,I amn’t.)は成立しないと考えるべきでしょうか。